逆 腹筋 方法。 【中高年の簡単筋トレ】夏までにお腹やせ!「逆腹筋」

【林先生の初耳学】逆腹筋でぽっこりお腹を解消。やり方は?|9月1日

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「そる」腹筋エクササイズ 「ぽっこりお腹」の原因がわかったら、あとは撃退するのみ。 「 10秒でお腹がやせ上がる! そる腹筋」を紹介していきますね。 そる腹筋のルール 1. 1日に何回やってもOK! 2. 終わった直後の「お腹が引き上がった姿勢」を5分以上保つ 3. 心身が活性モードになるので、就寝前には行わない <Step1> 足の指を浮かせる 両足を腰幅にひらき、平行にして立つ。 足の指をそらせ、床から浮かせる。 <Step2>両手を頭の後ろで組む 親指は組まず下に向け、首筋を挟むようにする。 首に負荷がかからないように両手で支え、息を吐きながら頭を持ち上げる。 <Step3>上体をそらせる 息を吸いながら上体を後ろに反らし、キープしたまま呼吸を2回くり返す。 Step2~4を5回繰り返す。 (1回でもOK) いかがでしょうか。 私も実践してみましたが、あまりに簡単なのでビックリ。 とはいえ、お腹だけピンポイントに、ジワジワ効いているのがわかるのです。 写真はイメージです 起床時に、仕事の合間に、いつでもどこでも日常に組み込める筋トレが、「そる腹筋」。 その効果を最大限に生かす注意点は、そる腹筋をしたあとは、「できるだけ長い時間、そったときの「 お腹が伸びた感覚」を維持すること。 最低でも5分以上はキープしてください」。 普段の姿勢の癖は、なかなかとれないもの。 しかし本書は、「大切なのは、つぶれたことに気づいて、その都度修正していくこと。 「気づく」「そる」を繰り返し、やせ上がったお腹の状態を体にインプットしていきましょう」とアドバイス。 要は、「そる腹筋」そのものを癖にし、姿勢をじょじょに変えていけばいいのです。 数日「そる腹筋」をやってみた私。 気分転換にもなるし、身体を伸ばすことの清々しさが、今や快感になりつつあるのです。

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逆腹筋の正しいやり方を解説!腰痛になるって本当?実際にやってみた効果と感想

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そる 逆 腹筋のやり方動画と口コミ効果気になりませんか? かなり簡単と言われているそる(逆)腹筋ですが、ただむやみに反っていては腰痛にならないとも限りません。 もちろん正しいやり方ですれば腰痛になることはありませんし、もともとの腰痛が軽くなることも。。。 4㎏(ー1. 0kg(ー0. 1kg(ー0. 9kg) 食事はいつも通りで、1日5セット以上実施でこの結果です。 一般的な腹筋は、主に前面の筋肉である腹直筋しか鍛えられないので、お腹が分厚くなってしまいます。 (親指は組まず下に向け、首筋を挟むような感じ。 【腕を上げるのがつらい人は…】 反る時に、鎖骨の下あたりに手を置いてするのもOK。 反りながら、胸全体を広げるように意識すると良いです。 【ポイント】 ・息を吐き切ると、腹圧がかかって引き締まり効果がUPします! ・下腹部が前に出てしまうと腰を痛めるので注意しましょう! ・力を入れ過ぎず、気持ちよく伸びをするイメージで! 反らした時に、腰が痛い、重心が安定しない、首や腰にしわが入るのは反りすぎです。 重心は土踏まずです! 【そる腹筋のルール】 ・1日に何回やってもOK! ・ストレッチ終了直後は「お腹が引き上がった姿勢」を5分以上保つと効果的! ・そる(逆)腹筋は心身が活性モードになるので、就寝前には行わない! 著者の中村尚人氏とは? 理学療法士でヨガインストラクター。 大学病院リハビリテーション科勤務を経て、急性期病院から介護保険領域まで幅広く経験を積まれた方です。 今までに約2千人のインストラクターを養成し、腰痛などで悩む約1万人の患者さんを診てきたそうです。 2008年より、アンダー・ザ・ライト ヨガスクールにて、指導者養成 コース「AKIC ヨガ解剖学講座 」を担当。 2009年、ルイーザ・シアー主宰のYOGARTS オーストラリア の ティーチャートレーニング RYT500コース において、 日本人として初めて「YOGA ANATOMY」を担当しました。 ヨガ界最大のイベント「YOGAFEST」に毎年招聘され、安全で効果的なアーサナの指導を伝えています。 現在は、医療とボディーワークの融合、予防医学の確立を目指し、日々、患者や生徒と向き合っている。 著書に『ヨガの解剖学』『ヨガの生理学』『ヨガの運動学』 BABジャパン などがあります。 何故そるだけでヤ痩せるの? 私たちが言う一般的な腹筋運動は、「縮める腹筋」です。 さらに、従来の縮める腹筋は、腹筋を縮めて背筋を伸ばすので、腹筋本来の役割に反した使い方をしているそうなんです。 中村尚人さん著書の【腹筋革命】によると原因は、ポッコリお腹の原因は皮下脂肪や内臓脂肪だけではなく、「重力による押しつぶし」があるそうなのです。 具体的には、「あまり筋肉を使わない生活を続けていると、筋力の衰えが進み、そのうち重力によって体が押しつぶされ、よい姿勢を維持できなくなる」ということ。 そして最終段階では「背中は丸く猫背になり、骨盤もまっすぐ立てられなくなり後傾。 腰が落ちて、胸はつまり、顔は前に出て、ついにはお腹が飛び出して、そこにどんどんお肉がたまっていく・・・」怖くなってきました・・・ ただ、その理論に基づき、そうならないためのストレッチがそる(逆)腹筋です。 逆に言えば、そる(逆)腹筋で筋力の衰え、姿勢、ポッコリお腹の悩みがない生活を送れるということなんです。 ・スタイル維持だけじゃない! 生きるために不可欠な腹筋 ・縮める腹筋ではペタンコ腹にならない ・腹筋は伸ばす力のほうが圧倒的に強い! ・伸びる力を利用した革命的なそる腹筋 ・メリットしかない! 疲れずに効くそる腹筋 Chapter2 お腹がやせ上がる! ・重力に押しつぶされて飛び出すお腹 ・猫背の「内臓押しつぶし」でお腹ぽっこり ・座りっぱなしで代謝が落ちてお腹ぽっこり ・結論 お腹を凹ませたければ、伸ばしなさい。 ・ココが革命的! 飛び出た内臓をスッキリ収納 ・ココが革命的! あらゆるヤセ筋肉が目覚める ・ココが革命的! 神経のヤセスイッチがONに Chapter3 10 秒でお腹が凹む! そる腹筋エクササイズ2 ・1 基本 後ろ ・2 横 ・3 ひねり ・呼吸が深くなったらやせ上がりのサイン ・いつでもどこでもそる腹筋 スキマ時間で凹腹を形状記憶 Chapter5 新たな革命を起こす! ・マッチョ派もしなやか派も どちらもそる腹筋をしよう! ・お腹を伸ばせば悩みも消える1 血流や消化、代謝がアップ ・お腹を伸ばせば悩みも消える2 疲れにくく太りにくい体に ・お腹を伸ばせば悩みも消える3 気持ちもキラキラ明るくなる TVではポッコリお腹の方をターゲットにお話しすることが多いですが、本にはお腹以外の体の悩み解消エクササイズも紹介されています。 ・メリットしかない! 疲れずに効く ・場所も時間も選ばない、覚えやすいし、何より疲れないのが魅力。 ・疲労感が少ないから継続しやすい、おまけに効果のほどは体が証明してくれるとあっては、やらないわけにはいきません。 ・起床時に、仕事の合間に、いつでもどこでも日常に組み込めるのが良い。 ・普段の姿勢の癖は、なかなかとれないものですが、「そる」を繰り返し、やせ上がったお腹の状態を体にインプットするというもの。 要は、「そる腹筋」そのものを癖にし、姿勢をじょじょに変えていけばいいのです。 ・「革命」の言葉通り。 苦しくない腹筋です。 ただ、反らせる場所は背中、胸の後ろです。 ここが大事なところで、うっかり腰から反ると腰を痛めてしまいそうです。 ・胸が広がって、姿勢もシャキーン。 とても気持ちがいいです。 これなら続けられます。 ・簡単だし、背中とお腹に地味に効いてる感じがするので継続していこうと思います。 ・胸が開かれると気持ちいいし、ついでに腹筋が鍛えられるから一石二鳥。 疲れにくくなるようなので、続けると良いみたいです。 ・「巻き肩」の人は、そる方が良いと思いました! ・筋トレや、ダイエットも続かない私ですが、本当に簡単でやったその場で、姿勢や、お尻の位置が上がったので、やる気がでます。 ・たくさんのダイエット本がありますが、意外なやり方が、効果を期待させられます。

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初耳学で紹介されたポッコリお腹解消「逆腹筋」のやり方&ウソとホントを検証

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実は間違えている人が多い、腹筋のやり方 私たちにとって、最も身近な筋トレの1つがいわゆる旧式の「腹筋」ではないでしょうか。 「ちょっとお腹がたるんできたかな」と感じたとき、気軽にできて、キツいがゆえにそれなりの達成感を味わえるからこそ、腹筋は魅力的と感じれている人も少なくないと思います。 腹筋を鍛え、ぜい肉のない体形マネジメントを習慣づけるためには、自分の腹筋を鏡で見て「おっ、効いているな」とトレーニングの手ごたえと喜びを実感することも大切です。 ところが実際には、間違ったNGフォームで腹筋運動に取り組んでいる姿がよく見受けられます。 今回は、「正しい基本の腹筋のやり方」と「よくあるNG腹筋例」について、ご紹介していきます。 STEP2 2.おへそをのぞき込むようなイメージでゆっくりと息を吐きながら上半身を持ち上げる。 この時に、腹筋を縦に縮ませるようにして力を込めるのがポイント。 基本の腹筋を成功させるポイント• 勢いや反動をつけずに、ゆっくりと腹筋を意識して動作する。 お腹をのぞき込むようなイメージで、息を吐きながら上半身を持ち上げる。 10回1セット。 効果をあげるために闇雲に回数を増やすのではなく、丁寧に行って、セット数を上げることを心がける。 今回ご紹介した腹筋は、基本のフォームですが、さらに負荷の高いフォームで行うときも、基本的には「動作が大きいほど負荷が大きくなるわけではない」「反動をつけない」ということに留意してください。 鍛えたい部位を適切に鍛えられ、目に見える効果が実感できれば、筋トレのモチベーションがアップします。 腹筋を続けていきたい方は、1度自分のフォームが正しくできているのかを振り返ってみて下さい。 【関連記事】•

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