虹プロジェクト 2ちゃん。 【虹プロジェクト2最終回】アカリちゃんこと井上あかり脱落にファン大号泣!理由はやっぱり体調面って言われてるけどファンの間でもそこは賛否両論?感想まとめ

虹プロ韓国の反応や評判はどうなのか調べてみた!人気メンバーはミイヒではない?

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小合麻由佳(おごう まゆか) 生年月日:2003年11月13日 出身地:関西? 血液型:A型 趣味:映画鑑賞 特技:ピアノ 虹プロのみんな、かわいいのですが個人的にマユカちゃんがかなりキテます! みなさんは誰推しですか?・・・みんなかわいすぎて一人に選べませんw w 虹プロジェクト・マユカの出身 マユカちゃんの出身地は定かではないため、わかり次第追記したいと思います! 虹プロの予選オーディションの時は大阪地区予選に参加していて、話し方も少し関西系な感じなので、 関西出身なのかもしれません^^ 虹プロジェクト・マユカの年齢 マユカちゃんは 誕生日が2003年11月13日なので、年齢は16歳!(2020年6月現在) 虹プロの大阪地区予選は2019年7月中旬〜8月初旬だったため、その当時は15歳だったんですね〜。 マユカちゃんは当初はあまり目立たない存在でしたが、東京合宿(2019年10月)でかわいさが倍増しびっくりしました! 韓国合宿(2019年12月〜6ヶ月間)のチーム戦ではかわいさがさらに爆増していてマユカちゃんから目が離せませんでした。 笑 おだんごのヘアスタイルがかわいすぎです! スポンサーリンク 虹プロジェクト・マユカのかわいい画像まとめ マユカちゃんのかわいい画像をまとめました!Twitterから引用させていただきました。 いいですか?マユカペンさん! 落ち着いて!! マユカ脱落説が出てるようですが、、、それはありえません! J. Parkさんから学んだ3つの心。 自分に厳しく、友達に優しいマユカちゃん本当に好き。 ステージ始まる前とのギャップが凄すぎますよ。 マユカさん。 茶髪になって一気にアカ抜けましたね! 虹プロ マユカちゃん垢抜けすぎ! 原石っているんやなあ — みみ misosorefafa おだんご姿のマユカちゃん推しです。 モモカちゃん.. 😭 あんなに可愛くて良い子で実力もある モモカちゃんがどうか報われますように。 今回は特にマユカちゃんリオちゃんが半端なくよすぎた🥺🥺 デビューメンバー決定が本当に近づいて きとってこっちまでドキドキする..

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【虹プロジェクト】マコ(山口真子)のパフォーマンスが鳥肌レベル!評価と併せて紹介!

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お父様は、 ラッパーでDJのZeebra ジブラ さん 写真:より• お母様は、 モデルの中村美和さん 写真:より 芸能サラブレッドです。 トリリンガル リマちゃんは、 日本語・韓国語・英語、3か国語を話せるトリリンガルです。 2歳からインターナショナルスクールに通っていたそうです。 特技ラップ 番組内のパフォーマンスでは、 毎回ラップを披露しています。 リリック 歌詞 は自分で作っているそうです。 お父様の影響かどうかは不明です。 「JYP」「練習生」とは? リマちゃんはJYPの練習生です。 JYPは。 今回の虹プロジェクトのプロデューサーJ. Park氏が創立した韓国の大手芸能プロダクションです。 TWICE、2PM、GOT7、StrayKids、ITZYなど人気アーティストが所属しています。 「練習生」とは、韓国の芸能プロダクションが抱えるアイドルの卵です。 デビューを目指して、ダンスや歌のレッスンに励みます。 大手芸能プロダクションの場合、練習生になるだけでも狭き門です。 リマちゃんは中学生のとき、韓国人の友達からKPOPを紹介されハマったとのこと。 大好きなアーティストが所属しているJYPに入りたいと思い、 オーディションで合格。 JYPの練習生となりました。 順位 東京合宿 26人中• ダンスレベルテスト:7位• ボーカルレベルテスト:7位• 最終順位:4位 韓国合宿 13人中• 個人レベルテスト:5位• チームミッション:2位• チームバトル:6位• 最終順位:3位 デビュー 「横井里茉 リマ 」虹プロジェクトPart1での様子 Part1第2話 地域予選 WonderGirlsの「Irony」で、歌とラップを披露しました。 ラップの歌詞は自作です。 missAの「BadGirlGoodGirl」でダンスも披露しました。 パフォーマンス終了後、J. Park氏は「お父さんは優れた歌手、お母さんも素晴らしいモデル。 さらにリズム感や感情表現など才能もある。 すごく多くのことに恵まれている。 なのに、不安そうに見える。 何かを証明しなければならない人のように見える。 リマちゃんの答えは、「私はお父さんやお母さんが芸能人だけれども、だからと言って私はすごいというわけでもないですし、私は自分で、自分の力で私ができることを見せたくて、いろんな人に負けず、私はがんばっていきたいと思っていました」とのこと。 そんなリマちゃんにJ. Park氏は、「 あなたは才能であふれる子だよ。 君はただ自分自身を見せてくれたらいい。 肩の力を抜いて欲しい。 音楽にもっと身を任せられるように。 すごく上手にやろうと思わずに。 肩の力を抜いても十分、君はすでに特別な子」と優しく語りかけました。 合格となり、リマちゃんは号泣していました。 \関連記事 第2話内容 / Part1第5話 ダンスレベル評価 リマちゃんは、ダイジェストで放送されました。 曲名は不明。 Park氏の評価は、「次は振付ごとに表現を変えて欲しいです」とのこと。 その場での「虹キューブ」の獲得はならず。 最終順位7位、追加で「虹キューブ」を獲得しました。 \関連記事 第5話内容 / Part1第6話 ボーカルレベル評価 ITZYの「DALLA DALLA」を披露。 選曲の理由は「ラップもあり、自分らしさを表現できると思った」とのこと。 Park氏の評価は、「 歌やラップを歌うとき既存の歌手の演技のマネをしている。 まだ若く、これからの世代なので、既存の外国のラッパーたちのジェスチャーや表情をそのままマネしないで欲しい」とのこと。 その場での「虹キューブ」の獲得はならず。 最終順位7位、追加で「虹キューブ」を獲得しました。 \関連記事 第6話内容 / Part1第8話 スター性評価 ダンスもボーカルも最終でキューブを獲得していますが、パフォーマンス終了後にその場でキューブをもらったことはありません。 その場でキューブをもらいたいとインタビューで語りました。 独学で習得したドラム演奏を披露します。 選んだ理由は、本人曰く「ドラムをする人はそんなにいないと思ったので、私がやってみたらちょっと面白いし、女の子だけどかっこいい私を見せたいと思ってドラムを選びました」とのこと。 Park氏からの評価は、「専門的に習わず趣味でやっているからドラムを演奏する人ほど上手くはなかったです。 テクニックは まだ未熟だと思います。 でも映画の主人公みたいでした。 視聴者たちがこのパフォーマンスを見たらその容姿でドラムを叩いてる姿にとてもビックリすると思います」とのこと。 その場で「虹キューブ」を獲得しました。 メンバーは、• リマちゃん• マヤちゃん 勝村摩耶• リクちゃん 大江梨久• レイちゃん 伊藤玲• フウナちゃん 高谷楓菜• アヤネちゃん 丸谷彩音 曲は、 missA「BadGirl GoodGirl」です。 まずは、ボーカル&ダンストレーニングの様子が放送されました。 リマちゃんは、 ボーカルトレーナーからラップの歌詞を英語で書くよう命じられます。 与えられた時間は1時間。 「こんな短時間でできないと思います…」と泣き出してしまいます。 ステージ披露。 ゲストTWICEの2人からの評価は、 モモ曰く、「全体的にはチームワークが見えたのでよかったし、あと、目に入ってきた子が、マヤちゃんが表情とか表現力がすごく見えて、目に入ってきました。 そして リマさんが途中のラップの部分がすごくかっこよかったので目に入ってきました」とのこと。 サナ曰く、「モモちゃんもさっき言ったけど、 ラップの時にかっこいいなあと思って、声もすごい魅力的な声で、私はリマさんに一番目をとられてた気がします」とのこと。 本番は大成功でした。 Part1第10話 最終順位 リマちゃんは「虹キューブ」を4個全て獲得。 最終順位は4位。 韓国合宿進出を決めました。 \関連記事 第10話内容 / 「虹かけ」人気投票 Part2からは 人気投票「虹かけ」が始まりました。 順位は毎日更新されます。 あくまで番組と視聴者を盛り上げるための企画で、デビューメンバー選考には関係ないものと思われます。 リマちゃんは3位でした。 選曲の理由は、リマちゃん曰く「今までは、自分はそんなに強くないんですけどいつも強いフリをしたりだとか、かっこいいフリをしたりだとか、いろんなことをしたんですけど、今回は本当に私が楽しくやりたいので、明るい楽しいポップな曲を選びました」とのこと。 素の自分をアピールしたいようです。 パフォーマンス披露。 Park氏の評価は、「僕が皆さんに期待しているのは上手いか下手かではありません。 どれだけ成長できるかです。 リマさんが今までしたことがないダンスと歌を披露したので、少し不安定なところも見えます。 まだ、リマさん自身が慣れたスタイルの曲を披露するといった感じではありません。 少しあらっぽく見えるところもありました。 でも、今後いろんなジャンルも上手にできそうです。 曲の雰囲気を分かっています。 まず始まってすぐに腕を下げる振付の感じがただ真似をするのと理解して踊るのとは全く違いますが、踊り始めたとき驚きました。 その感じをちゃんと出せていたので。 足りなかった部分より、リマさんがこういうジャンルもできるんだという可能性の方が大きく見えました。 そしてダンス歌以上に重要なのがスター性ですが、 今リマさんは普段のリマさんに見えます。 表情と話し方がなんでこんなにリラックスできてるんだろう?とても明るくて肩の力も抜けてて普段のリマさんに見えます。 本当に美しくて綺麗だと思います」と絶賛でした。 Park氏から褒められて、リマちゃんはうれし泣きしていました。 その場でのキューブ獲得はならず。 最終順位5位となり、追加でキューブを獲得しました。 \関連記事 Part2第3話内容 / Part2第4話 チームミッション リマちゃんはミイヒチーム SunRise として登場。 ニナチーム ニナ・マユカ・アカリ・リリア と対決します。 まずは自己紹介です。 ミイヒ・アヤカ・リマ「こんにちは~J. よろしくお願いします」 課題曲は、 I. ダンス&ボーカルトレーニングの様子が放送されます。 ミイヒちゃんがいません。 学校のため1週間日本に帰っているとのこと。 リマちゃんとアヤカちゃんの2人で練習しますが、上手く進みません。 リマちゃんがリードすることで徐々に改善されていく様子が映されました。 その後、ミイヒが合流。 3人での練習もリマちゃんが中心となり、チームとしてまとまりました。 パフォーマンス披露。 Park氏からリマちゃんへのコメントです。 Park氏「 リマさんは今日は惜しいところが1つもありませんでした。 点数をあげるとしたら本当に100点。 ラップが上手いのは分かっていましたが、僕が思っていた以上に上手でした。 歌はあまり期待してなかったですが、歌も本当に上手に歌いました。 そしてダンスも本当に自信を持って、動作も大きく雰囲気ものせて本当に上手に踊りました。 特にこの振付けをしながら歩いて出てきたとき、リマさんだけの振付で踊りました。 自分だけの雰囲気。 褒めてあげたい部分はとても多いですが、残念なところはありませんでした。 期待以上のパフォーマンスでした」 ニナチームに勝利し、キューブを獲得。 個人順位は2位でした。 \関連記事 Part2第4話内容 / Part2第6話 体育祭 ピンクチームとミントチームに分かれて対決。 リマちゃんはピンクチームです。 イス取りゲーム2回戦で脱落• リンボーダンスゲームは決勝戦で惜しくも敗退• ジェスチャーゲームで「キツツキ」「ゾウ」を全力でやりきる など、パフォーマンス時とはちがう一面が放送されました。 リマちゃんの頑張りもあってか、ピンクチームが勝利しました。 \関連記事 Part2第6話内容 / Part2第8話 チームバトル 前回個人順位2位のため、リマちゃんはチームリーダーを務めることになりました。 まずは自己紹介です。 ボーカル&ダンスのレッスン風景が放送されます。 歌もダンスもチームワークばっちりです。 トレーナーからも「このチームが一番いい」と褒められます。 サプライズレッスンでJ. Park氏からも「まずミッション曲が皆さんとすごく合ってると思う。 ニナさんが高音パートを本当に上手に歌いあげるからチーム全体としてすごく安定感がある。 リマさんは全体的にいい。 リリアさんは今までに比べてかなり素早くなった」と褒められました。 パフォーマンス披露。 リマちゃんへの評価です。 以下、J. Park氏とリマちゃんのやりとりです。 Park氏「リマさんは自分自身についてまだ分かってないことがあると思います。 歌が本当に上手です。 どんどん上手くなっています。 ラップ、ダンス、パフォーマンス、表情で自分を魅せようとしているようですが、歌が本当に上手です。 それをリマさん自身が知ってほしいです。 自分の歌の実力についてどう思いますか?」 リマ「私が最初にJYPの練習生になった時は、本当に歌うことにすごい自信がなくて。 すごい自分自身に自信が持てなくなることの1つで。 歌のせいで自分のことが嫌いになっちゃったりしたことがいっぱいあったんですけど、こうやって言ってもらえてすごく嬉しいです。 ありがとうございます」 J. Park氏「歌の練習をもって頑張ってほしいです。 最高のレベルまでいけると思います」 チームは3チーム中2位。 リマちゃんは個人順位6位でキューブを獲得しました。 \関連記事 Part2第8話内容 / Part2第9話 ファイナル決戦1st対決 ファイナル決戦1stは「チームミッション曲」対決です。 リマちゃんはマヤチームです。 【チームミッション曲】• タイトル: 「BoomBoomBoom」• ダンス&ボーカルレッスン風景が放送されます。 家族からのビデオレターを見る練習生の様子も放送されました。 リマちゃんを含め、練習生全員大号泣でした。 パフォーマンス披露です。 Park氏からのコメントです。 Park氏「結論から言うと、チームとして見たときマヤチームがマコチームより上手でした。 でもそれは当然のことです。 マコチームにはキューブを3個集めた人が2人しかいません。 マヤチームにはキューブを3個集めた人が4人もいます。 なのでマヤチームが全体的に上手なのはある意味当然のことです。 マコチームはチーム内の実力の差も大きいし、全体的なキューブの数が少ないので。 なので僕がチームとして上手だったと言ったことが決してそのまま評価に繋がるとは限りません。 マコチームはマコさんとリオさんがA+を受けるくらい飛び抜けて上手でした。 マヤチームには残念だと思うメンバーはいなかったです。 しかしA+だと言えるメンバーは思い浮かびません。 A+まではいきませんがそれでも上手だったと言ってあげたいのはリマさんとリクさんでした。 理由は、自分自身がステージを楽しんで自信にあふれて余裕があるときに体から力が抜けて動作が大きく速くなります。 力が抜けた状態で動作を大きく速くできていたのはリマさんとリクさんだけでした」 J. Park氏からリマちゃんへのコメントは、 J. Park氏「リマさんはラインがとてもキレイでした。 全ての動作の腕・脚・体のラインが正確でキレイで美しかった。 ダンスのラインが本当にキレイです」 結果はマヤチームの勝利でした。 \関連記事 Part2第9話内容 / Part2第10話 ファイナル決戦2st対決 ファイナル決戦2ndは「J. Park自作曲」対決です。 虹プロジェクトデビュー予定曲 「Make your happy」をマコチームとマヤチームでパフォーマンスします。 リマちゃんはマヤチームです。 Park氏の歌唱指導、ダンスレッスンの様子が放送されました。 パフォーマンス披露です。 Park氏からマヤちゃんへのコメントです。 Park氏「 リマさん、完全にスターのように見えました。 でも、今全然ないです。 克服できるか心配でした。 他のラッパーたちの表情を真似することが深く身に付いてしまっているようだったので時間がかかるだろうなと思っていました。 しかし今日のパフォーマンスは、自分のパートで出てくるときキラキラ輝いてました。 リマさんとして」 結果はマコチームの勝利でした。 Part2第10話 デビューメンバー発表 リマちゃんは 最終順位3位でデビューメンバーに選ばれました。 MCのサナさんからは「リマさんは可愛いルックスとは違って、ユニークなラップとジェスチャーで存在感を大きく現しました。 世界を舞台に活躍するリマさんの姿に期待しています」と紹介がありました。 リマちゃんはスピーチで「1年半前に自分の好きなことに絶対チャレンジしようと思って韓国に来たんですけど、こうやってデビューメンバーに選ばれて、これからがスタートだと思うので、もっともっと頑張って、グローバル的なアーティストになって、ハッピーを与えたいなって思ってます」と語りました。 ですが、両親のネームバリューがなくても十分魅力的です。 デビュー後は、「ジブラの娘」ではなく「 ジブラさんが リマの親」と立場が逆転するかもしれません。 同じくJYP練習生のミイヒちゃん、マコちゃんと共にグループを引っ張っていく存在。

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虹プロジェクト・マユカの出身など経歴・プロフィール|かわいい画像まとめ

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安心して見ていられますよね。 JYPの練習生の間でも、練習熱心で有名だというマコさん! 積み重ねた努力に裏打ちされたパフォーマンスなのでしょう。 年齢も高めなことから、 かっこいい姉御!といった印象を受けました。 実力を兼ね備えたクールでかっこいいリーダー感が強く、かわいいイメージはあまりありません。 地域オーディションの時の映像を改めて見てみると、かわいさを意識した自己紹介をしていたようにも感じました。 韓国合宿にギリギリで選出されたこともあってか、ずっと自信なさげな表情が多く、それをトレーナーやJ. Park氏にも指摘されていました。 しかし、終盤に入り覚醒!いえ、努力が自信につながったのでしょう。 ショーケースでは、弾けるような笑顔のパフォーマンスを見せてくれましたね。 オーディションの頃から顔つきが一番変化しているのは、マユカさんではないでしょうか。 マユカさんは、可愛いから スッキリ正統派系の美人さんになってきているように思います。 「くったくのない笑顔」という表現がぴったり! 地区オーディションでも、J. Parkさんに、「ガールズグループに入るために生まれて来た子」と評されていましたよね。 「Nizi Projectのお母さん」と言われているくらい、メンバーを思いやる気持ちの強い優しい子のようです。 上品な色気がありますよね。 きれいなお姉さん、という表現がぴったりではないでしょうか。 地域オーディションの時は、着物が似合う和服美人だなと思ったのですが、髪を染めたらイメージ一変! にっこり笑うと細くなる目も可愛いですね! このプロフは、雰囲気が飯豊まりえさんに似ていませんか? これだからマヤちゃん推しはやめられないんです。 和系美人というのでしょうか。 着物は絶対に似合いそう! 黒目が大きくて、じっと見つめられとヤバイですね。 これまで、ダンスに本気で向き合って極めてきたリオさんですから、本気でアイドルを目指すと決めたら、とことん研究・練習・努力のできる人だと思います。 とても クールで大人っぽい顔立ちですが、くしゃっと笑った時の顔はなんとも言えず可愛いですよね。 性格も底抜けに明るいとか。 ふとした表情が、お母様の中林美和さんにびっくりするほどそっくりなことがあって、つくづくサラブレッドだな~と思って観ています。 初々しさは変わらず魅力ですが、ぐっと大人っぽい雰囲気をだしてきたり。 それでも、少し危なげというか、 守ってあげたくなる可愛さがありますよね。 まだ15歳にしてこの魅力!真のアイドル、ここにあり!でしょうか。 元気な顔や困った顔など、表情も豊富ですよね。 少女漫画のヒロインそのものの可愛さです。 地区オーディションで空手を披露した時の鋭い目とのギャップもすごいですよね。 乃木坂46の斎藤飛鳥さんに似てるなと思って見ているのは私だけでしょうか。 1は? K-popでいうところのビジュアル担当は誰に当たるのでしょう? ネットの声を調べてみましたが、大勢の名前が挙がっていますね。 意見が割れるほどビジュアルの良い子が多いということでしょう。 今のところ、アヤカさんを推す人がやや多い感じです。 私はツウィに惚れてTWICE、そしてK-POP好きになって、そこからITZYに出会ってユナに惚れてハマり、虹プロのアヤカに目を奪われ、ビジュアル担当恐るべしだと思った — マシュマロ🌈 💕🎶 NiziProject13 まだ10代の皆さんなので、今後顔立ちが変わっていくこともあるとは思いますが、そのあたりも含めて、今回はアヤカさんを選ばせていただきます! 個人順位12位とギリギリラインにいますが、なんとか頑張って欲しいです。 まとめ 今回は、「 虹プロジェクトかわいいランキング!ビジュアルNo. 1は誰?」と題しまして、現在のメンバーの中でのかわいいランキングをお伝えしました。 本当にみんな可愛いので、だいぶ独断が入ってしまっているかもしれません。 歌もダンスも、熱意も、個性も、おそらく人間性も、みんな素敵なので、全員デビューさせてあげることはできないのかなと思いながら、みんなを応援しています! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あわせて読みたい.

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