アイマス ヤンデレ ss。 [mixi]【アイマス・SS】P「アイドル達に何も言わ

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Cuヤンデレ四天王 (きゅーとやんでれしてんのう)とは【ピクシブ百科事典】

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25 ID:KVxCenjw0 P「ふぅーっ、これで片付けは終了ですか」 律子「結構派手にしちゃいましたね」 P「たまにはこういうのもいいだろ」 律子「そうですね…」 P「それじゃあちょっとゴミをまとめてくる。 帰るときに一緒に出すな」 律子「わかりました……」 給湯室 P「ん?こんな缶ジュースあったか?ってもしかしてお酒か?」 P「……よかった、ただのジュースか。 未成年がお酒飲んだら大変だしな。 買ったのはビールだけのはずだし」 『ヤンミーデレール』 P「また変な名前だし、紫色の毒々しいジュースだな。 94 ID:KVxCenjw0 P「おっと」 律子「はい、プロデューサー殿」 P「ありがとう、律子。 手伝ってくれるのはいいけれど、律子も疲れただろ。 先に帰ってくれていいよ」 律子「プロデューサー殿は私がいると迷惑ですか?だから先に帰れって言うのですか?」 P「そんなこと無いに決まってるだろって、律子…お前目が変だぞ」 律子「そんなことないですよ」 P「だって光がないというか生気がないというか。 26 ID:KVxCenjw0 P「いいかげんに…!!うっ」 律子「……」ニヤァ P「り、つこ…」 律子「プロデューサー殿の血ってすごくきれいですね」 P「こんな…ことって」 律子「あはははははは!!プロデューサー殿は私のもの!!」 P「って痛くない…この包丁ってドラマの小道具か…刃が引っ込むと赤い塗料が出てくるおもちゃじゃないか」 律子「あはははははは!!やった!やった!」 P「誰が置いたのかは知らんがよくやった。 49 ID:KVxCenjw0 P「それにしてもスーツが血糊でべっとりだな。 事務所を出たのはいいとして…ってうおっ!!」 @下水道 P「イテテテテテ…マンホールが開いてたか?違う…雪歩の掘った穴だ…」 P「ということは雪歩がこの下水道にいるってことか。 考えただけで怖くなってきた。 暗すぎて何も見えない」 カラカラカラ P「ひっ」 カラカラカラカラカラカラ P「なにか金属のものを引きずっている…(雪歩のシャベル!!)」 雪歩「プロデューサ~どこにいるんですか~返事してください~」 P「(一番やっかいだな。 25 ID:KVxCenjw0 @地下下水道処理施設 P「エレベーターもあるし、ここなら地上に出られそうだな。 」 雪歩『プロデューサ~どこ行きましたか~エレベーターなんて使おうなんて考えないでくださいよ~』 P「くそっさすがに読まれているか」 雪歩『地下は私の庭ですから、プロデューサーがどこにいるかすぐにわかりますぅ』 P「頼むからわかりかねてくれ」 雪歩『プロデューサー、そこの監視カメラ見えますか?私、プロデューサーがどこにいるかわかっちゃいました』 P「くそっ!」 カラカラカラカラカラ P「走ってくるのかよ!!」 雪歩「プロデューサーァッ!!」ガキッィン P「危ない!!」 雪歩「シャベルが抜けなくなっちゃいました…んしょ、んしょっと。 これだから鉄筋コンクリートはいやなんですぅ」 P「今のうちに…」 雪歩「逃がしません…」 P「雪歩、早く目覚めてくれ。 09 ID:KVxCenjw0 P「エレベーター早く来てくれ…」 雪歩「ぷろでゅぅさぁぁ…」 P「早く早く!!」カチカチカチ 雪歩「待ってくださぃ」カラカラカラ P「来た!早く扉閉まれ!閉まれ!閉まれ!」カチカチカチ 雪歩「逃がしません!!」 P「ひぃっ!ドアを貫通した…」 雪歩「あぁっ!シャベルがエレベーターに持って行かれますぅ」 P「よかった。 さすがに柄が木製だとエレベーターが勝つな。 06 ID:KVxCenjw0 @下水処理施設地上 P「タクシー」 運転手「どこまでですか?」 P「とりあえず、ここから離れてください。 02 ID:KVxCenjw0 あずさ「あらあら~プロデューサーさん、いきなり降りたら危ないですよ~」 P「いやいやいや!!おかしいですって」 あずさ「何がおかしいんですか?忙しい合間を縫って免許を取ったんですよ~」 P「いや、このさい2種免とかどうだっていい…料金取ってないからセーフかって違う!!」 あずさ「そこのコンテナがちょうど、アメリカ行きです。 一緒に乗ってアメリカに逃げませんか?」 P「ちょっ?」 あずさ「ぎゅーっ」 P「あずささん、いくら誰もいないからって外で抱きつくなんて!!」 あずさ「まえは貴音ちゃんといっしょだったから、プロデューサーさんを独り占めできなかったけれど、今夜は独り占めね~うふふ~」 P「すいません、頭が追い付いていません」 あずさ「前に言ったこと忘れていませんか?」 『次私以外の子に変ないたずらしたら許しませんよ。 』 P「あ、でも!!」 あずさ「言い訳は聞きたくありません。 32 ID:KVxCenjw0 キィー P「(ん?扉があいた?)」 シュルルルッシャーッ あずさ「プロデューサーさんよそ見はいけませんよ~」 P「いまだっ!」 あずさ「きゃっ!」 P「すいません、まだ童貞を奪われるわけにはいかないんです!童貞を守れなくて世界を守れるわけがないんです!」 あずさ「プロデューサーさん……はぁ、逃げちゃいましたね。 私も帰ろうかしら」 P「(そうえいば、視界の隅に蛇が見えたが。 62 ID:KVxCenjw0 @P自宅 P「どうして鍵が開いてるんだ?」 響「おかえりなさい、プロデューサー!!」 P「うお」ダキッ 響「待ってたんだぞ」 P「どうして響が俺の家に!?」 響「へび香が開けてくれたんだぞ。 プロデューサーをコンテナから逃がしたのもへび香だぞ!」 P「そ、そうだったのか。 お礼を言っていいのか迷うな…」 響「とりあえず、中に入ってよ」 P「お、おう。 49 ID:KVxCenjw0 P「いや、さっきバーベキューでさ」 響「プロデューサーは自分の作ったご飯、嫌なのか」グスッ P「そ、そんなことない!大好きだ」 響「それじゃあ食べてくれるよね?」 P「だけど今はおなかいっぱいというか」 響「もしかして誰かと食べてきたのか?」 P「そんなことは…まあ食べてきたというか、響も一緒にいたんだがな」 響「ぐすっ…プロデューサーは他の娘の料理のほうがいいんだ」 P「違うって!!」 響「それじゃあ食べてよ!!」 P「うぅ…わかった。 でもあれだ。 本当に撮られていたらどうする気だ?あれ以上ロビーにいたらまずいから部屋に入ったけれど」 千早「私はアイドルではなく歌手ですから。 問題ありません。 それに、既成事実ができあがって、プロデューサーと結婚しやすくなりますし」 P「千早は他の皆も巻き添えになってアイドル活動ができなくなってもいいのか?」 千早「興味ありません」 P「ひどい奴だな」 千早「プロデューサーを手に入れることができさえすれば、もうどうだっていいですから」 P「歌は?」 千早「プロデューサーのためだけに歌います」 P「止めてくれ」 千早「それは、私の歌を一人のためだけにはもったいないという意味ですか?そう言ってくれるのならうれしいです」 P「まあ、そういうことだ。 ファンがいて初めて作詞や作曲してもらうだけの環境ができる。

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Cuヤンデレ四天王 (きゅーとやんでれしてんのう)とは【ピクシブ百科事典】

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23 ID:Q0JXO1oi0 ちひろ「そ、その…売るって…嘘ですよね、わ、私…ショックで泣いちゃいますよ」 P「何十人もプロデュースして年収400万以下、食事はドリンクのみの俺の方が泣きたいですよ。 」 ちひろ「け、けど…」 P「しつこいですね。 辞表はもう出しました。 千川さんとはもう他人です」 ちひろ「そ、そんなぁ…「ちひろさん…なにしてるの?」」 ちひろ「何って、私のプロデューサーさんを引き留め…」 凛「プロデューサーは今、私のだよ。 」 P「凛! 」 凛「来るの遅いから迎えに来ただけ…ほら、早くいこうよ」ギュッ P「ああ。 84 ID:Q0JXO1oi0 凛「買ったのは私であって私じゃないよ。 私が買えたのは今日を含めて1週間」 ちひろ「1週間…じゃあ、1週間経ったらプロデューサーさんは戻ってくるのね?」 まゆ「次はまゆの番ですよ…まゆ、いっぱい…いっぱい、Pさんとリボンで繋がりたいです…うふ」 ちひろ「ま、まゆちゃん!?」 まゆ「その次は」 美優「わ、私です…すみません」 晴「その次はオレな。 とりあえず、今週は凛。 だろ?」 凛「そうだよみんな。 80 ID:Q0JXO1oi0 凛「ちひろさんしつこいよ。 時間もないし、私たちもう行くね」 P「じゃあ、みんなまたな。 」 晴「じゃーなー!新品のボール用意しとくぜ」 まゆ「Pさんを買ったの…まゆたちだけじゃないのが残念ですね。 」 幸子「そうですね。 次に会えるのが…だいぶ先なのが辛いです。 92 ID:Q0JXO1oi0 ちひろ「い、いきなりなにを」 まゆ「だって…ちひろさんのおかげで、今のPさんならお金で買えます…うふふ」 ちひろ「お金で、Pさんを…けどそれって」 美優「それがたとえ…歪んだ愛情だとしても」 幸子「ボクたちはPさんを愛してますから!」 まゆ「Pさんを奴隷のように扱うちひろさんは…もうPさんとは無関係、部外者ですよね?」 晴「だから外野は黙っててくれよ。 あいつはもうあんたのものじゃないんだぜ?」 美優「これからはあの人を…私たちが守ります。 」 ちひろ「そ、そんな…でもそれなら私」 美優「あ、ちひろさんはPさんを買うことはできませんよ。 876プロ• 961プロ• モバマス• グリマス• ユニット別リンク.

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