サザンドラ ダブル。 パーティ考察/ダブル

【育成論】サザンドラの育成論【ガラルダブル】

サザンドラ ダブル

ソード限定で出現 モノズ・ジヘッド・サザンドラはソード限定ポケモンとなっており、シールドバージョンでは出現しない。 シールドをプレイしている人は、ポケモンホーム 2020年開始予定 や交換などを活用してサザンドラをゲットしよう。 サザンドラのタイプ相性と特性 ポケモンソードシールドに登場するサザンドラのタイプ相性や特性(夢特性)をまとめています。 サザンドラの基本情報を知りたい方は是非ご覧ください。 8m 重さ 160. ふゆう 地面技を無効化し、まきびし・どくびし・特性「ありじごく」の効果を受けない サザンドラの種族値 ポケモンソードシールドのサザンドラの種族値を掲載しています。 サザンドラを使ってレート戦 ネット対戦 などをプレイ予定の方は是非参考にしてください。 HP 92 こうげき 105 ぼうぎょ 90 とくこう 125 とくぼう 90 すばやさ 98 合計 600 サザンドラの覚える技 ポケモンソードシールドのサザンドラが覚える技をまとめています。 レベルアップや技マシンで覚える技などを掲載しているのでぜひご覧ください。 関連スレッド.

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【シーズン1ランクダブル】定番の組み合わせについて

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サザンドラの歴史 第五世代 火力、耐久ともに優れており、無効2、半減6の耐性もあって、相性補完要員としてもエースとしても優秀であった。 こだわりメガネからのりゅうせいぐんは、がひかえめのと比べると火力は劣るが、ラティオスそのものがひかえめよりもおくびょうで使われることが多いため、ひかえめで使用されることの多いサザンドラにとって、禁止伝説級を除けばある意味では最強の火力を誇ることとなっていた。 に有利が取れるのも旨味であった。 当初は型が流行ったが他のこだわりスカーフ型ドラゴンも増加したため減っていった。 BW期ではだいちのちからとあくのはどうの同時遺伝は不可能であったが、でだいちのちからが教え技化したことによってだいちのちからとあくのはどうを両立可能になった。 グライオンの隠れ特性ポイズンヒールが解禁されると、あちらにハマらない素早さの種族値を持つポケモンとしての個性も出るようになったが、への役割破壊が程度しかなかったのは惜しい所であった。 ブラック・ホワイト期は、ソフト単体でを覚えさせる手段が無く、覚えるには前作であくのはどうをわざマシンで覚えさせたやなどの同じタマゴグループのポケモンを連れてきて遺伝させるしか無かった。 これにより、同じタマゴわざのと両立させることが出来なかった。 ブラック2・ホワイト2では二つともおしえわざとして追加されたため、両立が可能になった。 ダブルバトルに使える技としてはで、を獲得しており、ダブルバトルに大きな影響力を持つようになった。 WCS2011(イッシュ図鑑限定ダブルバトル)マスターカテゴリ優勝メンバー、WCS2012(全国図鑑ダブルバトル)マスターカテゴリ優勝メンバーとなった実績を持つ。 シナリオでは、ブラック・ホワイトではラスボスであるプラズマ団のが、本来の進化レベルに達していないレベル54で使用。 極めて高い特攻を誇り、使用する技も強力。 一時期、「NPCのポケモンであるにも関わらず、努力値がふられている」というデマが流れたこともあった。 ブラック2・ホワイト2でも同様にゲーチスが使用するが、こちらは物理型になっており、を持たせて技を強化している。 レベルは前作より低い52。 他にもチャンピオンのも使用する。 初戦では進化レベルに達していない57レベルで繰り出してくる。 チャレンジモードの強化版になると、前作のゲーチスの個体と同じ技構成になる。 第六世代 第五世代では4倍弱点を持たないため耐久力が高い点がウリだったのだが、この世代に入ると新たに登場したタイプにを取られてしまうようになった。 さらにこちらからはフェアリータイプのポケモンに対して主力技を半減または無効化してしまう上、、などの強力な素早さ100族が多く登場し、ギリギリ100に届かない素早さが今作ではさらに足を引っ張るようになってしまう。 ドラゴンタイプとしては大きく弱体化した代わりに、はがねタイプににあくタイプの技が等倍になる、フェアリータイプとの相性がよく弱点をフォローしてくれるなど、あくタイプの方面ではプラス要素も多いため、結果的に第五世代の時よりも使用率はの次に使われるほど格段に上がった。 また、第六世代で登場したはがねタイプのポケモンはフェアリータイプが追加されたクチートを含めかくとうタイプを弱点としないため相性は悪くない。 フェアリーの登場は他のこだわりアイテム型ドラゴンを減らす結果ともなったため、こだわりスカーフサイクル型が回しやすくなる結果となった。 がの蔓延によって、がの登場によって、それぞれ個体数を減らしたのも躍進の要因としては大きい。 XYリーグシングルバトルではシーズン1を除いて使用率ベスト30入りをキープしており、10位台後半から20位台前半が定位置であった。 最高位はシーズン3の15位。 ただ、ORASリーグシングルバトルではメガバシャーモやメガルカリオが使用率を上げていたためシーズン8からシーズン12にかけて使用率ベスト30選外の憂き目に遭うなど個体数を減らし、20位台半ばから後半が定位置となって最高位はシーズン14の20位。 PGLレーティングバトル統計データからは、、、、が主流技構成であったことがうかがえ、、、が持ち物としてはメインであったと言える。 性格はひかえめが大半であった。 GSダブル環境は使用率上位30位以内の内約4分の1位がという環境でありが死滅したため、そちらではそこそこ需要があった。 JCS2016オンライン予選ではひこうタイプが使用率30位以内に8体記録された中、シニアカテゴリ使用率30位を記録。 第七世代 やの登場などフェアリータイプの普及、ひかえめカプ・テテフを基準としたこだわりスカーフ型の蔓延によって、こだわりスカーフで上から叩く前にフェアリータイプ群に上から4倍弱点を突かれる場面が増え、シングルバトルでは使用率ベスト30にはすっかり縁が無くなったばかりか、ダブルバトルでもUSUM発売までの間ではSMリーグシーズン4に使用率28位を記録した程度。 それでも、こだわりスカーフの影響下でサイコキネシスしか出せなくなっているカプ・テテフには後投げできるため、プレイング次第では活躍できないこともない。 この世代では、単体ではフェアリーに対してどうにもならないということで、かえんほうしゃやだいもんじをサイクルを回すためのに入れ替えるケースが頻発。 幸い攻撃の種族値がそこそこ高いので削りを入れながら交代することはそれほど不自由しない。 ダブルバトルでは技範囲を活かすというよりで自身ごと味方をサポートしつつでとりあえず1体を落とすという使い方がメインとなった。 でを習得し、フェアリーに対しては打点はできたが、フェアリータイプの技を受けることが出来ない。 そもそもでを撃つということはを諦めるということなので、フェアリーに上を取られるリスクをみすみす上げてしまうことになる。 ORASリーグで3割台程度の採用率であったはの一貫性が高い使用率30位以内の顔ぶれを意識して使用率が上昇し、USUMリーグシングルバトルでは概して5割近くにまで達している。 通常環境からは退いたが、2018年10月にハロウィンキャンペーンとして行われたいわゆる「怖いポケモン限定戦」の「トリックホリック」では使用率8位を記録。 第八世代 前世代で猛威を振るったの未登場により、メジャー格に復帰。 新たに、、、と優秀な技が追加されている。 特にの内ヒートロトムとウォッシュロトムの一致技とサブのを半減できるのが大きい。 がの仕様変更により弱体化しており、を持ったサザンドラのは、ばけのかわ発動によるHP消費が為された耐久無振りミミッキュを87. しかし、環境のミミッキュは型が主流のため反撃のを防げないため、ミミッキュ相手には依然として苦しい立場である。 相手ののが下がるはに比較的弱いサザンドラの短所をカバーしており、は2手目以降のの上積みに適している。 初登場のにはタイプ的な相性は良好だが、素早さでは大きく劣る。 先制技の無いサザンドラにとっては少々厳しい相手と言えるか。 型でもないと有利は取りづらい。 ワンウエポンにちょうはつを浴びせてから交代の隙にを残して交代先にを浴びせる型もあり、相手がを切ってでダイマックスを無駄にしたら儲け物である。 火力特化の型やを積んでいるときになどで起点にされにくい型が主流となっている。 ランクバトルシングルバトルシリーズ1最終上位構築には最速型が多く見られた。 ただ、シリーズ2シーズン2あたりになるとニンフィアやミミッキュが重くなったためを持たせて対処するケースが増えた。 シリーズ3シーズン4でが解禁されると、タイプ相性上不利なラプラスに包囲されてそれまで維持していた最終使用率1桁の座を手放し、使用率2桁が定位置になった。 シーズン6には20位まで使用率を下げた。 初心者層を含めた統計データ上ではまだ使用率30位台を維持しているが、上級者層の中ではさらに使用率が低くなったと見られる。 のでを獲得。 但し、普通の以上にを後投げされて流されやすいため、サザンドラにとって一概に有用とは言い切れない。 一般的な育成論 唯一の非伝説系のポケモン。 からの進化で特性がからに代わるため、タイプの技を受けなくなった。 もバランスがよく、中でもが秀でている。 はもちろんのこと、サブウエポンもかなり幅が利くため、使い勝手は抜群。 また、耐久面に関しても、・タイプという数少ない組み合わせを持ち、他のドラゴンタイプのポケモンに比べると弱点は多いが、半減できるタイプも増えている。 加えて耐久種族値もHP92、防御90、特防90とそれほど低くないことからの大技や弱点を突かれる技以外ではほとんど一発で倒されることがないため、交代で出す機会にはあまり困らない点が魅力。 また、基本的に特殊アタッカーとして運用されることが多いが、あくタイプを備えている関係でタイプを持つが効かない点も非常に優秀。 基本的な技構成は、りゅうせいぐんに加え、、が主体。 持ち物は、、、など。 は、メインウエポンのりゅうせいぐんの強化がしづらいので候補外。 も他の技だけで相性補完できるのでほぼ候補外。 いのちのたまを持たせる場合、安定感のあるやにしてもよい。 攻撃も低いわけではないが、サザンドラはの高火力と広範囲で押すポケモンなので、の・・ならびにサポート用の・ のターン稼ぎ 用の・以外は採用されない。 そもそも物理をやるなら・ガブリアス・の方が強い。 その他の攻撃技としては、、、に対抗できるや、上で述べたばかぢからが選択される。 は状況がかなり限定的だが、ヒードランを一撃で倒せる命中安定技なので価値はある。 ポケモン全体の中ではどちらかと言えば素早さは高いほうだが、種族値は98と激戦区である100を下回っており、ドラゴンタイプの中では禁止伝説、メガシンカ形態を含めると9番目と微妙な位置にいる。 「パーティのエースアタッカー」とされることが多いドラゴンの中に限っても、サザンドラより遅いのはカイリュー、、程度で、これらはいずれも積み技または特性で素早さを補う術を持っているので、エース同士の対決で遅れを取りがちになる。 第五世代ではとの相性がよかったが、でははがね・タイプであるの登場により、弱点タイプをその2匹で全て半減できるため更に相性補完に磨きがかかった。 さらにあくのはどうがわざマシンで習得できるようになり、育成がかなり楽になった。 第七世代ではなどの多くのフェアリータイプのポケモンが増加し、かなり使いにくくなった。 しかしではタマゴ技で新たにを習得。 を使って、フェアリータイプのポケモンに弱点をつけるようになった。 ただし、一回限りしか使えないので、注意して使う必要があり、連打を前提視するのであればこれまで通り()が好都合ということになる。 最近ではを採用している型も見るようになってきた。 第八世代ではカプ系を筆頭とするフェアリータイプのポケモンの大半ならびに素早さを上回るとが不参戦となった上に優秀な積み技となるを習得ししたため特殊アタッカーに磨きがかかった一方、との組み合わせとなる「サザンガルド」を崩されやすいならびにが登場したため、などで奇襲ならびに他の味方と連携してのサイクル戦を意識したい。

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サザンドラ ダブル

ソード限定で出現 モノズ・ジヘッド・サザンドラはソード限定ポケモンとなっており、シールドバージョンでは出現しない。 シールドをプレイしている人は、ポケモンホーム 2020年開始予定 や交換などを活用してサザンドラをゲットしよう。 サザンドラのタイプ相性と特性 ポケモンソードシールドに登場するサザンドラのタイプ相性や特性(夢特性)をまとめています。 サザンドラの基本情報を知りたい方は是非ご覧ください。 8m 重さ 160. ふゆう 地面技を無効化し、まきびし・どくびし・特性「ありじごく」の効果を受けない サザンドラの種族値 ポケモンソードシールドのサザンドラの種族値を掲載しています。 サザンドラを使ってレート戦 ネット対戦 などをプレイ予定の方は是非参考にしてください。 HP 92 こうげき 105 ぼうぎょ 90 とくこう 125 とくぼう 90 すばやさ 98 合計 600 サザンドラの覚える技 ポケモンソードシールドのサザンドラが覚える技をまとめています。 レベルアップや技マシンで覚える技などを掲載しているのでぜひご覧ください。 関連スレッド.

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