フロスト パンク 攻略。 Frostpunk(フロストパンク)【Origin】動作検証と推奨スペック

【Frostpunk】Refugeeの攻略ガイドTips

フロスト パンク 攻略

この記事では、FrostPunk最新「最後の秋」の攻略についてお話します。 1.街のアウトラインを決めよう 効率的な街づくりをするために、まずは街のアウトラインを検討しましょう。 筆者の場合はこんな感じで街を作っていきました。 メインシナリオと異なり、林が建設の邪魔になるので、「製材所で林を資源化し、空いたところに建物を建てていく」という順序で街づくりをしていきます。 居住ゾーン なぜ居住ゾーンが右上ではなく右下なのかは、次の3つの理由によります。 研究・医療ゾーン ここにエンジニア系の建物を密集させます。 あんまりバラバラに配置すると、エンジニアの人員調整をするとき 事故イベントで急病人が沢山出た時とか に分かりにくいので、密集させるほうが円滑にゲームを進められます。 ドックと 漁港 人によってドックと漁港の数にこだわりがあると思います。 おそらくドック3派とドック2派のどちらかが大半でしょう。 筆者の場合、ドックと漁港を2つずつにしています。 理由は次の3点。 フリースペース ここには倉庫、墓、通信所といった「周囲の環境に依存しない建物」を建てていきます。 それを見越して、ここに製材所を作っておくとよいでしょう。 2.やる気を維持する 「私は仕事をしたことはない。 ただ楽しいと思う事をしていただけだ」 メインシナリオと異なるのは、希望の代わりに「意欲」の管理が非常に重要である点です。 青い矢印で示した以上の意欲を維持し続けることで、各種作業のスピードを格段にアップさせることができます。 イベント等で下がった瞬間に礼拝とスピーチを交互に利用すれば、おのずと高い意欲を維持できるはずです。 3.労働者に寄り添おう ゲームの途中で、エンジニアの肩を持つか、労働者の肩を持つか、二つに一つを選ぶ場面があります。 筆者は断然、労働者派です。 その理由は次の3点。 4.資源のやりくりと、作成キューを利用した疑似倉庫法 ドック2で資源をやりくりすることになると、石炭、木材、鉄の在庫をうまくコンする必要があります。 筆者の場合、ドックの一つは鉄で固定。 もう一つで鉄or石炭を切り替えるという戦略をとりました。 理由は次の3点。 名付けて「作成キューを利用した疑似倉庫法」です。 この方法を使えば、最初期に木材が余り過ぎて困ってしまう場面を、追加の倉庫建築をせずとも乗り越えることができます。 5.エンジニアはイベントで足りる ややネタバレになりますが、 イベントでエンジニアや労働者が増えるので、無理してエンジニアを雇う必要はありません。 また、研究開発を進めれば、診療所で必要なエンジニアの数を減らすこともできます。 筆者の場合、イギリスから呼んだエンジニアはおそらく5人もいないはず。 6.採食者に採食させない とにかく採食者には採食させず、旅をさせましょう。 自分の働く意義に疑問を感じてしまう新入社員みたいな労働者の気持ちは痛いほど伝わりますが、筆者がそれでも採食させない理由は次の3点。 あと、使った法律もご参考までにあげておきますね。 それにしても、 積載所をランクアップしたら資源パイルが都度増えていることに気づかなかったり、かたくなにエンジニアルートを選び続けて首になりまくったり、囚人に逃げられまくったり、何度も心が折れかけたことを思うと、この記事を書けるようになるまで攻略法を確立できてよかったな、と思います。 まだまだ奥が深いし楽しいですね、フロクは。 皆さんもぜひ楽しい攻略法などありましたら教えてくださいね。 筆者は次こそエンジニアルートを完走してみようと思います。 最後に一番有用な公式Tipsをご紹介して、この記事の終わりとしましょう。 ニューから新人指導者の皆様の成功を祈る筆者より Mestral.

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フロストエッジ ~ アヴァイシュドゼロ

フロスト パンク 攻略

前回のあらすじ ロンドン主義者騒動が終了し、希望を持ち始めた市民たち。 果たしてこのまま無事に寒波を乗り切ることができるのか? 【Frostpunk】プレイ日記 第4回をはじめます。 スカウトチームがテスラシティを見つけました。 なにやら放電しているようです。 危険そうですが、スカウトチームは放電を止めることにします。 その結果、残念ながらスカウトチームは全滅。 しかし、前哨基地を建てることでテスラシティから蒸気核が手に入るようになりました。 まだ、前哨基地を研究していなかったので、急いで研究、建設し前哨基地チームを作りました。 異常気象から逃げてきた難民が街に到着します。 しかし、全員を受け入れると、住居も食糧も医療施設も足りなくなるので、健康な人間のみを受け入れることにしました。 どうやら難民は大寒波の嵐から逃げてきたようです。 ビーコンで嵐を観測できる研究を行なった結果、嵐はとんでもない規模で、十分な備えをしなければならないようです。 嵐は7日半ほど後に街に到達します。 それまでに• 前哨基地の引き上げ• 生存者の救出• ジェネレータの出力を上げる研究• 食糧の備蓄 そして、所持している蒸気核でオートマタを量産します。 テスラシティで蒸気核を獲得している前哨基地はぎりぎりまで引き上げないようにしようと思っていたのですが、どうやら嵐は東から近付いているようで、東側の前哨基地チームが全滅してしまいました。 それから、ここで勘違いしていたことに気付きました。 倉庫を建設した時点で、備蓄量が増えると思っていたのですが、備蓄する資源の種類を設定しないと機能しませんでした。 あわてて設定しました。 そして、最強の法律っぽい新たな秩序を施行します。 反抗を許さない独裁政権のようなものですが、希望の値が無視されて、不満を減少させる処刑が行えます。 これで、不満や希望の値によるゲームオーバーはほぼなくなりました。 あとは嵐に備えるだけということで、急いで嵐への備えを完了させます。 二酸化炭素がドライアイスになる温度を下回っています。 そして、嵐が到来。 さらに気温は下がっていきます。 オートマタをすべて石炭の生産施設に集めます。 この寒さでもオートマタは平気で働いてくれます。 おかげで、ジェネレーターレベル4の範囲最大でも石炭は黒字です。 他の資源獲得施設からは労働者をすべて引き上げさせます。 ワークショップはまだ稼働させて、研究を続けます。 秩序の施設も稼働させて、アビリティを使い、なるべく処刑なしで不満が下がるようにします。 ジェネレータレベル4でオーバードライブ状態でもまだ寒い状態です。 しかし、嵐が過ぎ去る直前にはまだ下がるようです。 オーバードライブをときどきオフにしながら、嵐がすぎるのを待ちます。 オーバードライブを使っていても全市民が凍えています。 病人がガンガン増えていき、死者がどんどん増え、不満が上がります。 しかし、なんとか乗り切り無事に生存。 ということでゲームクリアです。

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フロストパンク攻略TIPS…と、このゲームのシステムに向き合うと何だかなってお話。

フロスト パンク 攻略

この記事では、FrostPunk最新「最後の秋」の攻略についてお話します。 1.街のアウトラインを決めよう 効率的な街づくりをするために、まずは街のアウトラインを検討しましょう。 筆者の場合はこんな感じで街を作っていきました。 メインシナリオと異なり、林が建設の邪魔になるので、「製材所で林を資源化し、空いたところに建物を建てていく」という順序で街づくりをしていきます。 居住ゾーン なぜ居住ゾーンが右上ではなく右下なのかは、次の3つの理由によります。 研究・医療ゾーン ここにエンジニア系の建物を密集させます。 あんまりバラバラに配置すると、エンジニアの人員調整をするとき 事故イベントで急病人が沢山出た時とか に分かりにくいので、密集させるほうが円滑にゲームを進められます。 ドックと 漁港 人によってドックと漁港の数にこだわりがあると思います。 おそらくドック3派とドック2派のどちらかが大半でしょう。 筆者の場合、ドックと漁港を2つずつにしています。 理由は次の3点。 フリースペース ここには倉庫、墓、通信所といった「周囲の環境に依存しない建物」を建てていきます。 それを見越して、ここに製材所を作っておくとよいでしょう。 2.やる気を維持する 「私は仕事をしたことはない。 ただ楽しいと思う事をしていただけだ」 メインシナリオと異なるのは、希望の代わりに「意欲」の管理が非常に重要である点です。 青い矢印で示した以上の意欲を維持し続けることで、各種作業のスピードを格段にアップさせることができます。 イベント等で下がった瞬間に礼拝とスピーチを交互に利用すれば、おのずと高い意欲を維持できるはずです。 3.労働者に寄り添おう ゲームの途中で、エンジニアの肩を持つか、労働者の肩を持つか、二つに一つを選ぶ場面があります。 筆者は断然、労働者派です。 その理由は次の3点。 4.資源のやりくりと、作成キューを利用した疑似倉庫法 ドック2で資源をやりくりすることになると、石炭、木材、鉄の在庫をうまくコンする必要があります。 筆者の場合、ドックの一つは鉄で固定。 もう一つで鉄or石炭を切り替えるという戦略をとりました。 理由は次の3点。 名付けて「作成キューを利用した疑似倉庫法」です。 この方法を使えば、最初期に木材が余り過ぎて困ってしまう場面を、追加の倉庫建築をせずとも乗り越えることができます。 5.エンジニアはイベントで足りる ややネタバレになりますが、 イベントでエンジニアや労働者が増えるので、無理してエンジニアを雇う必要はありません。 また、研究開発を進めれば、診療所で必要なエンジニアの数を減らすこともできます。 筆者の場合、イギリスから呼んだエンジニアはおそらく5人もいないはず。 6.採食者に採食させない とにかく採食者には採食させず、旅をさせましょう。 自分の働く意義に疑問を感じてしまう新入社員みたいな労働者の気持ちは痛いほど伝わりますが、筆者がそれでも採食させない理由は次の3点。 あと、使った法律もご参考までにあげておきますね。 それにしても、 積載所をランクアップしたら資源パイルが都度増えていることに気づかなかったり、かたくなにエンジニアルートを選び続けて首になりまくったり、囚人に逃げられまくったり、何度も心が折れかけたことを思うと、この記事を書けるようになるまで攻略法を確立できてよかったな、と思います。 まだまだ奥が深いし楽しいですね、フロクは。 皆さんもぜひ楽しい攻略法などありましたら教えてくださいね。 筆者は次こそエンジニアルートを完走してみようと思います。 最後に一番有用な公式Tipsをご紹介して、この記事の終わりとしましょう。 ニューから新人指導者の皆様の成功を祈る筆者より Mestral.

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