エリザベス 女王 モホーク 族。 エリザベス女王とローマ教皇に懲役25年の有罪判決

★【要拡散】 エリザベス女王が人間の血を好む理由 ※悪魔崇拝者達はソマチット依存症 : 世界の真実や報道されないニュースを探る ■地球なんでも鑑定団■

エリザベス 女王 モホーク 族

文章が長いので多く省略しています。 この事件について簡単に説明すると、カナダにあるインディアンの為の寄宿学校で、子どもたちの殺害が行われていたというものです。 この虐殺行為は1960年代から行われていたとのことで、カナダの上層部やエリザベス女王、ローマ教皇(協会関係)などによって、情報が徹底的に隠されていました。 殺害された子供の総数は実に5万人とも言われています。 教会と国家の犯罪国際法廷(www. itccs. org)の秘書であるケビンアネット牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。 カナダでは最も早く設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。 そしてほとんどの全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした。 それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。 今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることになりました。 1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。 エリザベスウィンザーの子供達の虐殺を教会と国家の犯罪国際法廷(ITCCS. org)に証拠を提供したクームズ氏は2011年2月に殺害されています。 幸いな事に、クームズ氏の証言は生前にビデオに録画され、裁判で有効なものになっています。 拷問の儀式でモホーク族の子供達を拷問するため使う(体を引っ張り裂く形式の)拷問台のような器具は現在では閉鎖されたモホーク研究所内で発見されているとケビンアネット牧師は述べています。 モホーク族の地域社会の目撃者達は子供達に対する拷問儀式において赤いローブの司祭達を見たとはっきり述べています。 これらの類似点は国と英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーを示唆している。 彼女はこの組織的な大量殺害計画と儀式的拷問や英国国教会とバチカンにより運営された英国国教会の寄宿学校での殺人を個人的にも知っており、命令し、参加していたのです。 インタビューでアネット牧師はカナダの主流なメディアやカナダ政府は隠蔽工作とモホーク研究所のモホークの子供達への大虐殺の発見の報道管制を続けいると述べています。 :引用終了 で、本題はここからです。 イデオロギー的、哲学的信条や社会的現象との関係を含み、悪魔主義、悪魔崇拝とも呼ばれる。 一般的にサタニズムといえば、「サタン(悪魔)」を崇拝し、悪の力をもって善なる力に打ち勝ち、世界を支配することが想像されるが、最大のサタニズム組織である「悪魔教会 Church of Satan 」は、この考え方を否定する。 悪魔教会は「サタン」が実際に存在するともしておらず、単にある概念を物質的に代表する名称として「サタン」の名を捉えている。 サタニズムにも様々な形が存在するが、多くのサタニズムでは、サタンとは次のいずれかに該当する。 即ち、イデア・人間性のある一面、あらゆる存在の源・あるいは宇宙を超越した何らかの力の人間界でのインターフェースである。 サタンといえば、悪や理不尽な力を連想させる言葉ではあるが、サタニズムは支持者にとってある少数派的な精神性と思想を示す言葉でもある。 悪魔教会の創設者であるアントン・ラヴェイは、たとえそれがサタンという名の神であっても、あらゆる神を信仰しない。 同様に、悪魔の掟に従うこともない(このことは、有神論のサタニズム信仰者も存在することから、サタニズムが自己矛盾した存在であると誤解されがちである)。 よって神に仕え、天の御命に従うような(欧米では一般的な)考え方も存在せず、サタニズムにおいては自身の物質的・身体的な発展と解決が殊更に重視される。 このような理由から、サタニズム信仰者は伝統的な宗教の信仰を疎んじ(キリスト教やユダヤ教。 欧米では何らかの伝統的な宗教を信仰することが当然とされる)、自己中心的な世界観を構築し、エゴイスティックであることを好むと捉えられる。 :引用終了 悪魔宗教、世間で言われている「サタニズム信仰」というのはオカルトでもなんでもなく、実際に世界中のあらゆる所で行われており、そこら中にサタニズム信仰に引き込むための暗示などが施されています。 例えば、悪魔の数字と呼ばれている「666」。 この6を3つ並べた数字はサタニズム信仰者には特別な数字として崇められており、彼らが支配下に置いた場所などに散りばめられています。 今の世界では何百年も前から悪魔教との戦いが続いています。 日本で話題になっている「TPP(環太平洋連携協定)」も彼らの計画の一つに過ぎません。 彼らは最終的には全ての思想などを悪魔教で統一することを考えています。 皆さんは「新世界秩序(NWO)」という言葉を聞いたことがあるかと思いますが、この新世界秩序が指している世界秩序とは、悪魔教が世界の政治、権力を完全に管理した世界のことなのです。 このような世界情勢が分かると、エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決が下ったことの意味を理解することが出来るかと思います。 rui. この記事に対する返信とトラックバック 世界には全人類が豊かに暮らせるだけの富と知恵があるが、一握りの金貸しが無意味に独占しているから世界中があくせくギスギスしている。 下記のタイトルを押して下さい。 『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。 るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:).

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★【要拡散】 エリザベス女王が人間の血を好む理由 ※悪魔崇拝者達はソマチット依存症 : 世界の真実や報道されないニュースを探る ■地球なんでも鑑定団■

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ロケットさんが2013年の記事に取り上げていました。 以下、転載させて頂きます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 2013. どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。 これは、 Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な裁判所に提訴したものです。 それって、懲役25年じゃなくて即ギロチン行きですよね。 無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたことでしょう。 エリザベス女王が監獄行きになったら、イギリスの国事はチャールズが代行するのかな? でも母親が大虐殺の罪じゃ、女王代行も何もあったもんじゃないですよね。 ベネディクト16世が退任するのは28日なので、まだ在任中ですが、辞める前に「罪人中」になっちゃったわけです。 たぶん、こうした悪事をもみ消すために、昨年のロンドン五輪から第三次世界大戦へのシナリオを描いていたのだと思われます。 上の書類は、判決文と被告人一覧です。 これでもちろんカトリック教会も一夜にして大崩壊でしょう。 ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。 アネット、MA、M. Div。 そうは問屋とハマッキーが卸さんぜってことよ(^^) 【ここまで転載】 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この判決はCommon Law法によるもので、 これまでの判例の積み重ねによる、成文化されていない一般慣習法のことです。 By Alfred Lambremont Webre, JD, MEd (2011年10月8日の記事です) カナダのブラントフォードにて モホーク族の為に1970年に閉鎖されるまで英国教会とバチカンによって運営されていたモホーク研究所の寄宿学校内にて、モホーク族の子供達の集団墓地が地中探知レーダーによって発見されました。 教会と国家の犯罪国際法廷(www. itccs. org)の秘書であるケビンアネット牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。 カナダでは最も早く設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。 そしてほとんどの全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした。 それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。 今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることになりました。 1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。 今年の10月下旬にベルギーのブリュッセルとアイルランドのダブリンにて教会と国家の犯罪に関する国際法廷(ITCCS. org)は、司法手続を開始する予定です。 法医学的証拠によると、人道に対する子供達への大量虐殺の罪の為です。 故意に子供の大量虐殺計画と隠蔽工作に参加したとされる、カナダと英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーと教皇ヨセフラッツィンガーに対してです。 裁判のセッションは、もともとロンドン、イギリスで開催されるとされていましたが、英国政府は理由もなしに犯罪に関する国際法廷の国務長官と主要な法律家とスタッフへの入国を拒否しています。 モホーク研究所内で地中探知レーダーによって発見されたモホーク族の子供達の大量埋葬地は目撃者ウィリアム・クームズのビデオテープ証拠に続くものです。 それは1964年10月、カナダと英国国教会の頭であるエリザベス・ウィンザーがブリティッシュコロンビア州にあるカムループスの先住民学校を訪れ、10人の若い先住民の子供達を選び、彼女の足にキスをさせ、伝えられるところによると湖でのピクニックの為に学校から彼らを連れて行ったというものです。 その10人の先住民の子供達は決して姿を見せることはありませんでした。 エリザベスウィンザーの子供達の虐殺を教会と国家の犯罪国際法廷(ITCCS. org)に証拠を提供したクームズ氏は2011年2月に殺害されています。 幸いな事に、クームズ氏の証言は生前にビデオに録画され、裁判で有効なものになっています。 拷問の儀式でモホーク族の子供達を拷問するため使う(体を引っ張り裂く形式の)拷問台のような器具は現在では閉鎖されたモホーク研究所内で発見されているとケビンアネット牧師は述べています。 モホーク族の地域社会の目撃者達は子供達に対する拷問儀式において赤いローブの司祭達を見たとはっきり述べています。 これらの類似点は国と英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーを示唆している。 彼女はこの組織的な大量殺害計画と儀式的拷問や英国国教会とバチカンにより運営された英国国教会の寄宿学校での殺人を個人的にも知っており、命令し、参加していたのです。 インタビューでアネット牧師はカナダの主流なメディアやカナダ政府は隠蔽工作とモホーク研究所のモホークの子供達への大虐殺の発見の報道管制を続けいると述べています。 hiddenfromhistory. 彼らは自分達は何をしても許されると思ったのでしょう。 まるで8年後の今の現状を表しているようなダンスをする面々。 医療スタッフ、マスク、沢山のベッド。。 そしてベッドの子供たち。。 悪魔が子供を、、、 なぜこのような不気味なシーンを世界のオリンピックのオープニングでするのでしょうか? でも、当時この様な異様な場面を見た覚えはないのですが、、 ロンドンオリンピックで印象的だったのは、エリザベス女王がヘリから飛び降りる雄姿と、原発事故を起こした日本の選手団が入場行進で強制退場?させられた事だけはよく覚えています。 こんな変なオープニングの動画、他にも見ていくとさらに核心的な場面もありました。

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この世の支配階級は悪魔を崇拝していた、という事実

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-人類が仰ぎ見てきた世界的権威の正体はおぞましい「人喰い人種」だったのだ- だいぶ前「今年の事は今年のうちに」というテレビCMがあったかと思います。 その伝(でん)で言えば、これからご紹介するのは今年2月、3月に起きた旧聞ですが、何せ海外発の超弩級トピックスなので、だいぶ押し迫ってしまいましたが「今年のうちに」取り上げおきたいと思います。 いきなり核心に迫ります。 罪状は「モホーク族の5万人以上の子供たちを虐殺した」という衝激的な内容です。 それも1960年代から約50年間継続して行われていたのです。 イルミナティメディアである主要メディアでは一切報道されていませんが、これは紛れもない事実です。 人喰い化け者サタニストたちの犠牲になられた、おびただしい子供たちのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 そもそものきっかけは、あるカナダのウェブサイトで、バチカンや英国王室や他の教会(英国国教会、カトリック教会、カナダ統一教会)の関係者らによって、モホーク族の寄宿舎の子供たちが大量に虐殺されているという数年前からの情報発信によってでした。 情報の発信者はケビン・D・アネッティというカナダ人牧師(プロティスタント系)で、暗殺の危険にさらされながら以前から地道な現地調査を重ね、動かぬ証拠を集めてきたのです。 前のローマ法王のペネデックト16世が突然辞任したのは、この事が原因だった可能性が高そうです。 「神の教会にサタンが入る」という、1917年の聖母による「ファティマ第3の予言」はこういう事態を予見したものだったのでしょう。 「奴ら」はどうして数万人もの子供たちを虐殺する必要があったのでしょうか? 奴らにはそうぜざるを得ない特殊な事情があるのです。 奴らの食糧として定期的に「若い人肉」が必要なのです。 犠牲になった子供たちはその「餌(えさ)」だったのです。 「奴ら」も一応は人間です。 しかしその正体は「レプティリアン( 爬虫類人)の変身体」なのです。 つまりレプティリアンが人間を装っているのが奴らだということです。 エリザベス女王らの血流は、「イルミナティの13血流」や「悪魔の13血流」などと呼ばれています。 近親交配を重ねてレプティリアンの純血を守ってきた13の血流のことです。 13血流は世界中のどの人種にも存在しますが、英国王室やオランダ王室など白人系の血流ほどレプティリアンとしての位が高くなります。 そして「こ奴ら」レプティリアン変身体が人間になりすまし続けるためにも定期的に「餌」が必要なのです。 そこで定期的に人間を喰います。 そして奴らが最も好むのが、8歳から16歳までの子供たちです(ただし30歳までなら餌としてオーケー)。 (ここで、その状況をもう少し詳細に述べるつもりでしたが、あまりにも残酷でおぞましいので別の機会にしたいと思います。 ) 「奴ら」は人肉を喰らって良心の苛責を感じなのでしょうか?いいえ、まったく。 奴らにとって「人」に値するのは極論すれば13血流種族のみで、あとの99.99%の人類は「ゴエム(家畜)」なのです。 家畜なのですから、生かそうと殺そうと喰らおうと奴らの勝手というわけです。 さて、国際慣習法裁判所から実刑判決を受けたエリザベス女王やローマ法王ら被告人たちは、今年3月4日を期限とする降服命令が出されました。 その日を過ぎても出頭しない場合は、被告人全員に国際逮捕状が発令されるという条件付きです。 また国際慣習法裁判所は同時に、英国王室やバチカンや他の教会の富や資産をすべて没収するという判決も出しています。 それもそのはずで、全員一致で有罪判決を下したのは市民裁判員です。 とても適う相手ではありません。 では今回の裁判や有罪判決は徒労だったのでしょうか?決してそうではないと思います。 これがなければモホーク族の子供たちの虐殺は今も続いていたことでしょうし、私たちもそんなおぞましい事態が起きていようとは夢知らなかったわけですから。 たとえば全米だけで年間数万人、数十万人の子供たちが行方不明になって両親のもとへ帰って来ません。 モホーク族の子供たちの事件は氷山の一角で、奴らが餌に困ることはないのです。 レプティリアンによる「人喰い」は有史以来続いてきたことなのです。 そして人口爆発の今、喰えない者たちは人口大削減。 もういい加減目覚めて、何とかしなければならないのではないですか?人間の皆さん。 (大場光太郎・記) 関連記事 『クリスマスの起源はサタンの祭り! ?(3)』 『<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?』 『レプティリアンは実在する!』 ご存知「Yahoo!知恵袋」ではとうの昔に、この大事件が取り上げられてました。 参考までそのQ&Aを以下にご紹介します。 ローマ法王とエリザベス女王らに5万人以上の子ども大虐殺の罪で有罪判決って凄い... daihugou100000000さん ローマ法王とエリザベス女王らに5万人以上の子ども大虐殺の罪で有罪判決って凄いニュースですね。 閲覧数:2,651回答数:2. お礼:知恵コイン25枚.. ほんとに逮捕状がでました。 入るならローマ法王はイタリアの、エリザベス女王はイギリスになるんじゃないでしょうか。 でも元首とかには不逮捕特権があるので、どうなんでしょうかね。 逮捕して欲しいですけどね。 ナイス!0. 違反報告. 質問した人からのお礼 親切に回答ありがとうございます。 なぜ日本ではニュースにならないのですかね?今後の動向に注目です。. どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。 ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、 2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。 その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。 まず最初に、酷い殺され方をして、悪魔の犠牲になった子供たちのご冥福を心からお祈りします。 バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなりますね。 これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な裁判所に提訴したものです。 元記事(英文)はこちら この世紀の超特大ニュースはイルミナティメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。 バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。 これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。 それって、懲役25年じゃなくて即ギロチン行きですよね。 無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたことでしょう。 (続く) 投稿: ロケット・バス・カンパニー 2014年1月 3日 金 17時54分 (続き) ローマ法王とエリザベス女王を含む、被告30人が自首する期限は、来る3月4日(月)までで、それを過ぎると逮捕状が出されるようです。 エリザベス女王が監獄行きになったら、イギリスの国事はチャールズが代行するのかな? でも母親が大虐殺の罪じゃ、女王代行も何もあったもんじゃないですよね。 ベネディクト16世が退任するのは28日なので、まだ在任中ですが、辞める前に「罪人中」になっちゃったわけです。 たぶん、こうした悪事をもみ消すために、昨年のロンドン五輪から第三次世界大戦へのシナリオを描いていたのだと思われます。 上の書類は、判決文と被告人一覧です。 これでもちろんカトリック教会も一夜にして大崩壊でしょう。 ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。 カナダでの大虐殺事件については、チームロケットのwake up Japanさんが、アレックス・ジョーンズのInfo WARSの番組に翻訳をつけてくださっていますので、これを見れば一目瞭然です。 また、ケビン・アーネットさんの告発本は、下記のサイトからPDFファイルでダウンロード出来ます。 投稿: ロケット・バス・カンパニー 2014年1月 3日 金 17時59分 本記事は2013年12月23日公開でしたが、今回トップ面に再掲載します。 どうした風の吹き回しか4日、この記事をどなたかがフェイスブックで紹介してくださり、アクセスがドット・コム(どっと混む)状態になりました。 フェイスブックの拡散力おそるべしです。 さて本文のテーマであるエリザベス女王、ベネディト前法王らの幼児虐殺は悪魔儀式につきものです。 生きたまま腹部を切り裂き、生血を飲み臓器や肉を食らうのです。 昨年米大統領選中にヒラリー逮捕が取りざたされましたが、クリントン夫妻も定期的に悪魔生贄儀式に参加していた事が分かっており、ヒラリー逮捕でその事実が公けになる事を米国ディープステート連中は恐れ、逮捕を回避したといいます。 というのは、米国上下両院議員のほとんどが悪魔生贄儀式参加者だからなのです。 日本の安倍政権の指令元はこういうおぞましい連中である事を、我々はよくよく認識しておかなければならないと思います。 投稿: 時遊人 2017年12月 6日 水 03時37分.

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