熊本市 ボランティア。 ロアッソ熊本ジュニアユース被災地ボランティアに「判断能力の低い子ども達への虐待」と炎上

熊本豪雨、ボランティア学生がテレ朝報道を否定し波紋「こんな風に書かれるのは残念」

熊本市 ボランティア

水前寺江津湖公園は、熊本のいこいの場として、昔から多くの市民の皆様に愛されてきました。 現在も、年間を通して、自治会や愛護会、市民グループによるボランティア活動や、企業のCSR活動など様々な形で、市民の皆様と協働で公園つくりに取り組んでいます。 公園内でのボランティア活動や、公園つくりにご興味のある方は、水前寺江津湖公園までお気軽にご相談ください。 子ども会やサークル、ご家族などの小規模グループでのボランティア活動 水前寺江津湖公園では、樹名板の作製やベンチ等のペンキ塗り、湖岸のゴミ拾いなど、小規模グループだからこそできるボランティア活動がたくさんあります。 作業としてだけでなく、水前寺江津湖公園や江津湖を取り囲む自然を知るきっかけになる活動です。 子ども会や幼稚園・保育園での活動、ご家族でのボランティア活動など、年齢やグループは問いません。 お気軽にご参加ください。 【活動例】• ・樹名板(木の名前を書いた札)の作製、設置• ・湖岸のゴミ拾い• ・外来水草の撤去作業• ・ベンチ等のペンキ塗り直し 大規模グループでのボランティア活動 水前寺江津湖公園では、100名を超えるボランティア活動の実施も可能です。 特に、江津湖内や水路で繁茂する外来水草の駆除は、できるだけ多くの皆様のご協力が必要です。 活動時期や活動内容の調整をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。。

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ボランティアグループ活動紹介|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本市 ボランティア

停滞する梅雨前線に南から湿った風が断続的に流れ込むことによって発生する「線状降水帯」に伴う 豪雨で、浸水被害が広がっている 熊本県。 7日までに判明した死者は54人にのぼり、大惨事になりつつある。 そんななか、同県八千代市の秀岳館高校の職員と生徒が7日、大きな被害の出ている人吉市にボランティアに向かい、現地で救援物資の配布などを行った。 その模様は複数のメディアに報じられたのだが、あるボランティア参加者が「(報道の)この情報は一部間違いがあるので、広めて欲しいです」と指摘し、波紋が広がっている。 高校生は現地でどのような活動をしていたのか。 これに対して、ボランティア参加者は7日、以下のように投稿した。 「今日秀岳館サッカー部で人吉市にボランティア活動しに行ったんですが、酒造会社は依頼なんてしてません。 全て自分たちが『ボランティアさせてもらう』という気持ちで行きました。 僕達の活動をニュースで全国に広めてくれることはとても嬉しいのですが、こんな風にニュースに書かれるのは残念です」(原文ママ) 「人吉市には在校生の実家がたくさんあった」 上記の報道では、特定の会社が学校にボランティアを依頼したようにも取れる。 同校教頭は次のように話す。 「寮生活中の本校の在校生の実家がたくさん人吉市で被災しました。 また同市には本校のOBも多く、在校生やOBから学校に対して支援物資配布の要請がありました。 今回のボランティアはまず、被災地で不足している物資を配布しようということで始まりました。 職員や生徒に募集をかけ、自主的に集まった男女サッカー部、男女野球部などの生徒、引率の職員の計203人が活動しました。 職員が持ち寄ったり、学校で準備したりしたトイレットペーパーやティッシュペーパー、生理用品、ミネラルウォーター、ビニール手袋、ゴミ袋をトラックいっぱいに持参し、被災地の皆さんに配布しました。 現地では圧倒的にトイレットペーパー、ティッシュ、水、長靴、懐中電灯などが不足していました。 高速道路を含め、道路も寸断されていて、現地の住民の皆さんは買い出しにもいけない状況です。

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ボランティア活動について

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停滞する梅雨前線に南から湿った風が断続的に流れ込むことによって発生する「線状降水帯」に伴う 豪雨で、浸水被害が広がっている 熊本県。 7日までに判明した死者は54人にのぼり、大惨事になりつつある。 そんななか、同県八千代市の秀岳館高校の職員と生徒が7日、大きな被害の出ている人吉市にボランティアに向かい、現地で救援物資の配布などを行った。 その模様は複数のメディアに報じられたのだが、あるボランティア参加者が「(報道の)この情報は一部間違いがあるので、広めて欲しいです」と指摘し、波紋が広がっている。 高校生は現地でどのような活動をしていたのか。 これに対して、ボランティア参加者は7日、以下のように投稿した。 「今日秀岳館サッカー部で人吉市にボランティア活動しに行ったんですが、酒造会社は依頼なんてしてません。 全て自分たちが『ボランティアさせてもらう』という気持ちで行きました。 僕達の活動をニュースで全国に広めてくれることはとても嬉しいのですが、こんな風にニュースに書かれるのは残念です」(原文ママ) 「人吉市には在校生の実家がたくさんあった」 上記の報道では、特定の会社が学校にボランティアを依頼したようにも取れる。 同校教頭は次のように話す。 「寮生活中の本校の在校生の実家がたくさん人吉市で被災しました。 また同市には本校のOBも多く、在校生やOBから学校に対して支援物資配布の要請がありました。 今回のボランティアはまず、被災地で不足している物資を配布しようということで始まりました。 職員や生徒に募集をかけ、自主的に集まった男女サッカー部、男女野球部などの生徒、引率の職員の計203人が活動しました。 職員が持ち寄ったり、学校で準備したりしたトイレットペーパーやティッシュペーパー、生理用品、ミネラルウォーター、ビニール手袋、ゴミ袋をトラックいっぱいに持参し、被災地の皆さんに配布しました。 現地では圧倒的にトイレットペーパー、ティッシュ、水、長靴、懐中電灯などが不足していました。 高速道路を含め、道路も寸断されていて、現地の住民の皆さんは買い出しにもいけない状況です。

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