ひばり が おか こども と アレルギー の クリニック。 ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック

雲雀ヶ岡クリニック(ひばりがおかクリニック(R))

ひばり が おか こども と アレルギー の クリニック

息子、娘ともにお世話になりました。 月齢に伴う予防接種から、風邪など、子供のことは全てこちらでお世話になりました。 院内に入ると受付を挟み左右に、発熱の子とアレルギーなどそれ以外の子の部屋に分かれているの... 息子、娘ともにお世話になりました。 月齢に伴う予防接種から、風邪など、子供のことは全てこちらでお世話になりました。 院内に入ると受付を挟み左右に、発熱の子とアレルギーなどそれ以外の子の部屋に分かれているので、安心して待っていられました。 前日の10時からネット予約できました。 予約をしても毎回混んでいて、待つことが多かったです。 先生はとても穏やかで、忙しいのに丁寧に話を聞いてくれます。 また、兄弟ともに鼻水で悩まされてることが多く、鼻水吸引をしていただけるのも助かりました。 授乳室やオムツ替え付きのトイレもあり、小さな赤ちゃんもたくさん見えてました。 友人に紹介されてアレルギーで通うようになりました。 とても綺麗な病院で、待合スペースも清潔で広く、おもちゃも沢山あるため楽しく待つことが出来ます。 アレルギーと風邪などの子とも待合室が完全に分離されている... 友人に紹介されてアレルギーで通うようになりました。 とても綺麗な病院で、待合スペースも清潔で広く、おもちゃも沢山あるため楽しく待つことが出来ます。 アレルギーと風邪などの子とも待合室が完全に分離されているので、安心して通えます。 アレルギーの不可試験は二階の個室でして頂けます。 半日以上時間がかかるので、個室で過ごせるのはとても気が楽でした。 2部屋ほどあり、私たちは子供と2人だったので小さ目の部屋でしたがそれでもTVでDVDなども貸していただけるので快適に過ごせました。 もう一室はもう少し大きい部屋で兄弟で過ごしている方などもいました。 先生はあっさりしていますが、信頼しています。 待合で子どもが騒がしいです。 走り回っていてもスタッフさんも注意もしない。 アレルギー専門医ということで来られている方が多いのか、内科で行ったのにアレルギーの問診票を渡されました。 対応が事務的すぎるのでは... 待合で子どもが騒がしいです。 走り回っていてもスタッフさんも注意もしない。 アレルギー専門医ということで来られている方が多いのか、内科で行ったのにアレルギーの問診票を渡されました。 対応が事務的すぎるのではないでしょうか。 車で行きましたが、受付までは中に入れないと言われました。 徒歩で行った場合、外で待つことになるんでしょうか。 子ども連れに対する対応ではないと思います。 小児科は今はわりとどこも対応がいいと思いますが、こちらは改善する点が多そうですね。 先生が良いのに、残念です。 先生の診察が確かです! どんなに混んでいても、大変丁寧に診察してくださいます。 またスタッフの方もみなさん感じがよくきめ細やかに配慮してくださいます。 待合室も感染ゾーンとアレルギーや経過観察の... 先生の診察が確かです! どんなに混んでいても、大変丁寧に診察してくださいます。 またスタッフの方もみなさん感じがよくきめ細やかに配慮してくださいます。 待合室も感染ゾーンとアレルギーや経過観察のお子さん用と分かれており安心です。 待合には素敵なおもちゃやアクアリウムもあり我が家のこどもたちはなかなか帰りたがりません。 診察は基本的に前日の夜10時からネット予約で受付です。 とても人気の病院なので10時ちょうどにアクセスしても1分足らずで枠が埋まってしまいます。 そんな時は当日直接行きますがだいたい、1時間以上待ちます! とにかく設備がかわいい子どもがお気に入りの病院です。 キッズスペースだけではなくトイレや病室が子ども向けのアミューズメントパークの様な彩りと設備になっていて、子どもが嫌いな予防接種の日もワクワクして通え... とにかく設備がかわいい子どもがお気に入りの病院です。 キッズスペースだけではなくトイレや病室が子ども向けのアミューズメントパークの様な彩りと設備になっていて、子どもが嫌いな予防接種の日もワクワクして通えました。 注射針を見て泣きましたが。 予約状況がインターネットで確認できるので、様子を見ながら通院もできます。 夜間休日診療や電話相談があるので、突然の子どもの変化に戸惑った時に安心です。 また、病児保育があるのでママの強い味方な小児科です。

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アレルギー専門医に聞く!食物アレルギーがなくても知っておきたい最新常識2020│hitotema|ひとてま

ひばり が おか こども と アレルギー の クリニック

特徴 八事駅から徒歩約5分。 名古屋の山の手、マンションも数多く建ち並ぶ閑静な住宅街の一角にある「ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック」。 日本小児科学会小児科専門医、そして日本アレルギー学会アレルギー専門医である院長の平林靖高先生が近くに開業したのは2010年、そして2016年5月に現在の地に移転した。 移転を機に、待合室と診察室は風邪などの感染症患者とアレルギーなどの非感染症患者を別室にし、診察室も3つ設けており、待ち時間を減らし少しでも患者との時間を大切にしたい思いも実現。 また、アレルギー検査である食品負荷試験を行う専用ルームも用意している。 クリニックのマスコットキャラクターであるカルガモをあちらこちらに配し、子どもたちへの愛情があふれている。 血液・尿などの基本的な検体検査設備を院内に持ち、子どもの急速な症状変化に迅速に対応することが可能。 また、200メートルほど離れたところにある病児・病後児保育施設「かるがも」と連携している。 気管支喘息・アトピー性皮膚炎・食物アレルギー・じんましんなどアレルギー疾患で研鑽を積んだ看護師も多く在籍しサポート体制も充実。 日本小児科学会小児科専門医• 日本アレルギー学会アレルギー専門医• キッズスペースあり• 駐車場あり• 駅徒歩5分圏内• 予約可 ドクターズファイル 対応できる検査内容• アレルギー検査• アレルゲン免疫療法• ツベルクリン反応検査• 咽頭検査• 経口減感作療法• 呼吸機能検査(スパイロメトリー)• 細菌検査• 食物経口負荷試験• 食物負荷・食物除去試験• 心臓・腹部超音波検査• 迅速抗原キット検査• 舌下免疫療法• 超音波検査• 尿検査• 皮膚スクラッチテスト• 皮膚パッチテスト• 皮膚描記法• 便検査• 鼻汁好酸球検査 アクセス情報 交通手段• 名古屋市営地下鉄名城線 八事駅• 名古屋市営地下鉄名城線 総合リハビリセンター駅• 名古屋市営地下鉄鶴舞線 いりなか駅• (予防接種とアレルギーの外来はここでは行っていません。 施設情報 施設名 ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック 診療科目• 小児科• アレルギー科 責任者 平林靖高院長 [学歴] 岐阜大学医学部卒業 [開業年] 2010年 電話番号 052-837-0303 FAX 052-837-0300 所在地 〒467-0032 愛知県名古屋市瑞穂区弥富町紅葉園6-1 公式サイト 「頼れるドクター」シリーズに掲載中.

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アレルギー専門医に聞く!食物アレルギーがなくても知っておきたい最新常識2020│hitotema|ひとてま

ひばり が おか こども と アレルギー の クリニック

入園・入学を控えたこの季節。 食物アレルギーのお子さんを持つ保護者の方々は、門出を喜ぶ気持ちと同じくらい新しい環境への不安も感じていらっしゃることでしょう。 目の届かない場所で何かあったら? 園や学校とはどう付き合っていけばいい? 自己判断で除去してる場合、給食はどうなる? そんな疑問は、正しい知識を身につけることで解決できる可能性があります。 そこで今回は、アレルギー専門医である「ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック」の平林靖高院長と小児アレルギーエデュケーターの資格を持つアレルギー科師長の若林由花さんにお話を伺ってきました。 アレルギーのある長男の小学校入学を控えているhitotemaライターの野田真実さん(アレルギーフリー食研究家)と一緒に勉強してきた内容をレポートします。 平林院長 「最近は、『食べられるか食べられないか』のオールオアナッシングではありません。 食べられる範囲で美味しく食べよう、というのが基本です。 こんなデータがあるんですよ」• 乳児期からピーナッツ蛋白を摂取していた児の方が、摂取していなかった児に比べ、5歳の時点でのピーナッツアレルギーの発症率が有意に低かった。 (英国の研究結果『LEAP study』)• 生後4,5ヶ月の時点でアトピー性皮膚炎と診断された乳児において、生後6ヶ月から加熱全卵粉末を摂取した群と除去を継続した群とを比較した結果、1歳の時点での鶏卵アレルギーの発症率は、加熱全卵粉末を摂取していた群の方が有意に低かった。 つまりこれらの結果から『乳児期から食物を摂取することによりその後の食物アレルギーを予防できるのではないだろうか』と考えられるようになっているのです。 少なくとも現在は、『特定の食物を遅らせることは、食物アレルギーの発症を低くするとは言えない』と考えるのが一般的になりました。 『』はとてもいいと思います」 編集部注: ご紹介していただいた本の通信販売はのみですが、Amazonや楽天ブックスには、があります。 自己判断で除去せず、専門医の診断を 特定原材料27品目(画像出典)pixta 食物アレルギーがある場合、入園・入学にあたって園や学校に知らせる必要があります。 とはいえ、以下のように、医師からの正式な指示なく除去している人も多いかもしれません。 食べると口の周りが赤くなるから食べさせていない• すごく嫌がるから食べさせていない• 半日~1日後に吐くことが多い気がするから食べさせていない• 血液検査でアレルギー反応があったので食べさせていない• 両親や祖父母にアレルギーがあるので食べさせていない こういうケースは、どうすればいいのでしょうか。 平林院長 「どれもよく相談を受けるのですが、必ず診断を受けてください。 特に困るのが『食べさせていない』ケース。 食べたことがなければ、医師も園・学校も何も判断できません。 『食べたことがないので除去してください』は、お互い不安なまま入園・入学することになりますので、できれば入園までに準備していただけると安心ですね。 もちろんお子さんの年齢にもよりますが、 『未摂取での除去』は、エチケット違反だと言ってもいいくらいですよ」 野田さん 「目安として、入園や入学のどれくらい前から準備を始めればいいですか? 」 平林院長 「だいたい半年くらい前ですね。 平林院長 「ありますね、私も『今は検査はしなくていい』と言うことがあります。 というのも例えば、『青魚を食べて口の周りが赤くなる』なんかはとてもよくある症状で、アレルギーではなく魚の脂に反応していたり、傷んだ魚に含まれるヒスタミンに反応していることも多いんです。 そういう可能性が高いと判断した場合は、『まずは新鮮なお魚で試してみたり 、調理法を変えてみてください 』というアドバイスになりますね。 でも、「検査不要」だけだと、どうしていいかわからなくなりそうです。 平林院長 「小児科医全員がアレルギーに詳しいとは限らないので、アレルギーに関してはアレルギー専門医のいるクリニックで相談することをおすすめします。 専門医でない小児科の先生でも勉強されている方はたくさんいますが、アレルギー専門医に聞くほうが『おそらくアレルギーではない』『いまは検査不要だけど、しばらく様子を見ましょう』といった場合に、より正確で丁寧な説明を受けられる可能性が上がると思います。 アレルギーであるかどうかは、症状の再現性があるか、血液検査(皮膚検査)で陽性であるか、食物負荷試験が陽性であるかといった情報をもとに総合的に判断されるものです」 園や学校とどう付き合えばいい? (画像出典)pixta アレルギーがある場合は、学校や園に報告する必要があります。 しかし、どんな風に伝えればいいのか、特別対応を求めてもいいものか、といった悩みは尽きませんね。 若林さん 「園で誤ってアレルゲン入りのおやつを食べてしまって保育士さんに連れてこられる子がたまにいるのですが、保育士さんだけでなくお迎えに来る保護者の方も申し訳なさそうにしているんですよね。 アレルギーのあるお子さんを預けるということは、保護者の方にとっても思うところがたくさんあるのだろうなと感じています」 野田さん「わかります……。 クリニックが園や学校に必要な講習することもできます。 平林院長 「そうですね。 園により対応が異なるので、園を決める時に色々な園の対応をしっかり自分で調べていただくことが大切ですね」 野田さん 「6大アレルゲン除去の給食がある園や、アレルギー対応の給食を個別調理してくれる園もあります。 学童保育は対応がまた違いますか? 平林院長 「学童保育はスタッフさんの入れ替わりも激しいので、知識の周知は難しいですね。 食物アレルギーのある長男の入学を控える野田さんも、まさに当事者です。 園・学校が参考にできる唯一の公式資料なので、とても重要ですよ。 そういう意味でも、時間をかけた診断がとても大事なんです」 野田さん 「入園や入学の直前まで治療していなくてデータが足りないときはどうされるんですか?」 平林院長 「時々、入園まで診断されていない、食べたことがないといって、急に管理表の記入だけを求めて来院される方も少なからずいらっしゃいます。 しかし、そんな時もまずはしっかり問診をし、必要であれば早急に血液検査・皮膚検査・負荷試験などを行います。 そして、しっかり診断した上で管理指導表を作成します。 平林院長 「そうです。 『牛乳が嫌いだからアレルギーだと書いてください』『エビ・カニを食べさせたことがないからアレルギーだと書いてください』といった依頼も実はかなり多いんですよ。 でも、アレルギーについての知識がないと、そういう発想にもなってしまうんです。 『アレルギー疾患対策基本法』という啓蒙活動を支援できる法律もできたので、アレルギーに関する知識をより広めていきたいですね」 お友達との関係はどうする? (画像出典)pixta 入園、入学により子どもの交友関係は一気に広がります。 おやつを渡す際の「アレルギーある?」という確認は徐々に普及しているものの、親がそばにいられない時間が増えるとやはり心配です。 慌てて止めましたが。 野田さん 「あるあるですよね」 若林さん 「いまは生クリームではなく豆乳クリームを使ったお菓子も多いですから『うちの子は自分が乳アレルギーなことは知っているけどケーキは食べられると思っているので心配』という親御さんもいらっしゃいます」 平林院長 「ですね。 重症の食物アレルギーのお子さんの場合であればおやつは持参したものしか食べないと決めておくのがいちばん安心ではあります。 お願いしづらいと思うかもしれませんが、何かあると相手もつらい思いをするので、食べられないものを把握しておいてもらえるほうがお互いのためです」 エピペンは「繰り返しの練習」と「迷ったら打つ」 アナフィラキシーショックの症状の進行を一時的に緩和させるためのエピペン(アドレナリン自己注射薬)。 もしものための薬なだけに、いざというときにきちんと使えることが重要です。 若林さん 「定期的に練習するのがいちばんなのですが、なかなか難しいんですよね。 若林さん 「エピペンを打つ基準はありますが、『迷ったら打ってください』と指導しています。 心臓などの基礎疾患がないかぎり、軽度の状態で打っても動悸がするという程度で身体に大きな悪影響が出ることは少ないです。 子どもが動くことによる裂傷を防ぐため、固定する• いちばん不安なのは子ども自身だということを忘れない• 焦って練習用を打ってしまわないよう、練習用と本物は別々に保管する• ありがとうございます。 野田さん 「園や学校との交渉で困ったときにクリニックに相談するという発想はなかったです」 平林院長 「アレルギーがあっても安心して子育てができる環境を目指したいですね。 とはいえ、園や学校の対応力にも限界がありますから、なんでもやってくれと要求しすぎるのはよくないと思っています。 どちらにも、おたがいさまという心が必要ですね」.

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