履歴 書 フォーマット ダウンロード。 【履歴書テンプレート】無料ダウンロード15種/印刷かんたんWord・PDF

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JIS規格参考例タイプ 一般的なタイプの履歴書フォーマットです。 JIS参考例と同じレイアウトですので、汎用的な用途があります。 新卒や転職はもちろんのこと、パートやアルバイトなど様々な場面で使えるものです。 求人広告の履歴書の条件に「JIS規格」と記載のある場合はこのレイアウトのものを選ぶとよいでしょう。 履歴書の書き方に自信がない場合は、まずプロに相談しましょう。 学生向けタイプ 新卒の就職活動に適したフォーマットです。 職歴欄をコンパクトにして、その分を他のアピール項目のスペースにしました。 学生時代に力をいれた得意科目や、サークル活動などの経験を記載する欄などを加えて、自己PRの機会が多くなっています。 未成年の方のために、保護者欄も設けています。 学生のパートやアルバイトにも使えるテンプレートです。 転職用タイプ 転職を考えている社会人の方におすすめのフォーマットです。 経歴欄の行の高さを押さえ、行数を多く設けています。 これまでの転属や、転職の経歴・実績など、職歴を書く際に便利かと思います。 自己PR欄は志望動機のほかに、趣味・特技欄を設け、また健康状態の欄も加えました。 履歴書に使えるWordの小技 履歴書をパソコンで作成する際に使える、ワードの使い方ガイドです。 尚、Microsoft Office 2003での操作となっております。 他のバージョンやレイアウトによっては画像や操作が異なる場合もございますがご了承願います。 表の追加については、職務経歴書のダウンロードページで紹介しています。 中央揃え、右付けの仕方(メニューから変更する方法) Excelで経歴欄を書くときなどに使用する、行に書かれている文字を体裁よく中央に揃える方法、右端に寄せて表示させる右付けの変更方法を紹介します。 STEP 1(変更行をマウスでクリック) 入力した文字をセルの中央に体裁よく表示するように変更したいセルに文字入力のカーソルを持っていきます。 STEP 2(書式メニュー) メニューバーの「書式」をクリック、表示されたリストの中から「段落」を選択してクリックしてください。 STEP 3(配置変更) ポップアップで表示されるウィンドウの「インデントと行間隔」タブで「全般」-「配置」のボックスがありますので、その中から「中央揃え」、「右揃え」などを選択します。 STEP 4(メニューより中央揃え確認) 入力した文字がセルの中央に体裁よく表示されて、中央揃えになったことを確認してください。 中央揃え、右付けの仕方(右クリックから変更する方法) 表(テーブル)の中にある要素(セル)の配置を変更したい場合は、マウスの右クリックで選択することができます。 STEP 1(変更箇所で右クリック) 表示の仕方を中央揃えに変更したい箇所にマウスポインタを持って行き、カーソルを右クリックします。 STEP 2(セルの配置を選択) 右クリックで出てきたメニューの中から、「セルの配置」のところへマウスを持っていくと、さらに右にメニューが表示されます。 その中から、(1)「中央揃え」、(2)「右揃え」などを選択します。 STEP 3(右クリックによる中央揃えを確認) メニューバーから操作した時と同じように、入力した文字が中央揃えになったことを確認してください。

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【履歴書・英語版ダウンロード】すぐ使えるフォーマットと書き方

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履歴書が英語ですぐ書ける!英語版履歴書の書き方を紹介 履歴書を英語で作成して、あなたの英語力をアピールしてみませんか?就活や転職で外資系企業を目指している、海外での就職を希望している、という人のために英語版の履歴書の書き方をご紹介します。 希望する部署が海外にある場合や海外との交流が多い部署の場合、英文での履歴書の提出が求められることがあるようです。 いつ求められてもすぐに提出できるように、日本文での履歴書を用意するときに、英文での履歴書も合わせて作成しておくとよいでしょう。 スーパーや100均などで簡単に手に入る日本の履歴書と違って、英文の履歴書は自分で作るのが基本。 ここで紹介している記入例とテンプレートをダウンロードすれば、簡単に英文履歴書を作ることができます。 履歴書に必要な項目を参考にレッツチャレンジ! 履歴書の英語版は「履歴書 レジュメ 」と「カバーレター」がセット 英文の履歴書は、「履歴書(レジュメ)」と「カバーレター」をセットで提出するのが一般的です。 カバーレターとは、主役のレジュメをカバーするための書状のこと。 カバーレターがないレジュメは、いわば裸の状態のため、先方に対して失礼にあたります。 レジュメを提出する際は、必ずカバーレターを添えましょう。 履歴書(レジュメ)に必要な項目と書き方 レジュメに必要な項目は、主に以下の8つがあります。 ここでは、その中でも重要な5つの項目についての用語と具体的な書き方を紹介します。 住所・連絡先• 履歴書送付の目的• 就職を希望するにあたっての関連する経験の要約• 保有する資格• 紹介状の有無 履歴書(レジュメ)ダウンロード• カバーレターに必要な項目と書き方 カバーレターは、履歴書よりも先に目にすることから、しっかりとした内容が求められる重要な書類です。 カバーレターでは、以下の5つの項目を上から順に左寄せで書きます。 フォントサイトはすべて同じ大きさに揃えて書くのが一般的です。 住所と連絡先• 担当者の名前(決まった担当者がいる場合)• 応募先の住所 これらの5つの項目が、ハガキに例えるなら「表」の宛先部分に当たります。 さらに続けて、ハガキの「裏」の部分に当たる7つの項目を順に記載します。 書き出し(Dear 担当者名)• 応募した動機• 自己アピール• 読んでくれたことに対する謝意• 日本語で「敬具」にあたる結びの文句• 手書きの署名• 氏名 履歴書を作成する際は、後で手書きにサインをするために、忘れずにスペースを空けておく必要があります。 また、カバーレターの結びの文句「Sincerely yours」はアメリカ式の書き方です。 イギリス式で書く場合は「Yours Sincerely」となります。 カバーレターダウンロード• 履歴書の英語版をダウンロードして書いてみよう 外資系企業や海外での就職を希望する場合、内心できるかどうか不安でも堂々とした態度が求められます。 履歴書も同様に、ポジティブな表現に溢れた魅力的なものを作成することが大切です。 もし、英語の文法や表現に自信がない時は、必ずネイティブの人に文法的な間違いがないかチェックしてもらって、自信を持って完璧な履歴書を提出しましょう。 あなたの個性が反映された履歴書を作成すれば、きっとあなたに興味を持つ企業は現れるはず。 その日のために、今からしっかりと英文履歴書の書き方を理解しておくことが必要です。

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履歴書テンプレート・フォーマットを無料ダウンロード!エクセル・ワード・A4対応

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応募側の考え• 受ける会社の分、作成する必要があって 手間がかかる(面倒)• 手間を減らしたいが、1つ1つ真剣に作る必要がある• 志望度が高い企業にはちゃんとアピールしたい 採用側は実は履歴書をそこまで重視していません。 なんとなく経歴・写真・自由記述欄は見ますが、 細かいことは職務経歴書で見ます。 確かに履歴書で変なところがあると気になります。 たとえば、志望動機が明らかにコピペであったり、写真がスマホかなにかで取ったものだったり、離職期間が異常に長かったりする場合には注目します。 ただ、 若手であっても学歴・職歴、志望動機、写真だけで判断するのは難しいですし、経験があるならなおさら履歴書だけではよくわかりません。 もちろん、写真を見てなんとなく好青年だなという印象を受けたり、手書きの場合には字がきれいだなと思うことはあります。 ただ、そこまでプラスになることはありません。 ポイント つまり、応募者から見たポイントは3つあります。 できるだけ 減点されないようにする• できるだけ 手間をかけない• アピールできる要素は残しておく 履歴書での加点は難しいので、 減点を避けるようにすることと、手間をかけすぎないということです。 上のフォーマットはこれを踏まえて、お勧めしています。 そこについても見ていきます。 おすすめのフォーマット(JIS規格準拠)がいい理由 最初にご紹介したおすすめフォーマットはJIS規格に準じて作成したものを紹介しています。 JIS規格とは JISとは、 Japanese Industrial Standardsの略で日本工業規格を意味します。 国家標準の1つで、品質の改善や安全性の向上を目指して作られている規格です。 要は、勝手に民間各社や個人が作成するよりも標準を定めたほうが都合がいいので作られています。 なぜいいのか? なぜJIS規格のものがいいかというと、シンプルに上の2つの要素を満たすことが簡単だからです。 まず、減点されにくくするためには、 書く項目や量が少ないことが重要です。 履歴書はフォーマットによっては、特技・趣味・自己PRなどが欄に分かれているものがあります。 このように多岐に渡る項目に触れるには、1つ1つ書き方に注意する必要がありますし、単純に時間もかかります。 逆に志望動機欄など自由記述欄がほとんどないものもありますが、これはこれで 違和感が残ります。 楽をするためにわざと消しているのではないかと思われるのもあまりよくないですよね。 JIS規格のものでは、1つだけ自由記述欄があるので、そこで アピールもできますし、 たくさんの項目を書く手間もリスクもないので、都合がいいわけです。 余裕がある人はフルバージョンも 上で紹介したフルバージョンの方では、趣味・特技・自己PRといった欄も設けています。 もちろん、履歴書はしっかり書いておくに越したことはありません。 ただ、転職では 履歴書以外にも職務経歴書、面接対策、求人検索などやれることはたくさんあります。 そちらを優先したほうがいというのが個人的な意見です。 ただ、すべて完璧にしたい、普通のアプローチでは書類に通りそうにないというときはこうしたアプローチもいいでしょう。 他人にチェックしてもらう ここまで見てきたように、履歴書では いかにミスをせずに、手間もかからず、多少アピールができるかという点が重要です。 最も早いのが他の人に見てもらう方法です。 履歴書や職務経歴書などの選考書類はこまかいルールやマナーが多いです。 さらに、 書類選考だけではなく、書類選考通過後の面接でも参考にされる重要な資料です。 ここで、ベストな志望動機や自己PRを選ばないと 後から修正するのは困難で、その選考対策の方法も企業ごとに異なります。 プロのサポートを受けましょう 自分で対策するのは構いませんが、 自分一人で考えるよりもプロのサポートを得て効率的に進めましょう。 自分では気づかない点に関するアドバイスをもらえます。 たとえば、書類のアドバイス以外にも、このようなメリットがあります。 転職市場の状況• あなたの市場価値• あなたが受かりそうな仕事• あなたが興味のある仕事の内部事情• 面接に対するアドバイス 非常に有効な情報とアドバイスがたくさんもらえます。 自力で転職サイトでも求人は探せますが、転職のアドバイスをくれる人はいません。 書類で落ちても、面接で落ちてもフィードバックはもらえません。 転職エージェントの場合には、 落ちた理由に関してもわかります。 いいエージェントであれば、あなたが直接応募をして落ちたところでも選考に進めることもあります。 僕も3回転職をしていますが、 転職のときには必ず転職エージェントに登録します。 おすすめの転職エージェント 選考対策に強い転職エージェントをいくつか紹介しますので、ぜひ相談しましょう。 書類も面接もしっかり対策できれば、成功には大きく近づきます。 選考書類に強い転職エージェント• やはり大手の転職エージェントが安心です。 あわせて活用したいサービス 自分のペースで探したいという人は転職サイトのを活用しましょう。 転職する人のほとんどが使う転職サイトで、登録しておくだけでスカウトももらえます。 また、というサービスは 登録するだけで市場価値がわかり、起業からスカウトを受けることもできます。 転職は頻繁にするものでもないので、あらゆる選択肢について検討しましょう。 よくある疑問 志望動機なしはありですか? 志望動機について触れるメリットは明確にあります。 あなたが、若手であったり、その業務の経験が少なかったりすると経験でのアピールが難しいからです。 未経験職種への転職の場合などは他の部分での判断が難しいので、書いておきたいです。 経験が豊富な場合にはさほど問題がないかもしれませんが、昔ながらの会社ほど形式的なことを気にするので注意しましょう。 写真なしでも大丈夫ですか? 写真は絶対にあった方がいいです。 履歴書においても非常に重要なポイントなので、必ず準備するようにしましょう。 自作するのはありか? どうしてもこだわりがあるという人は自分で作ってみるのもありです。 また、テンプレートはたくさんありますので、そうしたものから選ぶ方法もあります。 一番、重要なのはあなたのアピールポイントが書けて、ネガティブなものを書かないで済むものです。 ただ、 必要事項がなかったり、奇抜すぎるものは避けましょう。 履歴書の書き方は? 履歴書の書き方については別記事でも詳しく説明しています。 こちらもあわせてどうぞ。

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