さくあべ 小説。 #あべさく 【あべさく】終わらない恋を

『Tinny’s Balloon Kingdom Sugoroku』さく・かわむらげんき え・さのけんじろう — 大人気のティニーがすごろくに!

さくあべ 小説

side佐久間 俺には唯一下ネタが許せる人がいる。 それは俺の恋人でもある、阿部さんだ。 俺は、阿部さんにいつものように電話をかけた。 プルルルル ガチャ 「もしもし?」 「阿部さん、今日も帰り、遅いんですか?」 「…うん。 ごめんね。 いつも。 」 「いえ、じゃあまた合鍵で家に入って待ってますね」 ありがとう そう言って阿部さんから電話を切った。 やっぱり、最近阿部さんが遠く感じる。 前は、俺のこと最優先ですぐ家に帰って来てくれてたのに…。 忙しいのかなあ。 だったらしょうがないな。 でも、悲しいのは変わらないよ。 早く会いたいよ。 [newpage]家に向かって歩くときもずっと悲しい気持ちばかりが渦巻いていた。 あ、でもまた夜ご飯を作って待たなきゃ! 落ち込んでもしょうがないから。 そう、心を切り替えて俺は夜ご飯を作った。 阿部さんが喜んでくれますように。 作り終わって、俺は、ただひたすら阿部さんを待った。 時刻はいつの間にか夜中の2時になっていた。 なんか眠くなってきた…。 でも、阿部さんを待たなきゃ…。 でもやっぱ、眠… 「zzz」 [newpage]side阿部 今日も遅くなっちゃったなあ。 さっくん寝てるだろうな。 いつも遅くてごめんね…。 そう思いながら、家の扉を開けると、 机に伏せて寝ているさっくんがいた。 ふと、机の上を見てみると、二人分のご飯が置いてあった。 食べないで待っててくれたんだなと思うと、嬉しくてついにやけてしまう。 さっくんを抱き締めたいという気持ちを抑えながら、隣に座る。 あ、なんかもう眠い…。 俺は、このまま眠りに落ちていった。 [newpage]-----翌朝----- パチ 「ふぁあ…」 目覚めたのは、8時ごろだった。 あんまり寝てないけど心地良かったなと思いながら、さっくんを見てみると… 「…あべさん、大好きぃ…zzz」 なんて寝言を言うもんだから柄にもなくドキドキしてしまった。 まったくもう…。 可愛いすぎるんだよ…。 よ、よし、気を取り直して朝ご飯作るか! [newpage]side佐久間 トントントン 「ん…」 何か音がするな、と思ってまだ重たいまぶたをあけて見てみると、 阿部さんが料理をしていた。 「あ、さっくんおはよう。 昨日はごめんね。 あと、遅くまで待っててくれてありがとう。 」 「あ、いえ…。 」 う…。 やっぱりまだ、距離を感じる気がする。 でも、阿部さんの料理は美味しくて、 なぜだか俺の目から涙がこぼれてしまった。 [newpage]「え、さっくんどうしたの!?」 「うっ…ふぇ…。 最近阿部さんが遠く感じるんです。 もう、俺の見えないところまで行ってしまいそうで、俺怖いんです…。 」 次の瞬間、目の前が暗くなった。 あ、れ…? 「ごめん!もう絶対そんな思いさせないから!」 俺、今、阿部さんに抱き締められてる…? そうか、阿部さんはこんなに俺のこと想ってくれてたんだ。 「…へへ。 じゃあ…約束ですからね!」 誓い合った二人は、 --END-- side佐久間 俺には唯一下ネタが許せる人がいる。 それは俺の恋人でもある、阿部さんだ。 俺は、阿部さんにいつものように電話をかけた。 プルルルル ガチャ 「もしもし?」 「阿部さん、今日も帰り、遅いんですか?」 「…うん。 ごめんね。 いつも。 」 「いえ、じゃあまた合鍵で家に入って待ってますね」 ありがとう そう言って阿部さんから電話を切った。 やっぱり、最近阿部さんが遠く感じる。 前は、俺のこと最優先ですぐ家に帰って来てくれてたのに…。 忙しいのかなあ。 だったらしょうがないな。 でも、悲しいのは変わらないよ。 早く会いたいよ。 [newpage]家に向かって歩くときもずっと悲しい気持ちばかりが渦巻いていた。 あ、でもまた夜ご飯を作って待たなきゃ! 落ち込んでもしょうがないから。 そう、心を切り替えて俺は夜ご飯を作った。 阿部さんが喜んでくれますように。 作り終わって、俺は、ただひたすら阿部さんを待った。 時刻はいつの間にか夜中の2時になっていた。 なんか眠くなってきた…。 でも、阿部さんを待たなきゃ…。 でもやっぱ、眠… 「zzz」[newpage]side阿部 今日も遅くなっちゃったなあ。 さっくん寝てるだろうな。 いつも遅くてごめんね…。 そう思いながら、家の扉を開けると、 机に伏せて寝ているさっくんがいた。 ふと、机の上を見てみると、二人分のご飯が置いてあった。 食べないで待っててくれたんだなと思うと、嬉しくてついにやけてしまう。 さっくんを抱き締めたいという気持ちを抑えながら、隣に座る。 あ、なんかもう眠い…。 俺は、このまま眠りに落ちていった。 [newpage]-----翌朝----- パチ 「ふぁあ…」 目覚めたのは、8時ごろだった。 あんまり寝てないけど心地良かったなと思いながら、さっくんを見てみると… 「…あべさん、大好きぃ…zzz」 なんて寝言を言うもんだから柄にもなくドキドキしてしまった。 まったくもう…。 可愛いすぎるんだよ…。 よ、よし、気を取り直して朝ご飯作るか![newpage]side佐久間 トントントン 「ん…」 何か音がするな、と思ってまだ重たいまぶたをあけて見てみると、 阿部さんが料理をしていた。 「あ、さっくんおはよう。 昨日はごめんね。 あと、遅くまで待っててくれてありがとう。 」 「あ、いえ…。 」 う…。 やっぱりまだ、距離を感じる気がする。 でも、阿部さんの料理は美味しくて、 なぜだか俺の目から涙がこぼれてしまった。 [newpage]「え、さっくんどうしたの!?」 「うっ…ふぇ…。 最近阿部さんが遠く感じるんです。 もう、俺の見えないところまで行ってしまいそうで、俺怖いんです…。 」 次の瞬間、目の前が暗くなった。 あ、れ…? 「ごめん!もう絶対そんな思いさせないから!」 俺、今、阿部さんに抱き締められてる…? そうか、阿部さんはこんなに俺のこと想ってくれてたんだ。 「…へへ。 じゃあ…約束ですからね!」 誓い合った二人は、 --END--.

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シンメ厨を名乗ってしまった以上、シンメについて語らなくてはいけないんだけど、語彙力が乏しいので雰囲気で語ろう〜〜!! とりあえずよく見るシンメとして、 いわふか・だてなべ・あべさくについて語ろうと思います。 いわふかから行くけどいわふかだけ長くなる未来が見えた いわふか きっとみんな大好きいわふかシンメ。 わたしもほんとうにいわふかは特別入れ込んでいるというか、すごく好きです。 シンメで一番好きなのは?て答えると多分即答してしまう。 それくらいいわふかがねー好きなんだよね。 ふたりのシンメが気になりだしたのは8人体制になってから、だからみすの時代ということでしょうか。 真ん中ののんさなの両サイドまたはうしろで踊ってたいわふか。 すのーまんはなんというか、わりとみんな個性のある踊り方をするけど、なぜか揃って見えると言われていて。 そんな中でそこまで目立った癖がないのがいわふかだった印象。 だからすごく綺麗に見えた。 たまに笑いあったりしててカワイイ〜てなったのも覚えてるし、かと思えば動きがシンクロしていたり。 見ていて気持ちいいです、いわふかのダンス。 岩本くんがア班に加わってからさらにいわふかよく見るようになったよね。 あとは謎選抜。 もうほんと、なんでいわふか!?て気持ちと、いわふか一緒でよかった…という気持ちがせめぎ合ってたのを思い出す。 あのメンバーの中で違う時もあったけどいわふかはいわふかで。 しかも「Snow Manの」いわふかでいてくれたことがうれしかったなぁ。 キスマイについてたのってこの時期でしたっけ。 行ったのに4人しかいなくて寂しかったよ…でもいわふかはどこかで頑張ってるから…て言い聞かせてたよ……謎選抜のおかげでいわふかシンメ好きになってくれたひともいるとおもうから今になっては良い思い出です。 あとは雑誌とか諸々の話〜〜。 いわふかってお互いのこと好きすぎでは?ていつも思うしそうなんだろうなー。 でう好きとかそういうんじゃなくなってそう。 家族ってそういうものですよね。 これはいわふか好きな人がみんな口を揃えて言うんだけど、「ふっかは俺がいないとダメ」だと思っている岩本くんに、「そうだよ俺はひかるがいないと何もできない」と言うふっかが実は「ひかるの方が俺を好き」て思ってるところがほんとうに好き。 言ってることわかる?わからなくていいよ…いわふか好きな人に伝わればいいよ……だっていわふかだもん……… すの日常ではあまりいわふかを感じられないけど、雑誌ではわりといわふか感じられる気がする。 というか本人たちではなく周りの人間がよく話してくれている気がする。 周りからもセット扱いされるいわふかってなんなのでしょうね。 好きです!!! あとまだいわふかについて言いたいことあるけど、このペースじゃ他のシンメ語れないので箇条書きメモ• で一緒に寝るいわふか• 学年別最年長なのに最年少ぽいいわふか• でもふたりともしっかりしてる。 表向きリーダーな岩本くんを影のリーダーふっかさんが支えているみたいなのが好き• 河合くん好きだけどひかるのほうが好き!なふっかさん• 岩本くんは最初のシンメのみやちゃんのことまだ好きですか?• みやちゃんてあだ名つけたこと覚えてる?話が逸れた• むきむきになる岩本くんとふわふわが加速するふっかさん• 絶対的なもので成り立っているからこそたまに不安定に見えるところもよい• いわふか よい• よい だてなべ ゆり組。 幼馴染。 しょーたとりょーた。 これだけでなんか「おお……」てなるだてなべ。 でもあんまりこういわふかやあべさくみたいに俺ら仲良しシンメ!!!て感じしないだてなべ。 それなのに突然「あいつのことは俺が一番知ってるから」みたいなこと言ってくるだてなべ。 だてなべってこわい。 幼馴染の経歴とかはあちこちで語られているからそこまで深く語るつもりはないのですが、それにしても幼稚園からってすごいなぁ。 どういう気持ちなんだろう? 小さい頃から知ってるアイツが同じダンススクールにいて、ジャニーズでも一緒で、気づけば同じユニットにいて、シンメと呼ばれる対象の位置にいる。 どうなんだろうね? だてなべといえばわたしは2012年滝ソロの「detroite」だと思っていて。 だてなべといえば。 のだてなべ。 それだけでだてなべのパフォーマンスがすべて、とは言わないけどだいたい、ともいえないかな、少しはわかるのではないかなと思います。 のだてなべはすごいんだよ。 なんか、全く違う癖があって、で、同じ振りでもないんだけど、それでもねああシンメだー……て思うんだよね。 かっこいいし、ダンスうまいなっておもうし、なによりなんかすごい安心して見ていられる。 あとは屋良くんの曲名忘れたんですけどwhy? why? why? のだてなべ。 あれもねーーーすごい好きでよく見出る気がします。 無理に合わせようとしなくてよくて、それぞれ個性で殴り合うような、だけどその絶妙なンスで成り立っているのがだてなべなのかなーってわたしは思います。 プライベートだとどうなんだろう? 遊びに行ったりしてるイメージはないなあ。 だからって仲が悪いわけでもないんでしょう。 ある意味一番信頼し合っているのではとも思うかな。 前述したいわふかはやはりどこか危ういイメージも持ち合わせてるけど、だてなべはそんなところないもんなあ。 幼馴染ってつよい。。 きっとまだわたしやすのーまんのメンバーですら知らないしょーたくんのことをみやちゃんはたくさん知っているし、みやちゃんのこともしょーたくんは知ってるんだろうなあ。 雑誌とかで、突然だてなべが至近距離で接触していると全身から汗が噴き出しそうになります。 コワイ。 いわふかやあべさくはハイハイかわいいかわいいって感じなのに、だてなべは未だに慣れない…お、おおおお!?!?てなる。 コワイ。 たぶんわたしだてなべのこと結構好きなんだと思う。 好きです。 あべさく あべさくはね〜〜もうひたすらかわいいシンメ。 仲良しだし、同じ傘に入っちゃうし、日本飛び出しちゃうし。 お互いがお互いのこと大好きで一緒にいて楽しいんだろうなって思います。 パフォーマンスとしては、ふたりは体格にだいぶ差がある。 佐久間小さい。 あべさんひょろ長い。 でもそんなふたりがシンメで踊ってるとなぜかその体格差があんまり感じられないんですよね。 の体全体を使ったダンスがそう見せてるんだろうなと思うけど、あべさんが小さく踊っているわけでは!ない!!むしろあべさん長い手足ぶんぶんしてるイメージ。 それなのになぜか体格差が感じられない。 これがあべさくです。 いわふかみたいに顔を見合わせて笑うとか、シンクロすることはあんまない。 だてなべみたいに謎の安心感があるわけでもない。 あべさくシンメの魅力というか、何がこのふたりのシンメをシンメとして認識させてるのかはわたしも分からない……。 でも両サイドにこのふたりがいるとほんとうに楽しそうに踊ってくれるから見ていて楽しいんだよね。 だから好きです、あべさく。 そしてこのふたりはなんというか親友とか、友達とかやっぱりそんな言葉が似合うね。 いつも一緒なイメージ。 アニメ大好き佐久間くんに付き合ってあげる阿部くん。 みたいな印象が強いけどその通りなのでしょう!アニメも見てくれるしラジオも聞いてくれる阿部くん。 でもさくまくんとは付き合いたいわけではないらしい。 深いわ…… お互いが自分にないものを相手が持っていると知っていて、僻んだり妬んだりせず、純粋に相手のことをすごいと尊敬して、それを伝えていくことができる。 あべさくにはそういうところがあるのかなーと思います。 あべさんの真面目で勉強熱心なところ。 さくまくんのポジティブて大らかなところ。 そんなふたりのいいところをもっと共有して、取り入れていければあべさくはもっともっと素敵なシンメになるのかな〜〜と夢を見ている。 あべ担なのでね。 あとあべさくに真田佑馬を入れた3人組がずっと好きです。 というかさなさくにあべさんを入れた3人組、かな?対談かわいかった…ほんとうに。 ずっと仲良しでいてほしい。 とりあえずおわったーーー!!かな? 曖昧な知識とか勢いで書いたので、ここちがう!てなるかもしれませんがおおめにみてください〜〜楽しかった! やっぱりいわふかが長くなってしまった!! とりあえずシンメ素晴らしい!シンメ素敵!!シンメisス!!! c1ip.

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しんかん:オオカミ王ロボ あべ弘士のシートン動物記(1)/ハクトウワシ/ラグリマが聞こえる ギターよひびけ、ヒロシマの空に

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まあ鬱々としながらも日々を過ごしておりますが,かくも変われぬ我がありようには・・・。 【ウンポコ vol. 各キャラが酔って一層身も蓋も無くなって大変良い。 堀江蟹子『QPing』: ラジオネタも醤油ネタも濃く突き抜け過ぎていて笑うしかなくて。 〇:須田さぎり『薔薇色の目眩』: 設定を詰めすぎな気もするが転がし甲斐がありそうだ。 志々藤からり『イカサマアシスタントへの道』: 絵心が全く無くても楽しめるのが良い。 三池ろむこ『おむさが』: 面白いのは確かだが,この人は4コマ向きな気がするなあ。 ヒット率はコメディ(6/11)ギャグ(4/9)エッセイ(10/13)。 読む作品もスルーする作品も固まっていて感想を上げる意義が薄いなあとも感じたり。 うっかり『ウンポコ』の購入を忘れていたので先に今月発売の雑誌からご紹介をば。 801小説の既読本は12月まで放置ですが,最近は購入した小説も塩漬け状態で。 コミック系は息抜きとの強弁が使えるんですが流石に他はこんな私でも気が引けて。 【GUSH 11月号】 次号予定を見てもしばらく半分以上スルーする状態が続きそうだ・・・。 楢崎ねねこ『好きにはならない』: 無難に纏めたため嫌悪感は減ったが出来も微妙。 四位広猫『モザイクの海』: このほのぼの展開も良いが早く背景に切り込んでほしい。 タクミユウ『見てらんねえよ』: 冒頭の唐突さや当て馬の破天荒振りが惜しいが。 』,桜川園子『危険遊戯』, 新也美樹『うちのダーリン外国人』,トジツキハジメ『千一秒物語』, 水野透子『スイート・ハニー・パパ』,羽崎やすみ『学園ルンバ』 勉強のため部屋を非ネット環境にしてもなんだかんだと逃避には事欠かない罠・・・。 結局踏ん張りきれないのは生来の怠惰さと適当さの賜物ですなあ。 歴史は繰り返す。 【ルチルvol. 20】 展開的に次号がヤマの話が多いから楽しみだが,その頃は地獄・・・。 フジサワユイ『君と見る夢』: 甘い青春ものは良いが,先輩後輩にしても良くない? 〇:山本小鉄子『あの日のきみを抱きしめたなら』: 少しモノローグや展開を詰めすぎか。 テクノサマタ『草の冠 星の冠』: もう少し話を進めてくれないと焦れてしまって。 シマダマサコ『69』: 引っ張りまくる過去ネタはそろそろ出して欲しいなあ・・・。 一之瀬綾子『ゴーゴー僕たち』: これも話が進まないというか筋が無いのかむしろ。 てか纏まるのこれ? 木々『ラヴ ミー テンダー』: この高校生は上手い設定だし,まあ無難だなあと。 森平夏生『金糸雀』: 途中から滲む異常さの提示の甘さが惜しいか。 後編に期待。 ホコ『食わず嫌い』: このオチは・・・。 持ち味は良いけどルチル向きじゃないか。 夏葉ヤシ『大人のためのカワイイおもちゃ』: 受もキュートだし全体のバランスが見事。 〇:吹山りこ『感情観測』: 女々しさも控えめだしこういう古めのテンプレは割と好きかも。 三島一彦『ラブレター・オブ・フラワーズ』: もう少し展開早めてネタ足せばよいのに。 一之瀬綾子『俺式恋愛計画』: もう一捻りするのか。 やや展開が長いが面白そうだ。 福山ヤタカ『ヤッカイなお願いたち』: 現世ものだと別な微妙さは滲むが楽しめたかと。

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