ポケカ リミックス バウト カード リスト。 【ポケモンカード】 強化拡張パック「リミックスバウト」考察・解説

【ポケモンカード】新レギュレーションで使える過去カードまとめ【再録・随時更新】

ポケカ リミックス バウト カード リスト

《モンジャラ》ー《モジャンボ》 《モンジャラ》はHP70。 既存の《モンジャラ》が全てHP80で、逃げエネも2個なのであえてこちらの《モンジャラ》を使う意義は薄いと思います。 ただしシールド戦では《モジャンボ》を使うなら必須。 《モジャンボ》は相手の逃げエネを参照してダメージが増える『くさむすび』が特徴。 HPも140あるので、同じ弾に収録されている 《カイオーガ》や《グラードン》にワンパンされず、逆にこちらはワンパン出来る性能が魅力。 シールド戦ではご一考。 《ヘラクロス》 あれ?前の弾にもいた気が・・・ 無色3つで使え、相手の場に「TAGTEAM」がいると120ダメージを与えられる『なにくそホーン』が特徴。 大体のたねポケモンをワンパンする火力になりますが、相手のデッキに「TAGTEAM」がいなければ話にならないので運次第という所は気を付けましょう! 《トロピウス》 シールド戦においては序盤に『こうごうせい』を使うことで場を整えることが出来ます。 HPも120とまずまずの数値なので、草主体ならピックしてみたい所。 《シキジカ》ー《メブキジカ》 SM環境初参戦。 《シキジカ》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 逃げエネも1つと扱いやすいです。 《メブキジカ》は存在するだけで毎ターンドローできる、いわゆる置きドローポケモン。 ワザもベンチに行くことに特化したものとなっています。 シールド戦においてはドローソースとして優秀な働きをしてくれそうです。 《オーキド博士のセッティング》という新カードもあるのでタッチ採用もあり。 最大の難点は 《メブキジカ》のレアリティがRであることですか・・・ 炎タイプ 《リザードン&テールナーGX》 下準備はいるものの爆発的なエネルギー加速ができるGXワザと、状況に合わせた動きをもたらす通常ワザが強力。 最序盤にどうぞ。 《ギャロップ》は低燃費・低火力なワザを持ちますが、 今回のパックで唯一の逃げエネ0ポケモン。 シールで戦ではこの点が意外と強力に働くかも。 《エンテイ》 前の番にポケモンがきぜつしていたら120ダメージになる『まきかえす』が特徴のポケモン。 もうひとつのワザも単純に100ダメを与えられるのでシールド戦においては火力はいい方だと思います。 また、たねポケモンであることも強みなのでサブアタッカーとして採用するのがいいでしょう。 《ビクティニ》 特性によって、毎ターンベンチにいるポケモン1体のHPを20回復できます。 バトル場も回復出来たら優秀でしたが・・・ かわいいですが、やや扱いが難しそうな1枚かなぁと思いました。 《ポカブ》ー《チャオブー》ー《エンブオー》 SM環境初参戦。 《ポカブ》はHPが80あり、2進化ラインのたねポケとしてはかなり高めの数値になっています。 《チャオブー》は普通の1進化といった感じですね。 《エンブオー》は炎版のでかい《サメハダー》といった感じです。 山札を見る枚数は多いですが、2進化なので準備に時間がかかる事とやっぱり運ゲーなのが痛いです。 しかし、高い耐久力と高火力のワザは持っており、ギャンブラーなら採用の余地あり。 《コダック》ー《ゴルダック》 HP60で《ウツギ博士のレクチャー》に対応しつつも逃げエネが1個の《コダック》。 上記2つの性能を持つ《コダック》は、今までデッキかプロモでしかなかったので待望の収録。 《ゴルダック》は低コストで中火力を出せるワザ『エネループ』が魅力。 進化可能なたねポケモンの多くをワンパン出来ます。 シールド戦では《フィオネ》等をうまく絡ませて、たねポケモンを引きずり出したいですね。 《ホエルコ》ー《ホエルオー》 相変わらずの重量級の進化ライン。 ただし今回は両者ともエネルギー要求が優しくなっています。 《カメックス&ポッチャマGX》の存在もあり、壁としてもアタッカーとしても優秀な役割が期待出来そうです。 《カイオーガ》 HP130のたねポケモン。 上技はトラッシュからのエネルギー加速が可能です。 序盤には使いづらいものの、うまく水エネルギーを捨てられれば大きなアドバンテージを取ることが出来そうです。 下ワザは重めのエネルギー要求ですが、130ダメージと非常に優秀なダメージを出すことが出来ます。 シールド戦ではサブアタッカーとして使えそう。 《フィオネ》 相手のポケモンを入れ替えさせる特性を持っています。 そういえばついているカードはトラッシュにいくので、エネルギーをトラッシュに送る手段としては意外と使えそうですね。 詳しくは《カメックス&ポッチャマGX》の項目にある記事を参照。 超タイプ 《ヨマワル》ー《サマヨール》ー《ヨノワール》 《ヨマワル》は手札を3枚捨てることで《サマヨール》に即進化をすることが出来ます。 トラッシュを頻繁に利用するデッキなら強力かも。 《サマヨール》は普通の1進化ですが、ワザのロック効果が「TAGTEAM」に刺さるかもしれないです。 上ワザは《ゾロアークGX》の特性『とりひき』と同じ効果で、手札を1枚トラッシュしてから2ドロー。 下ワザを使うには超エネルギーが必要なのがやや不安定さを生むかもしれないです。 《ボクレー》ー《オーロット》 《ボクレー》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 《オーロット》は高火力な『シャドーインパクト』が特徴。 いつものごとくデメリットはありますが、シールド戦ではかなり強いと思います。 《ダダリン》 HP130と高めの数値と、抵抗力に捉われない中火力ワザが強力。 超タイプを軸にシールド戦に挑むならアタッカーとして働いてくれそうです。 《マーシャドー》 超エネルギー1つ、無色エネルギー2つで相手のバトルポケモンのワザを使えるようになるポケモン。 《カイオーガ》や《グラードン》などの、自身のHPと同じ火力のワザを持つポケモン相手や、強力な追加効果をもつ《リザードン&テールナーGX》などに対してはかなり強力に働くことが出来そうです。 《ズガドーン》 ご機嫌な31アイスクリーム。 相手のサイドが3枚なら、好きなところにダメカンを12個もばら撒けるようになるワザ『デプスボム』が強力。 デプスボムもカクテルにあります。 ダメカンばら撒きデッキに重宝しそうな1枚。 特に【ギラティナデスカーン】とか。

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スカイレジェンドカードリスト一覧

ポケカ リミックス バウト カード リスト

《モンジャラ》ー《モジャンボ》 《モンジャラ》はHP70。 既存の《モンジャラ》が全てHP80で、逃げエネも2個なのであえてこちらの《モンジャラ》を使う意義は薄いと思います。 ただしシールド戦では《モジャンボ》を使うなら必須。 《モジャンボ》は相手の逃げエネを参照してダメージが増える『くさむすび』が特徴。 HPも140あるので、同じ弾に収録されている 《カイオーガ》や《グラードン》にワンパンされず、逆にこちらはワンパン出来る性能が魅力。 シールド戦ではご一考。 《ヘラクロス》 あれ?前の弾にもいた気が・・・ 無色3つで使え、相手の場に「TAGTEAM」がいると120ダメージを与えられる『なにくそホーン』が特徴。 大体のたねポケモンをワンパンする火力になりますが、相手のデッキに「TAGTEAM」がいなければ話にならないので運次第という所は気を付けましょう! 《トロピウス》 シールド戦においては序盤に『こうごうせい』を使うことで場を整えることが出来ます。 HPも120とまずまずの数値なので、草主体ならピックしてみたい所。 《シキジカ》ー《メブキジカ》 SM環境初参戦。 《シキジカ》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 逃げエネも1つと扱いやすいです。 《メブキジカ》は存在するだけで毎ターンドローできる、いわゆる置きドローポケモン。 ワザもベンチに行くことに特化したものとなっています。 シールド戦においてはドローソースとして優秀な働きをしてくれそうです。 《オーキド博士のセッティング》という新カードもあるのでタッチ採用もあり。 最大の難点は 《メブキジカ》のレアリティがRであることですか・・・ 炎タイプ 《リザードン&テールナーGX》 下準備はいるものの爆発的なエネルギー加速ができるGXワザと、状況に合わせた動きをもたらす通常ワザが強力。 最序盤にどうぞ。 《ギャロップ》は低燃費・低火力なワザを持ちますが、 今回のパックで唯一の逃げエネ0ポケモン。 シールで戦ではこの点が意外と強力に働くかも。 《エンテイ》 前の番にポケモンがきぜつしていたら120ダメージになる『まきかえす』が特徴のポケモン。 もうひとつのワザも単純に100ダメを与えられるのでシールド戦においては火力はいい方だと思います。 また、たねポケモンであることも強みなのでサブアタッカーとして採用するのがいいでしょう。 《ビクティニ》 特性によって、毎ターンベンチにいるポケモン1体のHPを20回復できます。 バトル場も回復出来たら優秀でしたが・・・ かわいいですが、やや扱いが難しそうな1枚かなぁと思いました。 《ポカブ》ー《チャオブー》ー《エンブオー》 SM環境初参戦。 《ポカブ》はHPが80あり、2進化ラインのたねポケとしてはかなり高めの数値になっています。 《チャオブー》は普通の1進化といった感じですね。 《エンブオー》は炎版のでかい《サメハダー》といった感じです。 山札を見る枚数は多いですが、2進化なので準備に時間がかかる事とやっぱり運ゲーなのが痛いです。 しかし、高い耐久力と高火力のワザは持っており、ギャンブラーなら採用の余地あり。 《コダック》ー《ゴルダック》 HP60で《ウツギ博士のレクチャー》に対応しつつも逃げエネが1個の《コダック》。 上記2つの性能を持つ《コダック》は、今までデッキかプロモでしかなかったので待望の収録。 《ゴルダック》は低コストで中火力を出せるワザ『エネループ』が魅力。 進化可能なたねポケモンの多くをワンパン出来ます。 シールド戦では《フィオネ》等をうまく絡ませて、たねポケモンを引きずり出したいですね。 《ホエルコ》ー《ホエルオー》 相変わらずの重量級の進化ライン。 ただし今回は両者ともエネルギー要求が優しくなっています。 《カメックス&ポッチャマGX》の存在もあり、壁としてもアタッカーとしても優秀な役割が期待出来そうです。 《カイオーガ》 HP130のたねポケモン。 上技はトラッシュからのエネルギー加速が可能です。 序盤には使いづらいものの、うまく水エネルギーを捨てられれば大きなアドバンテージを取ることが出来そうです。 下ワザは重めのエネルギー要求ですが、130ダメージと非常に優秀なダメージを出すことが出来ます。 シールド戦ではサブアタッカーとして使えそう。 《フィオネ》 相手のポケモンを入れ替えさせる特性を持っています。 そういえばついているカードはトラッシュにいくので、エネルギーをトラッシュに送る手段としては意外と使えそうですね。 詳しくは《カメックス&ポッチャマGX》の項目にある記事を参照。 超タイプ 《ヨマワル》ー《サマヨール》ー《ヨノワール》 《ヨマワル》は手札を3枚捨てることで《サマヨール》に即進化をすることが出来ます。 トラッシュを頻繁に利用するデッキなら強力かも。 《サマヨール》は普通の1進化ですが、ワザのロック効果が「TAGTEAM」に刺さるかもしれないです。 上ワザは《ゾロアークGX》の特性『とりひき』と同じ効果で、手札を1枚トラッシュしてから2ドロー。 下ワザを使うには超エネルギーが必要なのがやや不安定さを生むかもしれないです。 《ボクレー》ー《オーロット》 《ボクレー》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 《オーロット》は高火力な『シャドーインパクト』が特徴。 いつものごとくデメリットはありますが、シールド戦ではかなり強いと思います。 《ダダリン》 HP130と高めの数値と、抵抗力に捉われない中火力ワザが強力。 超タイプを軸にシールド戦に挑むならアタッカーとして働いてくれそうです。 《マーシャドー》 超エネルギー1つ、無色エネルギー2つで相手のバトルポケモンのワザを使えるようになるポケモン。 《カイオーガ》や《グラードン》などの、自身のHPと同じ火力のワザを持つポケモン相手や、強力な追加効果をもつ《リザードン&テールナーGX》などに対してはかなり強力に働くことが出来そうです。 《ズガドーン》 ご機嫌な31アイスクリーム。 相手のサイドが3枚なら、好きなところにダメカンを12個もばら撒けるようになるワザ『デプスボム』が強力。 デプスボムもカクテルにあります。 ダメカンばら撒きデッキに重宝しそうな1枚。 特に【ギラティナデスカーン】とか。

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【ポケカ】新カード全公開!収録内容を見ていきます!:前編【リミックスバウト】

ポケカ リミックス バウト カード リスト

下ワザジャングルライズは2エネ100打点と打点はそうでもないが基本草エネ2枚をベンチポケモンに好きなように貼れつけたポケモン最大2体のHPを全回復できるため耐久デッキに重宝されそうです。 デンリュウV 独自評価・分析 デンリュウVも今回初収録。 HP210と高くはないですがこちらもタフネスマント対応、下ワザのダメージスパークはダメカンがのっている相手のベンチポケモン全員にも30ダメージ与えられるためHP残りわずかでベンチに下がった相手ポケモンやばらまき系のワザと合わせるのも相性が良さそうです。 逃げエネ3と重いですがゼラオラGXなどと合わせると臨機応変に動けますね。 マホイップV 独自評価・分析 マホイップVも今回初収録のカード。 HP170とやや物足りませんが、上ワザぱらぱらシュガーではベンチポケモン全員のHPを30回復できたり、下ワザスイートスプラッシュでは受けた相手のたねポケモンのワザをロックすることもできます。 マホイップVMAX 独自評価・分析 今回注目が集まるカードの1つマホイップVMAX。 HP310とVMAXらしいHPになり上ワザかざりつけはベンチポケモン全員に超エネを山札からつけられる強力なワザ。 次のターンに下ワザのキョダイホイッパーをうつ際の打点を上げることができます。 ベンチに特性チャージアップアーゴヨンや特性サイコリチャージのカラマネロを並べることで毎ターン高打点も期待できます。 セキタンザンV 独自評価・分析 Vとしての登場は初めてのセキタンザンV。 HP220とまずまず。 ハガネールV 独自評価・分析 こちらもVとしては初めて登場のハガネールV。 HP250と優秀です。 タフネスマントと合わせるとHP290と大体のタッグチームより上になります。 上ワザはハガネールらしく乗ってるダメカンによってダメージが上がるもの、下ワザはエネ加速が課題となりそうですが210打点と強力です。 トゲキッスV 独自評価・分析 今回初収録のトゲキッスV。 HP200で上ワザは相手のバトルポケモンが進化ポケモンなら1エネ90ダメージ、下ワザは3エネ130ダメージと特筆すべき点はなさそうです。 トゲキッスVMAX 独自評価・分析 トゲキッスVが進化したトゲキッスVMAX無色2エネで120打点と奇襲に使えそうな点と、のぞむなら山札から好きなカード2枚まで手札に加えるという強力な追加効果があります。 「伝説の鼓動」収録 アメイジングレア ポケモン セレビィ 独自評価・分析 伝説の鼓動のイメージキャラクターにもなっているセレビィ。 下ワザは雷1超1でベンチポケモン全員から進化するカードを山札からもってきて進化させられる強力なワザです。 ライコウ 独自評価・分析 草雷無1エネずつでバトルポケモンと相手のベンチポケモン1匹に120ダメージを与えられる強力なワザを持っています。 ザシアン 独自評価・分析 超タイプで収録されたザシアンです。 上ワザはトラッシュから基本エネ1枚このポケモンにつけるワザだが、タイプ指定がないため使い勝手が良さそうです。 下ワザはVMAX相手だと300打点出せるため非常に強力です。 ザマゼンタ 独自評価・分析 闘タイプで収録されたザマゼンタ。 上ワザはザシアン同様タイプ指定なく使いやすそうです。 下ワザは180打点で相手のポケモンVMAXからワザのダメージ受けない追加効果があるため強力です。 ジラーチ 独自評価・分析 特性が毎度強力なジラーチ。 今回もバトル場にいる際1回使える自分の山札上から2枚見てどちらか手札に残りは山札の上に戻すことができるため、カットするべきならほかのサポートなどでカットして次ターンに備えることもできます。 ワザも山札から基本エネ7枚自分のポケモンに好きなようにつけることができるため非常に強力です。 レックウザ 独自評価・分析 アメイジングレアで収録されたレックウザ。 基本で240ダメージ。 ジラーチのアメイジングスターなどと合わせると理論上500打点以上可能になりますね。

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