くさむすび ダイソウゲン。 クワガノン

ダイソウゲン

くさむすび ダイソウゲン

ジュナイパー育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ジュナイパーは第7世代で登場したポケモンだ。 ポケモン剣盾(ソードシールド)での育成論について紹介していく。 高い攻撃、特攻、特防を持つのが特徴。 HP、防御、素早さは高くなく、物理耐久が高くない上に鈍足なのが欠点で物理アタッカーに弱い。 攻撃と特攻の両方が高いので種族値の配分が悪い。 弱点も5つと多い。 そのため、やや使いづらいポケモンと言わざるを得ない。 専用技の「かげぬい」や素早さを補える先制技、豊富な補助技を上手く活かした立ち回りをしていきたい。 ポケモン剣盾(ソードシールド)では「ソーラーブレード」や「ぼうふう」といった有用な技を覚えられるようになった。 その一方でゴーストタイプが環境に多くなったのは逆風。 ジャナイパーは素早さが低いため、同じゴーストタイプと戦う場合も先制で弱点をつかれるため不利。 さらに、皆がミミッキュやドラパルトの対策をしており、ついでにジュナイパーも対策されてしまうことが多い。 また、「はねやすめ」や「どくどく」、「のろい」などの補助技が覚えられなくなり、 特に耐久型の作成が困難になってしまった。 5倍になる。 ) えんかく(隠れ特性) (接触技を非接触技にする。 ) 考察 「しんりょく」と「えんかく」のどちらも有用。 「しんりょく」は発動条件つきだが、威力増加倍率は1. 5倍と高い。 耐久は物理耐久が並み、特殊耐久はやや高めというレベルであり、 相手次第だが発動圏内で耐えることは多い。 「えんかく」があれば、 「リーフブレード」、「かげうち」、「ふいうち」といった技を非接触にすることができる。 「ゴツゴツメット」や「てつのトゲ」でダメージを受けてしまうのを防ぐことができる。 ただし、使用する機会の多い「かげぬい」はこの特性を選ばずとも非接触。 スポンサーリンク ジュナイパーの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 リーフブレード 草 90 100 急所率+1。 タイプ一致技で威力と命中安定。 ソーラーブレード 草 125 100 溜め攻撃。 タイプ一致技で威力が高く命中安定。 晴れ状態なら溜めなしで撃てる。 かげぬい 霊 80 100 交代封じ タイプ一致専用技。 威力高くないが命中安定で優秀な追加効果つき。 非接触。 優先度は非常に高い。 ゴーストダイブ 霊 90 100 1ターン目に姿を消し2ターン目攻撃 相手に即攻撃できないので困ることもあるが、相手のダイマックスの時間稼ぎができるのは強い。 かげうち 霊 40 100 優先度+1 タイプ一致先制技。 自身が鈍足であるため優先度が高い技。 ふいうち 悪 70 100 相手攻撃なら成功。 優先度+1 高威力先制技だが読みがいるので、「かげうち」のほうが優先度が高い。 はたきおとす 悪 65・97 100 相手の持ち物を排除。 その場合威力増加。 追加効果が優秀な技だが、攻撃範囲は霊と被る。 ブレイブバード 飛 120 100 反動3分の1。 威力が高く命中安定。 草や虫に刺さるが反動が痛い。 アクロバット 飛 55・110 100 道具を失えば威力2倍。 消費アイテムとあわせて使おう。 とんぼがえり 虫 70 90 自分交代 威力は高くないが命中安定。 毒に刺さる。 ゴースト技半減の悪に刺さり、追加効果で素早さ逆転も狙える。 連発はしづらい。 特に両刀であれば優先度高め。 威力と命中が安定している。 ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの2分の1回復。 威力は低いが命中安定で回復ができる。 くさむすび 草 20~120 100 相手の重さによって威力変化。 重い相手ほど威力が出る。 だが軽い相手や威力が出ない。 ダイマックスにも効かないので注意。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃。 タイプ一致技で威力が高く命中安定。 晴れ状態なら溜めなしで撃てる。 ハードプラント 草 150 90 次ターン反動で動けない。 ダイソウゲンで最大威力150が出せる。 ラス1でも使える。 ぼうふう 飛 110 70 混乱30% 威力高いが命中がかなり不安。 ダイジェットで使うといい。 エアスラッシュ 飛 75 95 怯み30% 非ダイマックスで飛行技を使うことを考えるならこちらも選択肢。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読み・相手ダイマックス時の時間稼ぎ、「しんりょく」の能動的な発動に使おう。 まもる 無 - 相手の技から身を守る。 「たべのこし」の回復稼ぎや相手ダイマックス時の時間稼ぎに。 相手の物理アタッカーに刺さる。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 先制でこの技を使うことで、並みレベルの特殊耐久がさらに増す。 もちろん味方サポートとしても強力。 あやしいひかり 霊 100 相手を混乱状態にする。 リスクがすくないがリターンも少ないサポート技。 バトンタッチ 無 - ポケモンと交代する。 次に出したポケモンはかかっていた補助効果を引き継ぐ 積み技・弱点保険。 空振り保険でのでの能力上昇や「みがわり」などをエースポケモンに引き継がすといい。 火力を倍増させられる。 相手が耐久型でも突破しやすくなる。 並みの特攻を上げて、充分な火力にできる。 にほんばれ 炎 - 晴れ状態にする。 味方サポート技として使おう。 晴れ状態にして相手の炎技が飛んでくると致命傷なので注意。 こうごうせい 草 - 無天候なら最大HPの半分回復。 晴れなら3分の2回復。 無天候と晴れ以外の場合、3分の1回復になるので注意。 特性は「えんかく」と「しんりょく」のどちらも一長一短。 ただ、個人的には「ゴツゴツメット」「てつのトゲ」でダメージを防げる「えんかく」をおすすめする。 ゴースト技を使うことも多いことを考えると、「しんりょく」は発動しても有効に使えないことも多い。 持ち物は特殊アタッカーに繰り出しやすくなる「とつげきチョッキ」か火力をあげられる「いのちのたま」がおすすめ。 技はタイプ一致技となる「かげぬい」と「リーフブレード」は確定。 鈍足を補う先制技である「かげうち」も確定。 残りの技は自由枠となる。 「とつげきチョッキ」を持たせるなら交代しつつ攻撃できる「とんぼがえり」をおすすめする。 特に「かげぬい」で相手を拘束してから。 こちらだけ撤退するのは有効な戦法だ。 「いのちのたま」を持たせる場合は「とんぼがえり」もいいが、火力を倍増できる「つるぎのまい」もおすすめ。 物理アタッカー型と比べ、「おにび」で機能停止せず、「リーフストーム」という高火力草技を使えるのが利点。 特攻のほうが攻撃より低く、物理型と比べ使える技が少ないのが欠点。 特殊技は「くさむすび」など一部をのぞき非接触なので特性「えんかく」にする必要性は薄く、「しんりょく」で決まり。 持ち物は火力をあげられる「いのちのたま」か特殊アタッカーに繰り出しやすくなる「とつげきチョッキ」がおすすめ。 ダイマックスするつもりがなく、「わるだくみ」を覚えさせない場合は「こだわりメガネ」で火力を上げるのも選択肢となる。 技は高火力草技の「リーフストーム」とゴースト技となる「シャドーボール」は確定。 残りの技は自由枠となる。 「いのちのたま」を持たせる場合は火力を倍増できる「わるだくみ」がおすすめ。 「とつげきチョッキ」や「こだわりメガネ」を採用する場合は「ぼうふう」OR「エアスラッシュ」で攻撃範囲を広げるのがおすすめ。 スポンサーリンク ジュナイパーのパーティメンバー考察 ジュナイパーの弱点である炎・飛行・氷・ゴースト・悪に強いポケモンをパーティに入れておきたい。 この5タイプをもう1体のポケモンだけでカバーするのは困難。 炎タイプ、水タイプ、悪タイプ、鋼タイプなどを用意して、相手のパーティにあわせてシュナイパーの相棒を切り替えるのがおすすめ。 ジュナイパーの対策 注意点 ・攻撃と特攻の両方が高いので物理アタッカーか特殊アタッカーか判別しづらい。 ・「かげぬい」での交代封じが強力。 ・先制技持ちで補助技も豊富。 対策方法 特に物理耐久は高くなく鈍足。 素早い物理アタッカーで先制で攻撃すれば弱点をつけば一撃で倒すことも可能。 等倍でも2回攻撃を当てれば倒すことができる。 物理アタッカー型であれば火傷で機能停止する。 特殊アタッカー型であれば「リーフストーム」頼みであることが多く、 草に強いポケモンがいれば受けられる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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ライチュウ(アローラのすがた)

くさむすび ダイソウゲン

本日からマックスレイドバトルにキョダイピカチュウが出現しました。 初代のまんまるした感じが可愛いですね。 キョダイマックス技は、電気タイプの技をベースにしたキョダイバンライ。 相手を確実にマヒ状態にする、超強いほっぺすりすりです ダブルバトルでは相手2匹を両方マヒ状態にします これまではLet's Go ピカチュウのセーブデータを持っている場合のみ6Vキョダイピカチュウを入手できましたが、今回のレイドバトルでは隠し特性であるひらいしんや、ボルテッカーを習得しているピカチュウが入手可能です。 ぜひともこの機会にひらいしん・ボルテッカー持ちのピカチュウを手に入れたいところ。 なみのりは実は今作では技レコードで覚えるようになっています• 特性はひらいしんで いずれも特性「ひらいしん」と技「さわぐ」を両立できるポケモンです。 これらのポケモンでキョダイバンライを無効化しながらさわぐでオートで倒すのが一番楽ではないかと思います。 オートでなくていいから手早く倒したい場合は、ひらいしんのドサイドンに10まんばりきかドリルライナーを覚えさせるのがおすすめです ただしたまに飛んでくるダイストリームが痛い 個体値厳選について 特殊型を使う場合、シングルでブラッキー・バルジーナなどの イカサマに受け出しする場面を考えるとA0の個体も持っておいてもいいかもしれません が、そこまで重要度は高くないように感じます。 ダブルをやる方は、特攻個体値0の個体を持っておくと、以下のように味方にボルトチェンジして弱点保険を狙うパーティで有効活用できるかもしれません。 トリックルーム運用をすることはあまりないので S0は基本的には不要と思われます。 正直普通のひらいしんボルテッカーの厳選でもなかなか大変なところに個体値の0厳選をするのはかなりハードなので、無理はしなくても良いと思います。 個人的にはいずれアップデートで普通のポケモンをキョダイマックス化できるようになるのではないかと睨んでいます 特性について ダブルバトルでは味方を電気技から守る効果が非常に有用で、基本的にひらいしんのほうがオススメできます。 シングルバトルでもひらいしんは相手の電気技に対して無傷で繰り出すことができるようになるため、物理型であっても採用する価値があります。 ただ、せいでんきが役に立つ場面もそれなりにあるため、こちらはひらいしんがオススメながらも一長一短です。 技考察 物理技 ボルテッカー ピカチュウの最高火力。 HPの低さゆえ反動は痛いですが、やられる前にやるスタイルのピカチュウはぜひともこの技にしたいところ。 かわらわり、 きしかいせい 格闘技。 いろいろなタイプの弱点を突くことができ、ドリュウズ、ナットレイ、バンギラス、ホルード、サザンドラあたりが狙い目。 ダイナックルの攻撃上昇効果も強力です。 きしかいせいはダイナックルの威力が最高威力の100になります かわらわりは90。 ダイマックス専用と割り切って使うなら一応候補。 こらえるとのコンボもできます。 あなをほる 威力130のダイアースになります。 こちらも多くの相手の弱点を突くことができ、パッチラゴンやドリュウズ、ストリンダーに対して大きなダメージが見込めます。 また低い特殊耐久も少し補ってくれます。 あなをほるそのものも、こらえるやダイウォールと合わせれば相手のダイマックスをしのぐ助けになるかも? ねこだまし 物理型だとけっこうなダメージにもなる便利な技。 例えばねこだまし+弱点技で相手のタスキドリュウズを一方的に倒すことができます 相手がダイマックスしなければ、の話ですが…。 ダブルではサポートに有用です。 アイアンテール アニメピカチュウの元得意技。 威力130のダイスチルになり、低い防御を多少補強できますが、この技で弱点を突きたい相手はあまり多くなく、エルフーンやユキノオーに限られます。 じゃれつく ダイフェアリーとキョダイバンライの相性は良くないですが、一応ドラゴンタイプへの打点になります。 でんこうせっか、フェイント キョダイピカチュウの技としてはいまいちですが、タスキピカチュウならありかもしれません。 過去作で使えたカウンターピカチュウが今作でももし使えるならば。 ほっぺすりすり ダメージを与えながら相手をマヒさせる便利な技ですが、ピカチュウでこの技を使う余裕はなさそうです…タスキ型なら候補? 特殊技 10まんボルト 安定性の高い特殊ピカチュウのメインウェポン かみなり キョダイバンライの威力が140となる特殊ピカチュウの最高火力。 ダイストリームなどで雨が降っていれば必中になります。 ボルトチェンジ ヒットアンドアウェイ。 ピカチュウの攻撃ではまだ相手を倒しきれないと判断した時、ダメージを与えながら交代できます。 ダブルバトルでは味方の弱点保険発動のために使うことも。 エレキボール 条件付きながら最高で威力150が出る技。 カビゴン、コータス、サマヨールなど、素早さが低いポケモンやトリックルーム狙いのポケモンに決めたいところ。 参考: なみのり ついにピカチュウも自由に波に乗れるようになりました。 ドリュウズ、カバルドン、ホルード、ドサイドンなどの地面タイプ、そしてヒートロトムの弱点を突くことができます。 くさむすび ダイソウゲンの威力は130。 ダイストリーム同様地面タイプの弱点を突けますが、特にトリトドンやガマゲロゲの弱点を突けるところが魅力的です。 変化技 わるだくみ、こうそくいどう 上手く使えれば高い突破力を発揮してくれるものの、耐久の低さゆえ使用するチャンスはなかなかないでしょう。 あるとしたら相手をあくびで眠らせた時や相手のこだわりと思われる電気技の受け出しに成功した時でしょうか。 てだすけ ダブルバトルにて、ピカチュウが倒されそうな時の味方のサポートに。 こらえる ダイマックス技を耐えたり、特性がせいでんきであれば相手の接触技を受けてせいでんきを発動させるチャンスを増やすことができます。 一応きしかいせいとの組み合わせも。 ダイウォール後のこらえる、またこらえる後のダイウォールは失敗する可能性が高いことには要注意です。 性格考察、努力値調整 シングルバトルではすぐ下にメジャーポケモンのドリュウズがいることもあり、先手を取ることで勝てる可能性があるため、基本的には是非とも最速まで伸ばしておきたいところ。 ただし耐久力を伸ばせばダイマックスドラパルトの攻撃を耐えることもできるようになり、素早い相手に対して耐えてキョダイバンライを狙うこともできるようになります。 ピカチュウの役割や初手で出し負けしたくない相手に応じて調整するのが良いでしょう。 性格 素早さはすぐ下にドリュウズ、ギャラドス、ウォーグル、トゲキッス などがいるため、基本的にはそれらのポケモンから先手を取れるおくびょうorようきでOKですが、パーティや作戦によってはいじっぱりorひかえめにして火力や耐久力を伸ばす手もあるかもしれません。 努力値調整 こちらはメモのようになってしまいますが、随時更新予定です。 シングル向き:最速特殊型 111-x-60-102-70-156 4-x-0-252-0-252 ねこだまし かみなり なみのり ボルトチェンジ ねこだましでタスキ持ちなどの低耐久に勝ちやすくし、かつ高耐久にはボルトチェンジで蓄積させながら逃げます。 サブウェポンには受け出し対象になれるヒートロトムに強く出れるなみのりを採用してみました。 ダブル向き:最速特殊型 111-x-60-102-70-156 4-x-0-252-0-252 ねこだまし 10まんボルト くさむすび てだすけ ダイマックス時も耐久力が低いため、相手に上を取られた時に味方のサポートを待てるダイウォールが使えると便利です。 この構成はピカチュウがダイマックスしない場合も想定して、無難な攻撃技2つと味方のサポートになる手助けを選びましたが、ひらいしん役として大切にしたい場合はまもるでも良いと思います。 努力値配分のみ 111-x-61-112-100-112 4-0-4-252-236-12 特攻に振り切った上で特殊耐久を可能な限り高めた特殊ピカチュウ 136-x-65-112-71-112 204-x-36-252-4-12 特攻に振り切った上で耐久を可能な限り高めた特殊ピカチュウ 122-x-61-100-100-112 92-x-4-164-236-12 ただ特攻と特防を100にしたかっただけの特殊ピカチュウ 142-x-70-100-71-112 252-x-76-164-4-12 特攻を100までとし、残りを耐久に割いた特殊ピカチュウ 142-100-76-x-71-111 252-124-124-0-4-4 攻撃を100まで伸ばしつつできるだけ耐久力を高めたピカチュウ 141-x-76-88-77-112 244-x-124-76-52-12 141-93-76-x-77-112 244-76-124-x-52-12 ドラパルトのあらゆる攻撃を耐えるよう調整されたピカチュウ。 ダイマックス時189球ドラパルトの130ダイホロウ確定耐え ダイマックス時167ドラパルトのメガネ流星群確定耐え 135-76-68-x-71-155 196-4-60-x-4-244 最速ドリュウズ抜きを確保しつつ残りをできるだけ耐久力に割いた型 参考:サンムーンのピカチュウ考察 パーティサンプル シングル レンタルパーティを公開中です ピカチュウと攻撃面で相性が良いポケモンを中心に集めてみました。 ピカチュウはねこだまし+攻撃が強力と感じたので物理型にしています。 ダブル ダブル用はまだ考察中になります。 他の方のパーティを知っているのでひとまずそれを紹介しておきます。 主にトゲキッスと並べ、どちらをダイマックスさせるか相手に応じて使い分けます。 C0を狙えるようになったことでトゲキッスへのボルトチェンジのダメージを抑えれるようになり、またひらいしんによってトゲキッスを電気技から守れるようになった点も強化されたと言えますね。 ストリンダー軸 バルドルさん 2017年日本・世界チャンピオンのバルドルさんのストリンダー軸パーティ。 キョダイピカチュウとストリンダーとは少し似た部分があるので、ストリンダーをピカチュウに入れ替えカスタマイズしてみるのも良さそうです。 おまけ:でんきだまの入手法について 要約:4番道路にて、先頭を瀕死の特性せいでんきorじりょく orひらいしん? 持ちにし、2番目に特性おみとおしかつどろぼうを覚えたポケモンにし、ひたすらエンカウント 4番道路にピカチュウが出現するので、そのピカチュウからどろぼうで入手します。 特性「せいでんき」、「じりょく」、 ひらいしんも? のポケモンがパーティの先頭にいると電気タイプのポケモンが出現しやすくなるため、これを利用します。 ピカチュウの特性はせいでんきであるためどろぼうで触れるとマヒしてしまうことがあります。 そのため、おみとおしで事前に相手の持ち物を確認できるようにしておくとより効率が上がるかと思います。 maikeruexe.

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ライチュウ(アローラのすがた)

くさむすび ダイソウゲン

ダイマックスに関する研究成果の1つで、持っているトレーナーにポケモンをダイマックスさせる力を与えるアイテムです。 ストーリー序盤でマグノリア博士から受け取ります。 ダイマックスの仕様について 新システムのダイマックスは特別な仕様がたくさんあり、通常のプレイだけではまったく把握できません。 また、その中には対戦結果に大きく影響を及ぼすものも多々あるため、 ダイマックスに関する知識の網羅は必須です。 そこで、私たちポケソルが 独自に検証したダイマックスの仕様について説明していきます。 持ち物不要 メガシンカ、Zワザなどはそれぞれポケモンに専用の持ち物を持たせる必要がありましたが、ダイマックスはそういった物を必要とせず、 対戦中いつでも任意のポケモンに命じることができます。 ダイマックスできるのは、1試合で1度のみ ダイマックスすると HPの実数値が上昇します。 ポケモンにはそれぞれ「ダイマックスレベル」というものが存在し、この値が最小だと1. 5、 最大だと2. 0倍にまでHPは上昇します。 ポケモンの体力が削られている状態でダイマックスした場合、最大HPに対する割合がダイマックス前と同値となるようなHPになります。 定数ダメージの減少• 技「のろい」や持ち物「いのちのたま」など、 自身のHPに依存するダメージはすべて、ダイマックス前の最大HPを参照します。 前作までは定数ダメージを稼いで倒すという戦法が非常に強力だったので、「どくどく」のわざマシンが削除されたことも鑑みると、公式は 技のダメージで殴り合うゲームにしたいと考えているのではと予想できます。 怯まない ダイマックスしているポケモンは怯みません。 これにより、ダブルバトルでは「ねこだまし」が非常に打ち辛い技になりました。 シングルでは大きな影響はなさそうですが、「たきのぼり」の怯みが強みであったギャラドスが少し弱くなったとも考えられますし、 ダイマックスすることが怯みの負け筋を消す高度な立ち回りとなるなど、細かい考察が輝く調整となっています。 相手に交代させられない• 技「ほえる」や持ち物「レッドカード」などの、 相手を強制的に交代させる効果を受けません。 ただし、「ドラゴンテール」などの攻撃技の場合はダメージのみ与えることができます。 これにより、積み技を行った後ダイマックスすることで強制交代技にリセットさせられないので、カバルドンなど攻撃力の低くなりがちで 起点回避技を必要とするポケモンが軒並み弱くなりました。 技の選択を縛る効果を受けない• 技「アンコール」や特性「のろわれボディ」などの、 相手の技選択を制限する効果を受けません。 前作でZワザを用いてこれらを解除するテクニックは存在しましたが、今作はどのポケモンでも解除できるため、安易に技を縛る選択ができなくなりました。 これにより、「アンコール」が主体のソーナンスや「かなしばり」型のゲンガーなどが実質的な弱体化を受けています。 こだわり系の持ち物の効果を受けない マップ中央ワイルドエリアにある、赤く光った井戸のような岩から赤い光線が出ている時にそれを調べると、マックスレイドバトルが始まります。 通常はダイマックスポケモンが出現しますが、 低確率でキョダイマックスしたポケモンとの戦闘になります。 その時に捕まえたポケモンにはキョダイマックスマークの付いており、実際に自分でもキョダイマックスさせることができます。 特別な方法で入手 現在判明している、特別な方法で入手するキョダイマックスポケモンは以下の通りです。 ・ピカチュウ 『ポケットモンスターLet's GO ピカチュウ』をプレイしているアカウントでワイルドエリア駅の左上にいる男女に話しかけると貰えます。 ・イーブイ 『ポケットモンスターLet's GO イーブイ』をプレイしているアカウントでワイルドエリア駅の左上にいる男女に話しかけると貰えます。 ・ニャース• ・ヒトカゲ• ストーリークリア後、ライバル「ホップ」の家の2階に行くと拾えます。 孵化では遺伝しない ダイマックス・キョダイマックスわざ 技威力について ダイマックスわざは 元の技の威力によってその威力が決定します。 基本的には下の規則通りですが、追加効果の強い格闘・毒タイプのダイマックスわざや 一部の技は例外として威力が調整されています。 みず ダイストリーム 天候を雨状態にする。 いわ ダイロック 天候を砂嵐状態にする。 こおり ダイアイス 天候を霰状態にする。 くさ ダイソウゲン 場を「グラスフィールド」状態にする。 でんき ダイサンダー 場を「エレキフィールド」状態にする。 フェアリー ダイフェアリー 場を「ミストフィールド」状態にする。 エスパー ダイサイコ 場を「サイコフィールド」状態にする。 かくとう ダイナックル 味方全体の攻撃を1段階上げる。 はがね ダイスチル 味方全体の防御を1段階上げる。 どく ダイアシッド 味方全体の特攻を1段階上げる。 じめん ダイアース 味方全体の特防を1段階上げる。 ひこう ダイジェット 味方全体の素早さを1段階上げる。 ドラゴン ダイドラグーン 相手全体の攻撃を1段階下げる。 ゴースト ダイホロウ 相手全体の防御を1段階下げる。 むし ダイワーム 相手全体の特攻を1段階下げる。 あく ダイアーク 相手全体の特防を1段階下げる。 ノーマル ダイアタック 相手全体の素早さを1段階下げる。 変化技 ダイウォール まもるの効果に加えて、ダイマックスわざを防ぐことができる まとめ いかがだったでしょうか。 ダイマックスが新たな要素とはいえ、かなり複雑な仕様がたくさん追加されていました。 これらを把握することが、 他のプレイヤーとの差を広げる第1歩となるでしょう。 これからもポケモンシングルバトルで勝つために必要な情報をお届けしていくので、公式アカウント のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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