アイス ボーン シリーズ スキル。 【MHWアイスボーン】シリーズスキル一覧【モンハンワールド】

【MHWアイスボーン】弓で優先したいおすすめスキル【モンハンワールド】|ゲームエイト

アイス ボーン シリーズ スキル

MHW モンハンワールド アイスボーンの太刀のスキル構成や優先度の高いスキルや必須スキルがどれなのかをまとめています。 アイスボーンから太刀を使用する方にも向けてスキル構成の実際の使用感や優先度の高いスキルを攻撃部分だけでなく、 生存スキルやマルチ用などに分けて紹介していきます! 筆者はTAなどをできるほどモンハン(アイスボーン)が上手なわけではありませんが、総プレイ時間は1500時間、太刀の使用回数は約1500回。 様々なモンスターに対して太刀を使用してきた時間と回数、最低限のモンハンのやり込みはしています。 今回は太刀のスキル面の優先度の説明のみで具体的な装備構成は紹介していません。 今後、テンプレ系など個別で紹介していく予定です。 使用者が少なく、一般的に太刀に必要なスキルであるとは言い難い「剛刃研磨」など使い勝手の難しいスキルは省きますので太刀に本当に必要だと思ったスキルのみ抑えていきます。 最近では太刀使用者の多くが達人芸型を採用している 野良救難などで他プレイヤーの太刀装備も参考にしていますが、ほとんどが達人芸型のスキル構成です。 満足感のスキルは、所持アイテムの少ない序盤や畑での栽培を忘れがちな人へ非常に便利なスキルです。 EXレックスロアヘルムの下方修正により満足感Lv3を乗せることが少し面倒になりましたが、修正が入ったということは、ある意味秘薬を大量に使いまわすという戦い方でゴリ押しが通用するということでもあります。 (秘薬で回復することが強い) まだまだアイスボーンを始めたばかりのプレイヤーもいますし、太刀の使用率は3割越えと耳にしていますので、今後も達人芸型のスキル構成が増加していくと思います。 他にも睡眠特化型のスキル構成の太刀装備もありますが、現状の防具では、EXカイザーシリーズの防具を使用した達人芸型が最もオーソドックスで強いと言える太刀の装備・スキル構成でしょう。 アイスボーンの超序盤向けの太刀装備のおすすめはこちらの記事で紹介しています。 >> アイスボーン太刀のスキル構成や優先度が高いのはどれ?まとめ 「渾身」スキルに関しては アイスボーンになり使い勝手がかなり悪くなってしまい優先度が下がったと感じるので、おすすめではありません。 他の太刀使用者も「渾身」を採用している人はほとんど見かけません。 一応、アイスボーンの序盤でディノバルドの防具を使用した渾身型の構成の太刀装備も使用してみましたがMHWとはかなり使用感が変化してしまいました。 「剛刃研磨」は効果時間が1分と短かく、「砥石高速」なども欲しくなるので必然的に他のスキルを圧迫してしまいます。 生存スキルや会心に関係する、太刀の必須スキルを入れた装備構成をした後に1スロットが余ったり、4スロットの複合装飾品で悩んだ際は個人的には「整備」をおすすめします。 石の配布が多いので、ログインだけでも割と色々入手できます….

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【MHWアイスボーン】全スキル一覧|新スキル対応【モンハンワールド】|ゲームエイト

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その為、シリーズスキルを付与した場合は、シリーズスキルを付与しない場合と比べて 攻撃力や属性値が低くなってしまいます。 その為、何となくシリーズスキルを付与するのは得策ではありません。 しっかりと 装備やスキル構成を考えた上でシリーズスキルを付与しましょう。 覚醒能力の上昇値 シリーズスキルを付与しない場合に付けられるであろうスキルと、その上昇値をまとめました。 他の武器種は倍率+10の上昇値となり、これはスキルの 攻撃Lv3や フルチャージLv2と同等の効果になります。 つまりシリーズスキルを付与する事で、これらの覚醒能力の上昇値よりもダメージ期待値が高くなる、あるいはメリットがある場合にシリーズスキルの付与が有効と言えます。 シリーズスキルが有効な例 では上記の前提を理解した上で、シリーズスキルが有効な例を紹介します。 3部位+3部位シリーズスキルを組む場合 覚醒武器にシリーズスキルを付与する場合に最も有効な例がこれだと思います。 3部位スキル同士を組み合わせる事で、 生産武器では不可能だったスキル構成が可能となります。 有名な組み合わせとして、龍脈覚醒と達人芸を組み合わせた『 ムフェトカイザー』装備。 特にムフェトジーヴァ戦では斬武器だと弱点特効の効果が薄いので、かなり有効な装備です。 徹甲榴弾ライトボウガンにおすすめなのが、ナルガ3部位+ゾラマグナ3部位の 真業物+砲術5装備。 真業物によりリロード回数が減少し、結果的に火力の向上に繋がります。 2部位+4部位シリーズスキルを組む場合 こちらも有効な組み合わせですが、ムフェトカイザーや真業物+砲術5のような鉄板の組み合わせは少ないです。 イヴェルカーナのシリーズスキル、冰龍の神秘を付与する事で可能となる『 W抜刀+冰気錬成装備』。 冰気錬成+加護極意による 抜刀加護5装備。 対ラージャンではかなりおすすめの構成です。 火力や立ち回りが大幅に強化される場合 シリーズスキルを組み合わせなくても、シリーズスキルを付与する事で立ち回りや火力が強化される場合もあります。 冰龍の神秘でラヴィーナ3部位にすることで、 ハイブリッド大剣装備が組みやすくなります。 また双剣や弓は銀火竜の真髄でシルバーソル3部位にする事で、真会心撃装備が快適に運用可能です。 シリーズスキルなしの属性特化の方が火力は高いですが、装飾品の難易度は下がります。 シリーズスキルが有効ではない例 では次にシリーズスキルが有効でない例を紹介していきます。 火力や立ち回りが向上しない場合 炎王龍の武技を付与する事でカイザー2部位で達人芸装備が可能となりますが、とりあえず2部位にしているだけではメリットはほとんどありません。 汎用武器として使う場合 装備を限定せずに、汎用武器として使いたい場合にもシリーズスキルの付与はおすすめしません。 シリーズスキルは装備があらかじめ限定されている場合に有効なので、どんな装備にも使いたい場合には有効ではありません。 まとめ ・シリーズスキルの付与は、ムフェトカイザーや真業物+砲術5のような生産武器では不可能なスキル構成にする場合に有効。 ・なんとなくシリーズスキルを付与したり、汎用武器として使用すると火力の期待値が下がってしまう。 ・まずどういったスキルを組みたいのか考えてから、シリーズスキルを付与するのがおすすめ。 意外と悩んでしまうシーズスキルの話でした。 覚醒武器はカスタマイズ性が高いだけに強化に悩む場面が多いと思います。 まずは汎用的に使いたいのか、それとも専用装備として使いたいのかでシリーズスキルの有用性は変わります。 強化素材がすぐに入手できるクエストではないので、しっかりと考えて作成したいですね。

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【アイスボーン】貫通ヘビィのおすすめ装備とスキル一覧【モンハンワールド(MHW)】

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まずはコンセプトを決めよう 覚醒武器は属性が多く、どの属性を育てるかという部分が悩みやすいポイントです。 その為、ソロ向けなのか、マルチ向けなのか、達人芸運用なのか、匠なし運用なのかといった コンセプトを決めておくと育てやすいです。 例えばソロ向けなら睡眠属性が使いやすく、達人芸によって切れ味が比較的維持しやすいです。 マルチプレイ向けなら麻痺や毒属性が便利です。 弱点以外の部分も斬る事が増えるので、切れ味ゲージは長い方がいいといった感じです。 どの属性を育てるか 大剣は属性よりも物理攻撃力を優先するので、基本的にはどの属性でもOKです。 筆者のおすすめは 麻痺、 睡眠、 爆破です。 それぞれ属性値はおまけ程度ですが、麻痺はマルチプレイで貢献しやすく、ソロプレイでも活用できます。 睡眠大剣はソロプレイでの睡眠溜め斬りで活用できるので、ソロプレイが多いハンターなら作っておきたいところ。 爆破はダメージの上乗せを狙えるので、無属性の様に運用可能です。 また達人芸装備のおまけで発動する爆破属性強化と相性がいいのもポイントです。 どのスキルを装着するか 防御力強化、属性強化、スロット強化はおすすめできないので除外しています。 攻撃力強化 最優先で装着したいスキル。 レベルVIは1つしか装着できないので、攻撃力強化で使いところ。 会心率強化 抜刀大剣なら強化不要。 会心率が高ければその分スキルを盛れますが、攻撃力に比べれば優先度は低めです。 切れ味強化 大剣で一番悩むのが切れ味強化です。 ザルファシュレッダーのように、匠+達人芸運用なら切れ味強化を1つ装着してもいいと思います。 しかしザルファと違って無属性強化が無いので、切れ味5攻撃6555の構成だとザルファとあまり差が無いので、正直ザルファでOKとなってしまいます。 切れ味強化VIなら匠2で紫ゲージが10出現するため、ザルファシュレッダーよりもスキルの制限が少なくなるので、切れ味6攻撃5555の構成ならザルファシュレッダーを超える事が可能です。 元の白ゲージは40あるので達人芸なしでも運用可能ではあります。 もちろん達人芸があれば白ゲージが維持しやすいのでおすすめです。 この場合は攻撃65555の構成で、スキルによってはザルファを超えます。 強化例として以下のパターンが考えられます。 挑戦者やフルチャが発動している時の攻撃力は最も高いですが、スキルの発動に安定性が無く、青ゲージになった場合は火力が落ちてしまいます。 火力が高く大剣におすすめの構成です。 武器にシリーズスキルを発動させれば、カイザーが2部位でOKになるので、スキルの幅が広がります。 こちらも大剣におすすめの構成です。 ザルファと違って匠2でOKなので、その分火力スキルを盛る事が可能です。 白ゲージが長いのもメリットです。 その分武器自体の攻撃力は低くなりますが、それでも高いスペックです。 ザルファと違って攻撃スキルと耳栓などの補助スキルを両立可能ですが、やや器用貧乏が否めない構成です。 シリーズスキル 大剣向けのシリーズスキルは 炎王龍の武技 達人芸 冰龍の神秘 冰気錬成 のどちらかを狙うのがおすすめです。 W抜刀術装備を作るなら、氷牙竜の秘技 抜刀術【力】 も有りだと思います。 ベリオ1部位で抜刀術【力】が発動するので、W抜刀術+冰気錬成のロマン装備が可能になります。 シリーズスキルは不要? 武器にシリーズスキルを付けると、覚醒スキルの枠が1つ無くなってしまいます。 その為基本的にはシリーズスキルを付けずに、攻撃力強化を行なう方が強いのです。 だからと言ってシリーズスキルが不要という訳ではありません。 実は武器にシリーズスキルを装着する事で、 今まで作成できなかったスキル構成が可能になります。 例えば武器に炎王龍の武技を装着すれば、 達 人芸+満足感や 達人芸+整備極意といった構成が可能になるのです。 その為、装備構成の幅が広がるのでシリーズスキルは装着は不要という訳ではありません。 まず作成するべきは 爆破大剣がおすすめです。 達人芸装備の爆破属性強化と相性がいいので、 最も火力が期待できる武器です。 正直爆破大剣が1つあればOKですが、麻痺や睡眠大剣も使いやすいので、余裕があれば作成してもOKだと思います。 炎王龍の武技がついた武器があると、スキル構成が拡がるので1つは作っておいて損はないでしょう。

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