ニュー タント。 すべてが新しいダイハツ 新型「タント」は“軽自動車初”が満載!

【ダイハツ新型タント最新情報】2019年7月9日フルモデルチェンジ発売!タントカスタム、DNGA、燃費、サイズ、価格は?

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主な変更点は3つ。 運転席が540mmもの超ロングスライドシート採用 世界初• 車を降りる時に予約しておくと、次に乗る時に車に近づくだけで自動でドアが開く• 安全装備がパワーアップ 詳しくはこちらの記事「 」で変更点を解説しています。 【最新の人気は?】2019年7月 新車販売台数 メーカー 車種 【7月】新車販売台数 【2018年累計】新車販売台数 ホンダ N-BOX 24,049台 241,870台 ダイハツ タント 14,520台 136,558台 最新7月の新車販売台数では約9,500台の差、昨年累計では約105,312台の差が出ています。 N-BOXとっても売れてますね~!なんとNBOXは軽自動車の新車販売台数部門で1年以上連続首位キープです! タントも7月にフルモデルチェンジし台数も伸びてきていますが、それでもなおN-BOXには勢いがあります。 スライドドア 開口幅やステップの高さを比較 【タント】 【新型N-BOX】 タントの最大の特徴は、 ミラクルオープンドア!前席と後席の間の柱をなくして(ピラーレス)、149cmもの開口幅を実現し、大きな荷物を乗せやすくしたり、人の乗り降りもしやすくなっています。 ただし助手席のドアを全開にしないと149cmは実現しません。 全開にするには狭いところでは無理ですし場所も限られてきますね。 普段大きな荷物を載せるかどうかによって、ミラクルオープンドアの使用頻度も変わってくると思います。 後部座席だけの開口幅を比べてみると、タントは60. 5cm、新型N-BOXは64cm。 5cmの差がありN-BOXのほうが幅が大きいです。 ステップの高さは、タントが37cm、新型N-BOXが37. 5cmとあまり変わらないですね。 パワースライドドア開閉の違い 出典: パワースライドドアの開閉ですが、タントにはドアノブにボタンが付いていてワンタッチで開閉できます。 新型N-BOXのスライドドアにはボタンが付いていませんが、ドアノブを軽く引っ張るだけで開閉できます。 (運転席と助手席のドアノブにはボタンが付いていますが、これはドアが自動で開くボタンではなく、ロック開閉のみの機能です。 ) 新型N-BOXにはハンズフリー機能が搭載 スライドドア開閉ワンタッチボタンが無く、機能的に残念だったN-BOXでしたが、なんと新型N-BOXに「 ハンズフリースライドドア」が採用されました。 これは両手が塞がっていても、 足をかざすだけでドアの開閉ができる 機能です!標準装備ではなくディーラーオプションにはなりますが、よりいっそう子育てに優しい車になりました! シートアレンジ スライド幅を比較 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 出典: 後席はタントが24cm、新型N-BOXが19cmスライドします。 旧型N-BOXは固定式だったのでスライドできませんでしたが新型になって大きく改善されました。 また N-BOXのすごいところは後席が跳ね上げれることです。 出典: この跳ね上げによって広い空間が生まれ、荷室のドアが開けられないような狭いスペースでも、後席ドアから荷物を出し入れできます。 子育て世代必見!チャイルドシートやベビーカーを載せるとどんな感じ? NBOXはA型ベビーカーも立てたまま載せることも可能です! 出典: タントでも前席後席をスライドさせることによって、A型ベビーカーをたたまずに載せることが出来ます。 どちらの車も子育てにありがたい車ですね! 出典: またタントは助手席を倒すとテーブルとしても使えます。 車内で飲食するのにも便利ですね。 出典: 新型N-BOXに助手席スーパースライドシートが搭載 出典: 新型N-BOXには スライド幅が57cmもある助手席スーパースライドシートが搭載(タイプ別設定)されました! 後席に近づいて子どものお世話がもっとしやすくなったり、めいいっぱい前にスライドすれば、後席スライドドアから乗り込みそのまま運転席に移動することも可能です。 軽自動車の中でもこれだけのスライド幅は今までなかったので、この機能はより注目を浴びています。 荷室の高さや広さ 開口高・開口幅・地上高を比較 【タント】 【新型N-BOX】 開口幅は若干タントが有利ですが、開口高と地上高はやはり背の高いN-BOXが勝ってますね。 後席はどちらもフラットに前に倒せます。 自転車も載せることができますよ! 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 出典: 日焼け対策 UV・IRカットガラスを比較 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 出典: 紫外線を99%カットするスーパーUVガラス・赤外線をカットするIRガラスは、タントはタイプ別設定、新型N-BOXは標準装備になります。 赤外線をカットすることで、夏場は車内に熱がこもりにくく温度の上昇を防ぐ役割、冬場は車内の熱が逃げにくくなり暖房の効きが早くなります。 違いはタントがフロントガラス・運転席&助手席窓ガラスだけなのに対し、N-BOXは 全窓でスーパーUV&IRカットガラスになります。 ロールサンシェイドを比較 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 ロールサンシェイドはタントは標準装備、N-BOXがタイプ別設定。 どちらも後席左右の窓に、下から上に持ち上げて引っ掛けるタイプです。 室内・内装 大きな違いはメーターの位置です。 タントは真ん中、N-BOXは運転席側です。 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 出典: 今までは運転席側にメーターがある車が多かったですが、タントのように メーターを真ん中に配置することによって、目線の移動が少なくて済む・運転席側に収納ボックスができるといったメリットがあります。 またN-BOXが選ばれる理由の一つに車内空間の広さがあげられることが多いです。 タントは室内高が136. 5cmですが、 N-BOXは140cmあります。 その 差は3. 5cm!僅差ですが、子どもが立ったまま着替える場合には、少しでも高い方が快適です。 【新型N-BOX】 出典: サポートミラー 狭い道でのすれ違い・路肩寄せで気になるサイドや、駐車時の後方を確認するのにとても便利なサポートミラーがどちらにも装備されています。 タントは サイドミラーの下にサポートミラーが付いているのに対し、 N-BOXは室内の左斜め前のピラー 柱 に付いています。 【タント】 出典: 【新型N-BOX】 出典: 安全性 子どもを乗せるなら安全性も当然気になるところです。 新型N-BOXには、ホンダが開発している安全装備「 ホンダセンシング」が全てのグレードで標準装備されています。 一方で タントの柱がないスライドドアの安全性どうなの!?って疑問に思う方も多いと思います。 公式サイトにはこのように書かれています。 フロントドア後端部とリヤスライドドア前端部に、通常鋼板の3倍以上の強度を持つ「超高張力鋼板」を使用したピラーを内蔵。 フロントドアの上下と、リヤスライドドアにロックを配置し、ボディとしっかり結合することで、ドアがピラーの役割を果たし、ピラーのある運転席側と同等の強度・剛性を確保しました。 さらに、フロントドア、リヤスライドドアにインパクトビームを配置。 乗員への衝撃を緩和します。 要するに、 柱はないけどスライドドアに柱が内蔵されていて強度も確保しているということです。 出典: 燃費 燃費はタントもN-BOXも同じようなところです。 街乗りや高速・坂道でかわってはきますが、大して差はないですね。 タント 新型N-BOX 燃費 JC08モード カタログ値 24. 6~28. 4~27. とは言えども限界まで値引きしてもらうためには、ライバル車(タントやスペーシア)と競合させることが重要になってきますね。 ちなみにディーラーで下取り予定の方はいますか?そのまま下取りに出していたらわが家は危うく 25万円も損するところでした…。 損しない正しい売り方を理解してトータルで車を安く買うコツを「」にてまとめたので良ければ参考にしてみてください。 またお得に新古車や未使用車を見つける方法もまとめたのでこちらも参考になれば嬉しいです。 パッと見比較 タント 新型N-BOX デザイン カラー 室内長 220cm 224cm 室内幅 135cm 135cm 室内高 136. 5cm 荷室 59. 4m 4. 5m・4. 7m 燃費 JC08モード カタログ値 24. 6~28. 4~27. ただ後から発売されたN-BOXの方がやはり魅力に感じる部分はあります。 特に助手席スーパースライドシートや後席の跳ね上げ、安全装備の充実などですね。 より機能を充実させ便利に乗りたい方はN-BOXがおすすめです^^ ディーラーに言われるがまま下取りに出してしまうと 損する可能性があります。 私の愛車セレナを一括査定してもらった結果、 下取りとの差額が25万円もありました。 「 」なら最大10社の査定額を比較できます。 申込みはたったの 45秒、無料、キャンセルOK。 もう下取りで決めているんだという方でも、一括査定は下取り額アップの交渉材料にもなります。 入力画面上ですぐに相場・概算価格が分かるので、まずは営業マンに伝えて足元を見られないようにしてください。 今の相場価格だけ知りたい方の利用もOK。 車の価値は日に日に下がっていくので早めにチェックしておきましょう。

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新型タントのウリはここ• 最新プラットフォームDNGAを採用したことで、車両重量を80kg軽量化• エンジンには日本初の「マルチスパーク(複数回点火)」を採用• 軽自動車で初めて「ウェルカムオープン機能」を搭載 4代目となる新型タントは全幅1,475mm・全高1,750mmと、軽自動車規格を最大限に活用した前モデルのサイズを引き継ぎました。 ワゴンRとムーブが開発したハイトワゴンのカテゴリーを超える「超ハイトワゴンの先駆者」としての風格があります。 新型タントの開発にはダイハツが掲げる自動車製造の新規格DNGA Daihatsu New Global Architecture が採用され、全てのプラットフォームの構成要素も刷新されました。 NA・ターボ共に性能が大幅に引き上げられた新開発エンジンや80kgもの軽量化と高剛性化を両立させたボディ構造、進化型CVTのD-CVTや新開発サスペンションを搭載。 DNGAは新型タントを皮切りに小型車を含めた、今後のダイハツ車に採用される方針が発表されています。 年内にも第2弾モデルが投入され2025年までに21車種・15ボディタイプを展開、軽・コンパクトの次世代スタンダードを目指すもよう。 新型ダイハツタントの残念ポイントは? デザイン変更は控えめで大人しく、特に リアビューは新鮮味に欠けます。 新型タントにもタントカスタムが設定されますが、現行モデルよりメッキパーツが減り落ち着きを感じさせるデザインは、4代目にして円熟の域に達したとも感じられますね。 従来のタントが醸し出すワイルドで力強いイメージを求めるユーザーにとって、新型タントの上品なデザインは物足りなさを感じてしまうのではないかとちょっと心配です。 新型ダイハツタントのグレード設定と価格 新型のダイハツ・タントは従来どおりスタンダードタイプのタントと、高級感のあるタント・カスタムのラインナップで発売されます。 スタンダードタイプのタントは4グレード、タント・カスタムは3グレードの設定が予定されていますので、順番に紹介していきましょう。 カスタムL:2WDと4WDが選べるエントリーグレード• カスタムX:2WDと4WDが選べる中位グレード• カスタムRS:2WDと4WDが選べるターボエンジン搭載の上位グレード 新型ダイハツ・タントは全グレードで駆動方式が選べるため、実質12タイプに分類できると言えます。 各グレードと駆動方式別の販売価格は次のとおりです。 また、新型ではタントカスタムは通常タントよりも、エクステリアインテリアを中心に装備の充実で20万円程度の価格アップとなります。 タント・カスタム価格 グレード 税込み価格 カスタムL(2WD) 1,549,800円 カスタムL(4WD) 1,674,000円 カスタムX(2WD) 1,668,600円 カスタムX(4WD) 1,792,800円 カスタムRS(2WD) 1,749,600円 カスタムRS(4WD) 1,873,800円 新型ダイハツタントのライバル車は? スズキスペーシアカスタム 破竹の勢いで快進撃を見せるN-BOXシリーズとスズキ・スペーシアという2つの強敵が、新型タントを迎え撃つ形となる超ハイトワゴン市場はまさに激戦区。 新型タントの登場で「超ハイトワゴンの先駆者ダイハツ・タント」の巻き返しが注目されています。 新型タントの対抗車種は、上記のホンダN-BOX、スズキスペーシアの他に、日産デイズルークスが挙げられます。 それぞれの車両価格を比較してみましょう。 <新型タントと対抗車種の車両価格比較> 標準 カスタム 新型タント 1,306,800~1,560,600円 1,549,800~1,749,600円 現行N-BOX 1,385,640~1,848,960円 1,698,840~1,949,400円 現行スペーシア 1,333,800~1,468,800円 1,576,800~1,787,400円 現行デイズルークス 1,317,600~1,595,160円 1,639,440~1,952,640円 新型タントは、スペーシアとはほぼ同額ですが、N-BOX、デイズルークスは新型タントより価格が高くなっています。 では次にスペックについて比較していきましょう。 <新型タントと対抗車種のスペック比較> 新型タント 現行N-BOX 現行スペーシア 現行デイズルークス 全長 3,395mm 3,395mm 3,395mm 3,395mm 全幅 1,475mm 1,475mm 1,475mm 1,475mm 全高 1,755mm 1,790~1,815mm 1,785~1,800mm 1,775mm 室内長 2,060~2,180mm 2,060~2,240mm 2,155mm 2,235mm 室内幅 1,350mm 1,350mm 1,345mm 1,320mm 室内高 1,370mm 1,400mm 1,410mm 1,400mm ホイールベース 2,460mm 2,520mm 2,460mm 2,430mm 最小回転半径 4. 4~4. 7m 4. 5~4. 7m 4. 4~4. 6m 4. 4~4. 7m 車両重量 880kg~970kg 890kg~970kg 880~950kg 920~1,010kg 軽自動車はボディサイズの規格があり、新型タントと対抗車種2車種の全長・全幅は同サイズです。 全高は新型タント、デイズルークスが一番低くなっていますが、それほど大きな差はありません。 室内はN-BOXが最も広くなっています。 このように新型タントの対抗車種はいずれも似ている部分がありますが、当然のことながらエクステリアやインテリアはそれぞれ異なります。 記事でもご紹介しましたが、今回販売が開始された新型タントの魅力はミラクルオープンドア。 大きな荷物を積む機会が多い方、小さなお子さんがいらっしゃる方にとって、乗り降りする開口部が広いことは本当に助かるでしょう。 実際の使い勝手はディーラーでそれぞれの車を試乗させてもらうことで実感できます。 車を目の当たりにするとデザインの伝わり方が違いますし、走行性能や乗り心地は試乗しなければ感じとることができません。 新型ダイハツタントのエクステリア辛口チェック 出典: 既にふれたとおり、新型タントは前モデル3代目タントに採用された柔らかなイメージのデザインを一新、シャープで精悍なエクステリアデザインが採用。 小型化したヘッドライト周りのデザインは少し癖があり、好き嫌いがハッキリ分かれるのではないでしょうか? 基本コンセプトの舵をファミリーカー路線に切ったのではないかと感じさせる新型タントのデザインとしては、少し挑戦的な仕上がりになっている印象を受けます。 人気のタントカスタムはメッキパーツを大幅に減少させ上品なイメージを目指している印象を受けますが、フロントグリル下の大きな台形の存在が気になります。 またメッキパーツを取り払ったリアビューはスッキリとしたデザインとも言えますが、物足りなさを感じるユーザーもいるのではないでしょうか? ウインカーにはシーケンシャルウインカー 流れるウインカー が採用され、デザイン性を向上。 また新型タントのボディ形状は、走行中の空気の流れをスムーズに流す工夫がなされており、車体内側に施されている防音材によって風切音がおさえられているため、静かな車内を保つことが可能です。 新型タントのボディサイズは以下のようになっています。 しかし新型タントは全高が5mm高くなり、ホイールベースが15mm拡大されていますので、車内空間は広くなりました。 新型タントはDNAGプラットフォームが採用されており、部品の数が削減されたり、ボディの構造の合理化が図られたため、車両重量が前モデルより40kgも軽くなっています。 新型ダイハツタントのインテリア辛口チェック ミラクルウォークスルーパッケージ 出典: 前モデルではミラクルオープンドアと広い居住空間、助手席380mm、左右独立型の後部座席240mmのスライド幅で自由度の高い車内移動の実現に成功。 4代目タントではさらに運転席スライド機能を後部座席近くまで延長、助手席後部から運転席へ乗り降りできる「 ミラクルウォークスルーパッケージ」に進化させています。 新型タントは、運転席ロングスライドシートが採用されており、Pレンジのときに運転席を540mmもスライドできますし、380mmも室内前側にロングスライドさせることができるのです。 車から降りなくても運転席に座ったまま、後部座席の子どもの世話をすることができるのは非常に便利でしょう。 長い荷物や自転車なども積むことができますので、新型タントはさまざまな用途に使うことができるのです。 またパワースライドドアには軽自動車で初めて「ウェルカムオープン機能」が搭載され、両手がふさがっているときでも車に近づくだけでドアが自動で開くのです。 しかしシートアレンジなどに新採用技術は見当たらず、新型タントがドキドキするような非日常へのトランスポーターから、ファミリーカー路線に舵を切ったことが伝わりますね。 運転席からは手の届く範囲で操作ボタンが集約されていたり、ドライバーが運転中に目の行き届く範囲に表示類を集約。 Aピラーは前モデルよりも細くなったことで視認性が広がりました。 シートのクッション性も改善され、人の体を確実に支えられる形状をしていますので、長時間のドライブでも疲れにくいでしょう。 センターダッシュボードに設置されているTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイは、エコドライブなどのさまざまな情報を表示してくれます。 長時間走行していると「休憩しませんか?」と問いかけたりしてくれますので、ドライバーと車との一体感を感じることができるのです。 新型タントカスタムの室内はブラックで統一されており、スタイリッシュさがあふれ出ています。 新型タントはラゲッジスペースだけでなく、色々なところに小物入れや収納スペースが設置されていますので、室内が散らかることはありません。 新型タントの室内は、以下の大きさになっています。 タント/タントカスタムのカラーラインナップ 新型タントのボディカラーラインナップは以下の20種類です。 タントは単色カラーのみで9色となります。 うち2色(パールブラックとプラムブラウンクリスタルマイカ)がタントカスタム専用カラーです。 通常タントのホワイトとアイスグリーンはタントカスタムでは選べません。 タントのカラーについては次の記事で詳細をご覧ください。 こちらも人気記事 新型ダイハツタントのエンジン、走行性能、燃費は? 新型タントのパワーユニットは以下のようになっています。 新型タントのエンジンは、前モデルのエンジン部品をすべて見直し、燃焼素性を改善したことで走行性能や環境性能を向上。 これまでにないエンジン性能を堪能することができるでしょう。 世界的規格CASEを見据えA・Bセグメントまでを視野に入れたダイハツの新規格DNGAによって、新型タントには驚くほど大変革が施されています。 通常、軽自動車では成し得ることが難しい 80kgもの軽量化はボディ40kg・シャシー10kg、・その他30kgの内訳。 軽量化との両立が困難である剛性アップも従来比30%増しで行われ、新開発サスペンションの採用でキビキビとした走りを実現しています。 パワートレインは1回の燃焼で2回点火する マルチスパークを国内初搭載、ターゲット噴霧からスワール噴霧への変更で燃焼室の燃料付着量を77%低減し20%の筒内直入率向上に成功。 走行性改善にはベルト駆動にギヤ駆動のパワースプリット技術を盛り込んだ、D-CVT(デュアルモードCVT)が大きく貢献していると考えられます。 3の変速比幅を7. 3まで拡大し高い次元の加速性能・静粛性・高速燃費を実現しています。 トランスミッションについても新しく開発された「D-CVT」が採用され、従来のCVTのベルト駆動に加えて、「ベルト+ギア駆動」とした、世界初の「パワースプリット技術」を採用しているのです。 <新型タントの燃費性能> エンジン JC08 モード WLTCモード 複合 市街地 郊外 高速道路 水冷直列3気筒12バルブDOHC 27. 低速域でも力強いスムーズな加速を感じることができるのです。 また新開発のサスペンションが装備されていることから、乗り心地が良くなっています。 試乗しながらこれまでの軽自動車と比較すると、走行性能や乗り心地が向上したことはすぐにお分かりいただけるでしょう。 新型ダイハツタントの安全性能 スマアシ3がバージョンアップ• 全車速追従機能付ACC アダプティブクルーズコントロール• スマートパノラマパーキングアシスト• LKC レーンキープアシスト• 車線逸脱抑制制御機能• 対向車検知時にハイビームを自動的に遮光するADB アダプティブドライビングビーム)• 進入禁止標識認識機能• ブレーキ制御付誤発進抑制機能• サイドビューランプ 上記の安全機能に駐車支援機能も搭載した新型タントが安全運転をサポートします。 車が車線をはみ出しそうになるとメーター内表示でお知らせするとともに車線内に戻すようハンドル操作をアシスト。 新型ダイハツタントの商談に行く前に… 人気の新型タントを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか? 一般の方はディーラーの価格交渉で、 百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。 そこで、 どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます! 値引きテクニック 【新車値引き裏ワザ】面倒でもディーラーに行く前に車の査定額を出しておく ディーラーへ商談に行く前に面倒でも下取り価格の調査をして行きましょう! ネットで手軽に査定できるので商談前に査定して、 ディーラーの下取り価格が適正なのかどうか判断ができるようにします。

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タントはダイハツ工業が2003年から製造・販売している軽トールワゴンである。 初代から3代目までのモデルが製造されており、当初から2000mmの室内長、1700mmの車高が特徴の居住性の高い軽自動車として人気の車種になっている。 初代は58馬力の直列3気筒DOHCエンジンと64馬力のターボエンジンを搭載している。 福祉車両の開発にも力を注ぎ、大開口バックドアの利点を最大に利用し、車椅子のままで乗降ができるタントスローパーもラインナップしている。 2013年のフルモデルチェンジまでの2代目では助手席側の後部ドアが軽自動車としては初めてスライドドアとなった。 福祉車両として軽自動車としては初めて助手席に昇降シートを採用したモデルも販売開始した。 2010年にはマイナーチェンジを行い、全車種でCVTを搭載した。 中古車市場では2008年式以降の比較的新しい車種で走行距離が5万km程度、価格は70万円台から100万円台と値段的には高止まりしている。 2013年のフルモデルチェンジでは後席がフルフラットとなり、後部ドアは両側ともスライドドアとなった。 走行10km以下の「新古車」がまだ流通している。 エリアから探す - タント カスタムX トップエディションSAIII ダイハツ の中古車 基本装備• キーレス• スマートキー• パワーステアリング• パワーウィンドウ• ETC• ETC2. エアコン• Wエアコン• 盗難防止装置• ダウンヒルアシストコントロール• ドライブレコーダー• センターデフロック• 電動格納ミラー• アイドリングストップ• 電動リアゲート• クリーンディーゼル 内装• 革シート• ウォークスルー• パワーシート• オットマン• ベンチシート• シートヒーター• フルフラットシート• シートエアコン• 3列シート• ハーフレザーシート• チップアップシート• 電動格納サードシート 外装• LEDヘッドランプ• HID(キセノンライト)• フルエアロ• アルミホイール• リフトアップ• ローダウン• サンルーフ• ランフラットタイヤ• ルーフレール• エアサスペンション• ヘッドライトウォッシャー 安全装置• 運転席エアバッグ• 助手席エアバッグ• サイドエアバッグ• ABS• 横滑り防止装置• 衝突安全ボディ• 衝突被害軽減システム• クリアランスソナー• オートマチックハイビーム• オートライト• 頸部衝撃緩和ヘッドレスト カメラ• フロントカメラ• バックカメラ• サイドカメラ• 全周囲カメラ カーナビ• HDDナビ• DVDナビ• CDナビ• メモリーナビ• ポータブルナビ• SDナビ TV• TV フルセグ• TV ワンセグ• 後席モニター オーディオ• ミュージックプレイヤー接続可• ミュージックサーバー• カセット 動画プレイヤー• ブルーレイ再生• DVD再生 AV機器• Bluetooth接続• USB入力端子• 100V電源 自動運転• オートクルーズコントロール• アダプティブクルーズコントロール• レーンアシスト• 自動駐車システム• パークアシスト 過給器• ターボチャージャー• スーパーチャージャー 国内•

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