リツイート直後のツイートを表示するやつ。 gma.cellairis.com:Twitter自分のツイートがRT可能に「自分好きすぎだろ」と思ったけど冷静に考えたら少し違った

gma.cellairis.com:Twitter自分のツイートがRT可能に「自分好きすぎだろ」と思ったけど冷静に考えたら少し違った

リツイート直後のツイートを表示するやつ

2019年02月14日 09時00分 無料で自分のツイートをサクッと全消し可能なウェブサービス「TwitWipe」 「 TwitWipe」はTwitterでこれまでに呟いたツイートを一括で削除してくれるウェブサービスです。 フォロー・フォロワーなど、ツイート以外は残したまま、Twitterをきれいさっぱりやり直すことが可能です。 TwitWipe - Delete all your tweets in one go! TwitWipeはブラウザ上で動作するウェブアプリです。 にアクセスして、「Get Started」をクリックします。 ページをスクロールして、「Sign in using Twitter」をクリックし、自分のTwitterアカウントとTwitWipeを連携させます。 Twitterに転送され、「TwitWipeにアカウントの利用を許可しますか?」と尋ねられます。 「ユーザー名、またはメールアドレス」「パスワード」を入力し、「ログイン」をクリックして、TwitWipeが自分のアカウント情報を利用することを許可します。 すると今度はTwitWipeに転送されます。 「Welcome to TwitWipe 自分のTwitterユーザー名 !You have x tweets in your account " 自分のTwitterアカウント ". 」と表示されているのを確認したら、「TwitWipe! 」をクリック。 自分の全てのツイートを削除開始します。 削除中はこんな感じで、「Pause 一時停止 」ボタンと、「Cancel 停止 」ボタンが表示されます。 「いや、ちょっと待って!もう5分考えたい!」や「やっぱり全消しはやめる!」など、気が変わった時にも対応可能。 しばらく待つと、プログレスバーが100%になり、全てのツイートの消去が完了しました。 確認してみると、こんな感じで自分のツイートは消えていました。

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RT直後のツイートを表示してリツイート先の反応を確認する方法!|アプリ村

リツイート直後のツイートを表示するやつ

正月の真っ只中、皆様いかがお過ごしですか。 今回はTwitterで使えるツールの紹介です。 どれもかゆいところに手が届く素晴らしい一品ですので、参考にしてもらえたら嬉しいです。 Followerwonk 無料だけど、すごく多機能なツールです。 アカウントの認証はありますが、分析したいアカウントじゃなくてもOKです。 何ができるかというと、基本的にアカウントのツイート・フォロワー・フォローについて、グラフや表などでまとめるのが基本機能ですが、中でも「フォロワーがアクティブな時間帯グラフ」「フォロワーのフォロワー数」は、他のツールで取得できないので要チェックしてくださいね。 主にフォロワーの分析に使うと良いと思います。 DoesFollow 任意のアカウントが自分をフォローしているかどうか、ということを確認したいときは、自分のIDとパスワードでTwitterにログインして、フォローを確かめたいユーザーのプロフィールページに行ってみればすぐわかると思います。 一方、なんらかの事情で自分がIDとパスワードを知らないAというユーザーを、Bという人間がフォローしてるかチェックしたいとき、これまでであればBというユーザーのフォロー欄をしらみつぶしで調べるしか方法がありませんでした。 が、このDoesFollowを使うと一発でフォローチェックができます。 使い方は簡単で、ページ内のテキストボックスに、 以下のユーザーIDを入れるだけ。 フォローしていたら「yup」、フォローしていなかったら「nope」が表示されます。 ツールを使うにはTwitterアカウントでの認証が必要なので、なにか適当な捨てアカなどで認証してくださいね。 リツイート直後のツイートを表示するやつ Twitterであるツイートに対してコメントをしたいとき、いくつか方法があると思います。 ひとつは直接リプライを送るだとか、引用ツイートでコメントするだとか。 その中に「コメントしたいツイートをRTして、その直後にコメントする」という方法もあると思います。 個人的には、リプライや引用RTでコメントするよりも、RTしてからツイートっていう方法でコメントしているユーザーが多いように感じます。 日本人らしく奥ゆかしいですよね。 この「リツイート直後のツイートを表示するやつ」では、名前の通り「RT直後のツイート」を収集して表示することができるツールです。 なにか自分のツイートでバズったものがあったら、ぜひ試してもらえたらと思います。 Hubnami Hubnamiは、アカウントをウォッチして定期的にフォロワー数を収集したり、投稿されたツイートを収集してエンゲージメント率を計算してくれたりと、非常に便利なツールです。 フォロワー数についてはTwitterのアナリティクスでも一応取得できますが、フォロワーが急増すると数値がおかしくなるなどの不具合もあり、Hubnamiでウォッチしていったほうが確実かなといった印象です。 無料バージョンでも30日間のデータをCSVでエクスポートすることもできますので、定期的にデータをエクスポートすれば全く支障なく使えると思います! ついすぽ Chrome拡張機能です。 このツールをChromeに入れると、ツイートをCSVにしてダウンロードすることができるようになります。 Twitterでの検索結果をCSVに保存して作業したいとき、とあるユーザーのツイートをとりあえずダウンロードしておきたいときなど、ふと思ったときに使えて便利だと思います。 ぜひダウンロードしてみてください! おわりに 最後に宣伝が少し入ってしまいましたが、どれもTwitterライフを便利にするツールばかりだと思います。 今回紹介した以外にも便利なツールはきっとあると思いますので、皆さんも探してみてね!.

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これは便利!「リツイート直後のツイートを表示するやつ」公開!

リツイート直後のツイートを表示するやつ

2015年01月20日 12時01分 自分のツイートをリツイートした人の本音が垣間見える「リツイート直後のツイートを表示するやつ」 Twitterで誰かのツイートをリツイートした後、リツイートした内容について追加でつぶやいたりすることがありますが、フォロワー以外のそういったツイートを追いかけるのは非常に大変なものです。 それでも「自分のツイートをリツイートした人がその後に一体どんなことをつぶやいているのか気になってしょうがない……」という人が重宝しそうなサービスが「 リツイート直後のツイートを表示するやつ」です。 サービス名の通り、リツイート直後のツイートを表示するサービスであり、Twitterと連携させたり反応をチェックしたいツイートのURLを入力するだけで簡単にリツイート後の反応がチェック可能になります。 リツイート直後のツイートを表示するやつ まずは上記リンクへ飛んで「サインイン」をクリック。 「リツイート直後のツイートを表示するやつ」でリツイート直後の反応を見てみたいTwitterアカウントでログイン。 「連携アプリを認証」をクリック。 これで「リツイート直後のツイートを表示するやつ」が使用可能になります。 画面上には連携させたTwitterアカウントで行ったツイートの内、リツイートされたものが新しいものから順番に並べられているので、反応を見てみたいツイートの「リツイート直後のツイートを表示」をクリック。 すると、リツイートされたツイートの下に、リツイート後に各ユーザーがツイートした内容が表示されます。 直後のツイートは、新しくリツイートしたユーザーから最大100件分表示可能です。 1番下まで見てみると、「リツイートと他人へのリプライを表示」と「リツイート直後のツイートなし」と表示されています。 直後のツイートとその次以降のツイートは、リツイートから約10分以内にツイートされたツイートを表示する仕組みになっているので、それ以上の時間が経過してからツイートされたものは表示されません。 「リツイートと他人へのリプライを表示」をクリックすれば、ただのツイート以外に他ツイートをリツイートしたものや他人へのリプライも表示されるようになります。 これを表示させるとまったく関係のないリツイートばかりが表示されました。 なお、リツイート直後のツイートは画面右上から表示数を変更することが可能。 初めは1ユーザーあたり1ツイートのみ表示されるような設定になっているのですが、設定を変更すれば1ユーザーあたり最大10件まで表示ツイートの数を増やすことができます。 なお、画面上部にある「ツイートのURL」に、リツイート直後の反応をチェックしたいツイートのURLを入力すれば、自分のTwitterアカウントのツイートではなくても、その反応をチェックできます。 「リツイート直後のツイートを表示するやつ」の製作者は さんです。

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