アイフォン 11 3d タッチ。 【PUBGモバイル】3Dタッチの設定方法と使い方

「iPhone 6s/6s Plus」の「3D Touch」はスマホ版「右クリック」

アイフォン 11 3d タッチ

iPhoneの「3Dタッチ」とは まずは iPhoneの「3Dタッチ」機能について簡単に解説しておきたいと思います。 「3Dタッチ」と言うのは、 iPhoneの画面を普段のタップよりも強く押し込むことで別の特殊な操作を行える機能のことです。 対応している機種としては、 iPhone 6s以降のシリーズであれば使用することができます。 基本的には便利な場合が多いですが、 人によっては操作の邪魔に感じることもあるかと思います。 そういった場合は以下の手順で設定を変更してみてください。 iPhoneの設定を開く。 「一般」をタップする。 「アクセシビリティ」をタップする。 「3D Touch」をタップする。 「3D Touch」のスイッチを切り替える。 これで、 「3Dタッチ」の機能の有効/無効を切り替えることができます。 ちなみにタッチ時の感度についてもこの項目で変更可能なので、自分の使いやすいように調節してみてください。 「3Dタッチ」の便利な活用術 では 具体的な「3Dタッチ」の活用方法についても触れておきたいと思います。 機能的にはたくさんあるんですが、中でもボクも実際に使用している便利なものをご紹介したいと思います。 機能ショートカット 「3Dタッチ」の基本機能として、 アプリアイコンから直接アクセスできるショートカットコマンドがあります。 普段アプリを起動するのと同じ要領で、アイコンを強めに押し込むと 専用のメニューが表示されるので、そのまま任意のコマンドの上で指を離せば実行できます。 アプリ別に対応・非対応があり、用意されてるショートカットコマンドもアプリごとに違うので一度確認してみてください。 そういった時に 「3Dタッチ」を使ったカーソル移動が便利なんです。 iPhoneにキーボードが表示されている時に、どこでもいいので文字盤を強く押し込むことで カーソルを自由に操作できる状態になります。 そのまま任意の場所で指を話すだけで、入力カーソルの位置を指定することができます。 「LINE」の既読回避 「LINE」を使ってる方は多いと思いますが、 既読機能を煩わしく思っている方もまた多いですよね。 そういった場合にも 「3Dタッチ」機能が役に立ちます。 未読状態のトークルームの部分を強く押し込むことで、プレビュー画面が表示され、メッセージの内容をある程度確認することができます。 しかも この画面で確認した場合、既読扱いにならないんです。 あまりに未読メッセージが溜まりすぎると、画面内に収まりきらずすべて確認することができなくなりますので注意してください。 まとめ 今回は iPhoneの「3Dタッチ」機能について色々と情報をまとめてみました。 今まで 「3Dタッチ」を使いこなせていなかったと言う方はぜひ参考にしてみてください。

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iPhoneでの「3D Touch(3Dタッチ)」の設定方法と使い方

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11日未明のスペシャルイベントでは新しい機能を多数盛り込んだ iPhone11、 iPhone11 Pro、 iPhone 11 Pro Maxが発表されました。 カメラやディスプレイなど進化した機能に大きな注目が集まっていますが、そんな中で最新モデルで姿を消した機能もあります。 全モデル3D Touch非搭載 2015年、 iPhone6sから搭載されるようになった 3D Touch機能はiPhoneの新たな操作方法として期待され、大きな注目を集める機能でした。 その後、Appleが提供するアプリ以外にも徐々に 3D Touchによる操作が広がり、 iPhoneの操作を熟知しているユーザーには便利に使える機能になっていました。 しかしこの操作方法が広く使われ、多くのユーザーに支持されてた訳ではなかったようです。 昨年発売された iPhone XRには 3D Touchが搭載されず、その代わりに長押しで強く押し込む操作を代替する 触覚タッチが採用されていました。 この時からは指摘されていたのですが、iPhone 11シリーズからは 完全に3D Touchは姿を消すことになりました。 この操作が便利でiPhoneには不可欠と考えるユーザーがあまりいなかった結果でしょう。 なおとはいえ、 触覚タッチは3D Touchの操作をうまく引き継いでおり、iPhone 11シリーズを手にしたユーザーが 操作性の違いで困ることは少ないと思われます。 Source: KAZ.

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iPhoneの「3Dタッチ」機能とは―「LINE」の既読回避にも便利?

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iPhone 7 や iOS10の登場でiPhoneの利便性が大幅に向上しているのですが、その中でも特に 3Dタッチ 3D Touch の機能が使える場面が大きく広がっているのをご存知でしたか? ちなみに3D Touch/3D タッチとは、iPhoneのディスプレイを指で押した圧力をセンサーが感知して、押し込み具合によって別の操作ができる便利な機能でiPhone 6s から搭載されています。 3D Touchの対応機種は現時点では、• iPhone XS• iPhone XS Max• iPhone X• (最新のiPhone XRに3Dタッチの機能は搭載されていません) そこで今回は、アップデートを重ねてさらに便利になった3Dタッチの基本的な使い方と便利な活用方法を紹介します。 3Dタッチの基本「Peek」と「Pop」を覚えよう iOS10から使える場面が広がった 3Dタッチですが、基本的には画面を指で押すことで以下の操作が可能になるので覚えて使いこなせるようにしましょう。 「Peek・ピーク」 (ちらっと見る)軽く押し込む。 「Pop・ポップ」 (開く)ピーク後に強めに押し込む。 「その他」アプリによっては押し込むことで操作できる個別機能がある。 この新しい操作法 「ピーク・ちらっと見る」や 「ポップ・開く」を使うことで、多くの アプリや写真/文章等コンテンツのプレビュー表示や起動が、わざわざ専用のアプリを起動することなく素早く行えるようになります。 gatten. me 使いやすいよう3Dタッチの感度も個別に設定 説明した 「ピーク」と 「ポップ」の押し込む感覚は人によって差があるでしょうが、iPhone では好みの感覚に設定できるので誰でも快適に使えます。 設定手順。 まとめ iPhone 7 や iPhone 8 の発売で対応機種を持つ人が増えたこともあり、あらためて3Dタッチ 3D Touch の利便性に注目が集まっているようです。 とにかく慣れるほど便利な3D Touchですから、上手に使いこなして快適なiPhoneライフを過ごしましょうね! iPhoneで賢くKindleの電子書籍が購入できる便利技もどうぞ。

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