ジャック ラッセル テリア 子犬 もらって ください。 ジャックラッセルテリア(令和元年生まれ)【募集終了】

★新着子犬の情報★ジャックラッセルテリア4/18日生まれ

ジャック ラッセル テリア 子犬 もらって ください

BE-CLUBまでのアクセス 我が家のジャックラッセル達も田舎の環境に慣れ元気にしています。 是非遊びに来てください。 〒367-0226 埼玉県本庄市児玉町宮内1364-1 (本庄市宮内集会所前です。 (ご予約およびご購入のお客様は駅より送迎も致します。 ) BE-CLUBについて 1997年、JKC(ジャパンケネルクラブ)がを公認、1997年より、オーストラリアチャンピオン8頭を含むをオーストラリアより輸入、同年、世界に通じるを目指しブリーディングを始めました。 2000年、が世界畜犬連名(FCI)で暫定公認され、最初のFCI神奈川ドッグショーにて、当犬舎のラフター(オーストラリアチャンピオン)がテリアグループで2席を獲得、翌年には当犬舎で産まれたヤンちゃんが1席を獲得する事が出来ました。 2001年9月には、日本初の社団法人ジャパンケネルクラブ(JKC)公認のクラブを設立。 2008年、2009年には、ラフターの息子パール君(藤木様所有)が年間優秀犬(ペディグリーアワード)を2年連続受賞ヤンちゃん息子のレオ君(小幡様所有)は、チャンピオンオブチャンピオンBOBを頂きました。 2009年には、BE-CLUB WORLDが優良犬作出ブリーダーとして社団法人ジャパンケネルクラブより表彰されました。 2011年にも、ラフターの孫娘ローズちゃんが年間優秀犬(ペディグリーアワード2011)を受賞と嬉しい限りです。 これまで、沢山のジャックラッセル、飼い主の皆様と共に歩み、気がつけば、25頭のチャンピオン犬と6頭のインターナショナルチャンピオン犬を世に送り出す事ができました。 今後も、と共に楽しく暮らし、を通じて得られるご縁を大切にしながら、の犬種スタンダードを尊守し、ワーキングテリアとしての特性を備えた遺伝疾病のない両親犬を基礎犬として、皆様に愛されるをブリーディングしていきたいと思います。 にご興味のある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。 どうぞ宜しくお願い致します。 原 光一(HARA KOICHI) BE-CLUBブリーディングポリシー の将来を考えて、 より犬種スタンダードに近く健全なを作出するようブリーディングに日々努力しております。 遺伝性疾患のない健全で、性格の良い訓練性能の高いスタンダードに近いを作出する事です。 犬質の向上を第一に考え、色素や遺伝も十分考慮して、安全で安心なブリーディングを心掛けています。 本当に良質のを購入希望の方は気軽にお問い合わせ下さい。 不幸な犬達を少しでも減らす為に BE-CLUB WORLDでは、不幸な犬達を少しでも減らす為、犬の遺伝病検査・マイクロチップを始めました。 マイクロチップとは、直径2㎜、長さ約8~12㎜の円筒形の電子標識器具で生体適合ガラスで覆われています。 それぞれのチップには、世界で唯一の15桁の数字(番号)が記録されており、この番号を専用のリーダー(読取器)で読み取ることができます。 動物の安全で確実な個体識別(身元証明)の方法として、ヨーロッパやアメリカをはじめ、世界中で広く使われています。 マイクロチップは、迷子や地震などの災害、盗難や事故などによって、飼い主と離ればなれになっても、マイクロチップの番号をリーダーで読み取り、 データベースに登録された情報と照合することで、飼い主のもとに戻ってくる可能性が高くなります。 犬舎、子犬の見学について 犬舎見学にお越し下さい。 午後2時以降でご予約お願いします。 伝染病予防のため、他犬舎・ペットショップ見学後の来舎は固くお断り致します。 まだ免疫力の弱い産まれたての子犬達もおりますので、どうかご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。 見学を希望される方は、お電話かメールにてご予約をお願い致します。 見学は1日2組までとさせていただいております。 子犬のお迎えについて 生後60日より、獣医師の健康チェックとワクチンを済ませて、当犬舎もお客様にも安心してお迎え頂いております。 ショータイプの子犬は100日以降の御渡しになります。 ジャックラッセルテリア専門ブリーダー。 健全で高犬質な子犬が産まれています。 関東でのジャックラッセルテリアの事ならジャックラッセルテリア専門ブリーダーのビークラブにお任せください。 子犬の購入はぜひビークラブへ。

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ジャックラッセルテリアを飼ってる方に質問です

ジャック ラッセル テリア 子犬 もらって ください

もくじ• ジャックラッセルテリアは外飼いしても大丈夫なの? 犬を外飼いすると言えば、気になるのが体温の管理です。 ジャックラッセルテリアはシングルコートと言って、毛が通常よりも薄い性質となっているため、寒さに弱い弱点があります。 冬場などの寒い時期には暖かさを保てず、寒い思いをしてしまうかもしれません。 これでは病気になってしまうリスクもありますし、何よりかわいそうですよね。 この点だけを見ても、外飼いはなるべく避けた方が良いと言えるでしょう。 寒い地域であれば、外飼いは厳禁です。 また、ジャックラッセルテリアは飼い主にだけ特別な忠誠を誓うタイプの犬です。 家族ならまだ良いのですが、家の前を通る近所の方など、見ず知らずの人間には攻撃的になる性質を持ちます。 しつけによって解消されることもありますが、根本的な性格を考えると外飼いには向いていない犬種です。 よく吠える性格であることを踏まえても、外飼いはしない方が良いでしょう。 通行人に向けて吠えるだけでなく、餌や散歩などを求める際には飼い主に向けても力強く吠えます。 これでは近所迷惑になりかねないので、室内飼いが最適でしょう。 猫など、他の動物と一緒に飼う際は注意! ジャックラッセルテリアは、人だけでなく他の動物に対しても攻撃的になる性質を持っています。 例えば、猫や鳥などに対しても危害を加えてしまう恐れがあるので、屋内で一緒に飼うことは避けた方が良いでしょう。 どうしても一緒に飼いたい場合には、どちらかを完全に隔離した状態にしなければなりません。 そうでもしなければ大けがをさせてしまったり、時には殺めることもあると言われています。 ただ、隔離するとなると動物がかわいそうですし、ペットとして飼っている意味も薄れてしまいます。 ジャックラッセルテリアを飼うのであれば、他の動物との共生はできない!という認識を持っておくようにしましょう。 ジャックラッセルテリアは寒さに弱い? 先にもお話した通り、ジャックラッセルテリアは寒さに弱い犬種です。 シングルコートというだけでなく、そもそも小型犬であるという点においても寒さに弱い特徴があります。 元気でエネルギッシュな性格をしていますが、外気温の影響を受けやすいので必ず寒さ対策をしてあげましょう。 犬にとって過ごしやすい気温は、おおよそ20度付近と言われています。 15度くらいになると寒さを感じ始めるので、そのくらいから体温管理を意識し始めましょう。 寒い時期の散歩に注意! 冬場などの寒い時期には、外気温が15度を大きく下回ることもあります。 風の影響を受ければ、体感ではさらに寒く感じるものです。 人間と同じように、犬にもしっかり防寒服を身に着けさせましょう。 防寒服の種類は、人間と同じようなイメージで選べばOKです。 冷たい風を通さないジャンパーやダウンなど、犬用に作られたサイズのものを購入しておきましょう。 胴体を保温することも大事ですが、中には足元が冷たくて困っているワンちゃんもいます。 路面が冷たい場所を通る際には、靴や靴下を履かせるなど対策を取るのがおすすめです。 犬に服を着させることに関しては色々な意見があるものですが、服はそもそも寒さを防ぐのが主な役割です。 寒い時期には必ず、防寒用の道具として活用するようにしましょう。 室内でも暖かくして過ごそう 少し過保護にも思えるかもしれませんが、室内でも暖かい場所に身を置く方が犬にとっても快適です。 エアコンやヒーターでお部屋を暖かくして過ごすようにしましょう。 お出かけをして犬を家に置いて行く場合には、特に注意が必要です。 12~2月にかけての真冬では、屋内でも体調を崩しかねません。 低い温度設定でも良いので暖房を入れた状態にして出かけるようにしましょう。 また、犬も人間と同じく湿度の影響を受けます。 暖房をつけっ放しにして乾燥した状態が続くと、皮膚病や呼吸器の異常など病気を招く恐れがあります。 自分自身の健康管理にもつながるので、湿度管理も忘れないようにしてくださいね。 外飼いはなるべく避けよう 元気いっぱいに見えるジャックラッセルテリアも、寒さに弱いという大きな弱点があります。 犬としての性質を理解して、冬場には服を着せるなどしっかりと対策を行うことが大切です。 屋外で飼うことはなるべく避け、室内で家族と一緒に温かくして過ごしましょう。

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★新着子犬の情報★ジャックラッセルテリア4/18日生まれ

ジャック ラッセル テリア 子犬 もらって ください

ジャックラッセルテリアの子犬を室内で飼います。 スペースがあまりなく、サークルで居場所を作ってあげたいのですが・・どのくらいのサイズがあればいいでしょうか?! 知り合いの家で子犬が産まれ、譲ってもらう事になりました。 犬種はジャックラッセルテリアです。 今までに犬は3匹飼ったことがあるのですが、全て外飼いでした。 結婚し、室内飼い(一軒家ですが2世帯で庭がないので・・)をする事になりました。 我が家は部屋が2つしかないので(リビングと寝室)あまりスペースをあげる事が出来ません・・ワンコのスペースをどれくらいとったらいいか悩んでます。 サークルかケージの中にトイレとベット(ハウス)を置くつもりです。 既に家族の一員として一緒に暮らしていらっしゃる方でスペースが無いながらもこうしてます!というご意見、お願いいたします!!(いま考えているのは幅80か90強の屋根付きのケージにしようかどうしようか・・です)よろしくお願いいたします!! 実家でどーベルマンとジャックを飼ってます(私が若い頃は世話してました)。 今は嫁にいって別の家でダックスをかってますが・・・。 もしよければ参考にどうぞ。 ジャックはホントに運動しないとストレスもたまるし性格もおかしくなってしまいます。 大型犬並みの運動量が必要です。 と、いっても室内飼いだと結構肥満ぎみなジャックをよく見かけますが・・・。 ちなみにどーベルマンとジャックはほとんど同じくらいの力と体力でした。 物を破壊する力や体力も半端ないです。 ですのでケージなんて当然屋根なしでは不可能だと思います。 (子犬の時期でも飛び出します・・)さらに留守が多いのであればもう少し大きいケージが必要ですが、専業主婦または誰かしら家に居るのであれば、90センチで大丈夫ですが、トイレを入れる場合は、犬は汚い場所と寝床が近いのを嫌がるので、あまりおすすめできません。 私のオススメはペティオのケージです。 これは近年発売されたのですが、画期的で今までに無かったタイプで、 我が家でも実家でもこれを使ってますが、すっごく使いやすいです。 屋根は別売りなので様子を見てから後で買うこともできます。 ちなみにワイドサイズをリンクしましたが、ジャックだとワイドサイズが一般的だと思いますよー。 もちろんスペースがなければレギュラーでも問題ないですが・・・・。 子犬のトイレのシツケも簡単にできます。 私も、ジャックラッセルテリア飼っています。 サークルでの留守番が多いので、もっと大きいのを・・と思いましたが スペースの都合上で上記のサイズが精一杯のサイズでした。 真ん中に仕切りを作り、行き来できるようにして、半分はトイレトレーを置き(もうしなくなりましたが・・) もう半分は板を組み合わせてトイレより高くして木のベッドを作り タオルなどの柔らかいものを敷き、寝床にしています。 旦那が必死で日曜大工してました・・ 屋根付きです!ジャックは高くジャンプするので必ず必要ですよ^^ ジャックはとってもパワーがありますし、怒っても遊んでもらってるとしか思わず かなり手ごわいですが・・しぐさや行動が愛嬌たっぷりで癒されます。。 ジャックちゃんとの良い生活が送れますように! JRTに限らず、テリア種は小型でも大型犬並のパワーと活動性を持っているので、 小型犬だと思って飼うと「こんなはずではなかった」と思うことを、日常茶飯事で経験しますよ。 私は飼うまでに2年の準備期間を設けて、その間に犬の行動学、しつけなど様々なセミナーに足を運んで、 そういうところで得られる知識を持った上で迎えましたが、テリアという犬種の特徴を分かっているのに、 苦労することは多かったですから。 ただ一緒に暮らすことでは生活スペース、そうでない環境ということは、それぞれの家庭によりライフスタイルも違うことですから、 JRTを迎えたとしてもこうするのがなによりもベストということが、全て行なえないこともあるかもしれません。 行なえないことが犬のストレスになるのなら、JRTを飼う環境としては適切でないということも考えられるのですが、 工夫、対応を考えることで適切な環境に近くすることは出来るようにも思います。 子犬で迎えるということでは、イタズラ防止やトイレのしつけで行動範囲を限ることは必要になります。 ただ何時間も入れっぱなしというのは考え直すことが必要になったり、どうしてもそうなるのなら、 別のことでその活動性を補ってあげる必要は出てきますので、手間をかけることや、そのための時間を捻出する必要が出てくると考えてください。 ですからお住まいになっているスペースでも、絶対に飼えないということはありません。 サークル、クレート、トイレがあればとりあえず、その子犬の居場所を作ることは出来ます。 サークルの大きさは一番長い面が90センチくらいはある方がいいでしょうし、入れておく時間が長くなることが多いのなら、 その状況になる時にはもう少し広くなるようにしてもいいと思います。 またJRTはジャンプ力が子犬でもすごいですから、サークルも屋根付を選ぶ方がいいでしょう。 テリア種を飼う上では心構えを持っておくことも大切で、頑固だけどとても単純明快、好き嫌いは非常にはっきり意思表示する、 自己主張が強い、ネチネチしない、沈んでもすぐに立ち直る、お天気屋、物理的な力には絶対屈しない芯の強さなどを持ってます。 そしていつも頭に入れておいていただきたいのは、見慣れない物や、聞きなれない音などの刺激に対しては過敏に反応し、 束縛されたり、行動を制限することに対しては拒否的、逃避的でもあるということです。 束縛を苦手とするということでは、子犬の頃から制限することを教えるのがいいのですが、 決して無理強いしたり、押さえつけるような態勢にはならないようにしてください。 少し上でも説明しましたが、物理的な力には絶対屈しないというタイプですので、 力には力で返そうとして、そこでお互いの意思疎通が図れなくなるどころか、人に対する不信感を与えることになってしまいます。 そのコにとってのいいことと関連付けて、体のどこでも触れる犬にする、自由に行動することばかりを経験させないために、 サークル、クレートにいれる時間も作る、散歩中犬が歩きたい方向のみについていかないようにするという、 こういう意味での「制限」を設けるようにすると、扱いやすい犬にしていくことも可能になります。 活動性が高いということでは、散歩だけで運動を済ませようとせずに、頭にも心地よい刺激を与えるようにすることを考えてみるといいです。 JRTということではこちらを見ることで、その特徴なども理解できますよ。

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