ハーメルン 小説 おすすめ。 絶対に読んで欲しい殿堂入りSS・二次小説 おすすめ作品まとめ【随時更新】

小説投稿サイト「ハーメルン」の小説デザインがすごい話。|恒石涼平@ゲームシナリオライター|note

ハーメルン 小説 おすすめ

ただ、ジャンルはFateですが、中身はFGOです。 ハーメルンを知った初期の頃に楽しませてもらった作品です。 結構前に見たのでうろ覚えですが、かなり面白かったと記憶していますので紹介させていただきます。 主人公はFGOの世界へ転生します。 が、FGO主人公であるマスターの立香に転生ではありません。 マスターのサーヴァントとして召喚されます。 さらに、サーヴァントはギルガメッシュで、主人公は憑依する形です。 ギルガメッシュが好きで、 我様無双が見たい方にはお勧めできます。 慢心王ではないギルガメッシュと純粋な主人公と対話の龍立香のやりとりが楽しめます。 また、転生物とはいえ、前世の記憶を使って主人公が無双するわけではないので、あしからず。 あと、この小説の大きなポイントとして、なんと 全708話3,270,177文字を超える大ボリュームです。 長く作品を楽しみたいという方は是非読んでいただきたいです。 私がハーメルンで1番最初に読んだ小説です。 この作品は転生ものなのですが、 転生してから人生を終えて、また転生しているという設定が素晴らしいです。 1度目の転生で原作登場人物と縁を紡げ、主人公が強い理由も作り、そのバックボーンがあるので2度目の転生に面白さが増してきます。 ネテロ世代とも関わりつつ、本編のゴン達とも関わっていきます。 また、転生が男から女なので、ハーレムちっくな物語にはなりません。 この作品も俺強系なので、好きな方には楽しめるでしょう。 全86話と長さもちょうどいい感じで、万人にオススメできます。 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house family ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 これもメチャクチャ面白いです。 主人公は子供で、原作より5年前にクロロと出会います。 そこから数年たって、再度出会った幻影旅団に拾われます。 そのまま 幻影旅団の家族として過ごし、準団員という立場の子蜘蛛として活躍していきます。 原作では極悪だった幻影旅団ですが、 家族としての面が見れるので、ほっこりしつつ、ですがやっぱり悪党な面も見れたりしてダークでありながらも楽しませていただきました。 全25話ということもあり、サクッと見れるので暇ができたときにでも見ていただきたい作品です。 4.【子蜘蛛シリーズ2】Deadly dinner ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house familyの続きです。 主人公が10歳に成長して、原作のハンター試験を受けに行きます。 そこから天空闘技場編ぐらいまでの話です。 特に ハンター試験終盤はメチャクチャ面白いです。 前作が気に入った方は確実に読んだ方がいいです。 というか言わなくても読みたくなると思います。 一応 3部目もあるのですが、ハーメルンではなく、作者様のサイトで掲載しています。 しかし、途中から更新していないので、残念ながら完結までは読めません。 (当時確認なので、今は不明。 ) 原作:NARUTO 5.忍者の世界で生き残る ジャンル:転生 完結 これも NARUTOと言えばの作品です。 基本的に主人公は強いのですが、無双できるほどではないです。 また、原作より40年以上前から開始で、能力が遊戯王に由来していますので、 オリジナル要素は強めです。 一応、原作までは進みます。 全147話で長めに楽しめ、ストーリーも面白かったので、お勧めできます。 6.逆行したナルトの物語 ジャンル:逆行 完結 私が読んだ作品の中では珍しく 逆行ものです。 原作通り、7代目火影になったナルトですが、ある事件が起き、そこからアカデミー時代に逆行します。 強くてニューゲーム的な感じが好きな人にオススメです。 ストーリーは原作と大きく変わります。 そのため、初めからヒロインは日向になります。 全102話でちょうどいい長さです。 オリ主よりも、ナルトが主人公であってほしいという方にあっていると思います。 特に意識したのは完結済みであること、もしくは完結まで行くだろうと思える作品であることです。 また、実績として、必ず私が読み終わった作品のみ紹介しました。 2次小説に限らず、読み物で一番悲しいことは途中で打ち切り、完結せず終わってしまうことだと思っています。 なので、これらを超える面白い作品もあるのですが、途中で終わってしまっている勿体ない作品なので、読むとモヤモヤしてしまうと思い、ここでは省いています。 私が過去に読み終わった作品ということで、おぼろげな記憶もあるので紹介が間違っていたらごめんなさい。 また、今回時間の都合で書けなかった作品もあるので、今後追記を行うと思います。 よろしければまた見てやってください。 他の原作でも、お勧めしたい作品が山ほどあるので、それは別記事で紹介させていただきたいと思います。

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ピカレスク小説とは?特徴や世界の代表作、日本のおすすめ本を紹介!

ハーメルン 小説 おすすめ

ただ、ジャンルはFateですが、中身はFGOです。 ハーメルンを知った初期の頃に楽しませてもらった作品です。 結構前に見たのでうろ覚えですが、かなり面白かったと記憶していますので紹介させていただきます。 主人公はFGOの世界へ転生します。 が、FGO主人公であるマスターの立香に転生ではありません。 マスターのサーヴァントとして召喚されます。 さらに、サーヴァントはギルガメッシュで、主人公は憑依する形です。 ギルガメッシュが好きで、 我様無双が見たい方にはお勧めできます。 慢心王ではないギルガメッシュと純粋な主人公と対話の龍立香のやりとりが楽しめます。 また、転生物とはいえ、前世の記憶を使って主人公が無双するわけではないので、あしからず。 あと、この小説の大きなポイントとして、なんと 全708話3,270,177文字を超える大ボリュームです。 長く作品を楽しみたいという方は是非読んでいただきたいです。 私がハーメルンで1番最初に読んだ小説です。 この作品は転生ものなのですが、 転生してから人生を終えて、また転生しているという設定が素晴らしいです。 1度目の転生で原作登場人物と縁を紡げ、主人公が強い理由も作り、そのバックボーンがあるので2度目の転生に面白さが増してきます。 ネテロ世代とも関わりつつ、本編のゴン達とも関わっていきます。 また、転生が男から女なので、ハーレムちっくな物語にはなりません。 この作品も俺強系なので、好きな方には楽しめるでしょう。 全86話と長さもちょうどいい感じで、万人にオススメできます。 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house family ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 これもメチャクチャ面白いです。 主人公は子供で、原作より5年前にクロロと出会います。 そこから数年たって、再度出会った幻影旅団に拾われます。 そのまま 幻影旅団の家族として過ごし、準団員という立場の子蜘蛛として活躍していきます。 原作では極悪だった幻影旅団ですが、 家族としての面が見れるので、ほっこりしつつ、ですがやっぱり悪党な面も見れたりしてダークでありながらも楽しませていただきました。 全25話ということもあり、サクッと見れるので暇ができたときにでも見ていただきたい作品です。 4.【子蜘蛛シリーズ2】Deadly dinner ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house familyの続きです。 主人公が10歳に成長して、原作のハンター試験を受けに行きます。 そこから天空闘技場編ぐらいまでの話です。 特に ハンター試験終盤はメチャクチャ面白いです。 前作が気に入った方は確実に読んだ方がいいです。 というか言わなくても読みたくなると思います。 一応 3部目もあるのですが、ハーメルンではなく、作者様のサイトで掲載しています。 しかし、途中から更新していないので、残念ながら完結までは読めません。 (当時確認なので、今は不明。 ) 原作:NARUTO 5.忍者の世界で生き残る ジャンル:転生 完結 これも NARUTOと言えばの作品です。 基本的に主人公は強いのですが、無双できるほどではないです。 また、原作より40年以上前から開始で、能力が遊戯王に由来していますので、 オリジナル要素は強めです。 一応、原作までは進みます。 全147話で長めに楽しめ、ストーリーも面白かったので、お勧めできます。 6.逆行したナルトの物語 ジャンル:逆行 完結 私が読んだ作品の中では珍しく 逆行ものです。 原作通り、7代目火影になったナルトですが、ある事件が起き、そこからアカデミー時代に逆行します。 強くてニューゲーム的な感じが好きな人にオススメです。 ストーリーは原作と大きく変わります。 そのため、初めからヒロインは日向になります。 全102話でちょうどいい長さです。 オリ主よりも、ナルトが主人公であってほしいという方にあっていると思います。 特に意識したのは完結済みであること、もしくは完結まで行くだろうと思える作品であることです。 また、実績として、必ず私が読み終わった作品のみ紹介しました。 2次小説に限らず、読み物で一番悲しいことは途中で打ち切り、完結せず終わってしまうことだと思っています。 なので、これらを超える面白い作品もあるのですが、途中で終わってしまっている勿体ない作品なので、読むとモヤモヤしてしまうと思い、ここでは省いています。 私が過去に読み終わった作品ということで、おぼろげな記憶もあるので紹介が間違っていたらごめんなさい。 また、今回時間の都合で書けなかった作品もあるので、今後追記を行うと思います。 よろしければまた見てやってください。 他の原作でも、お勧めしたい作品が山ほどあるので、それは別記事で紹介させていただきたいと思います。

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【ハーメルン】一度は読んでほしい!おすすめ二次創作小説まとめ【随時更新】

ハーメルン 小説 おすすめ

ただ、ジャンルはFateですが、中身はFGOです。 ハーメルンを知った初期の頃に楽しませてもらった作品です。 結構前に見たのでうろ覚えですが、かなり面白かったと記憶していますので紹介させていただきます。 主人公はFGOの世界へ転生します。 が、FGO主人公であるマスターの立香に転生ではありません。 マスターのサーヴァントとして召喚されます。 さらに、サーヴァントはギルガメッシュで、主人公は憑依する形です。 ギルガメッシュが好きで、 我様無双が見たい方にはお勧めできます。 慢心王ではないギルガメッシュと純粋な主人公と対話の龍立香のやりとりが楽しめます。 また、転生物とはいえ、前世の記憶を使って主人公が無双するわけではないので、あしからず。 あと、この小説の大きなポイントとして、なんと 全708話3,270,177文字を超える大ボリュームです。 長く作品を楽しみたいという方は是非読んでいただきたいです。 私がハーメルンで1番最初に読んだ小説です。 この作品は転生ものなのですが、 転生してから人生を終えて、また転生しているという設定が素晴らしいです。 1度目の転生で原作登場人物と縁を紡げ、主人公が強い理由も作り、そのバックボーンがあるので2度目の転生に面白さが増してきます。 ネテロ世代とも関わりつつ、本編のゴン達とも関わっていきます。 また、転生が男から女なので、ハーレムちっくな物語にはなりません。 この作品も俺強系なので、好きな方には楽しめるでしょう。 全86話と長さもちょうどいい感じで、万人にオススメできます。 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house family ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 これもメチャクチャ面白いです。 主人公は子供で、原作より5年前にクロロと出会います。 そこから数年たって、再度出会った幻影旅団に拾われます。 そのまま 幻影旅団の家族として過ごし、準団員という立場の子蜘蛛として活躍していきます。 原作では極悪だった幻影旅団ですが、 家族としての面が見れるので、ほっこりしつつ、ですがやっぱり悪党な面も見れたりしてダークでありながらも楽しませていただきました。 全25話ということもあり、サクッと見れるので暇ができたときにでも見ていただきたい作品です。 4.【子蜘蛛シリーズ2】Deadly dinner ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house familyの続きです。 主人公が10歳に成長して、原作のハンター試験を受けに行きます。 そこから天空闘技場編ぐらいまでの話です。 特に ハンター試験終盤はメチャクチャ面白いです。 前作が気に入った方は確実に読んだ方がいいです。 というか言わなくても読みたくなると思います。 一応 3部目もあるのですが、ハーメルンではなく、作者様のサイトで掲載しています。 しかし、途中から更新していないので、残念ながら完結までは読めません。 (当時確認なので、今は不明。 ) 原作:NARUTO 5.忍者の世界で生き残る ジャンル:転生 完結 これも NARUTOと言えばの作品です。 基本的に主人公は強いのですが、無双できるほどではないです。 また、原作より40年以上前から開始で、能力が遊戯王に由来していますので、 オリジナル要素は強めです。 一応、原作までは進みます。 全147話で長めに楽しめ、ストーリーも面白かったので、お勧めできます。 6.逆行したナルトの物語 ジャンル:逆行 完結 私が読んだ作品の中では珍しく 逆行ものです。 原作通り、7代目火影になったナルトですが、ある事件が起き、そこからアカデミー時代に逆行します。 強くてニューゲーム的な感じが好きな人にオススメです。 ストーリーは原作と大きく変わります。 そのため、初めからヒロインは日向になります。 全102話でちょうどいい長さです。 オリ主よりも、ナルトが主人公であってほしいという方にあっていると思います。 特に意識したのは完結済みであること、もしくは完結まで行くだろうと思える作品であることです。 また、実績として、必ず私が読み終わった作品のみ紹介しました。 2次小説に限らず、読み物で一番悲しいことは途中で打ち切り、完結せず終わってしまうことだと思っています。 なので、これらを超える面白い作品もあるのですが、途中で終わってしまっている勿体ない作品なので、読むとモヤモヤしてしまうと思い、ここでは省いています。 私が過去に読み終わった作品ということで、おぼろげな記憶もあるので紹介が間違っていたらごめんなさい。 また、今回時間の都合で書けなかった作品もあるので、今後追記を行うと思います。 よろしければまた見てやってください。 他の原作でも、お勧めしたい作品が山ほどあるので、それは別記事で紹介させていただきたいと思います。

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