ピクスタ 売れた。 【ストックフォト】PIXTAではじめて写真が売れました!

独学じゃまず売れない!ストックフォトで稼ぐために知っておきたい3つの講座

ピクスタ 売れた

「ピクスタ 売れた」で検索したら あんまり売れてない人の話ばっかり出てくるので リアルに結構売れてる私の話を書いておくよ! PIXTA初心者の人に向けてのメッセージ。 それは、写真を売りたければ「買ってくれる人のこと」を 考えましょうということ。 ビジネスなので、お金払ってくれる人のことを考えるのは 当たり前中の当たり前のことですよね。 ですが何故か「自分の写真が売れるかも!っていうワクワク感」(?)に 押されてここを忘れちゃう人が多い。 いやいやいや。 ちょっと待って、いったん落ち着いて。 ストックフォトって言っても、普通の商売と一緒ですから。 売っているものは確かに「あなたが撮った写真作品」ですけど 買ってくれる人は何か目的があって、購入するわけです。 何かのデザイン、ニュース、チラシ。 何かはわからないけど。 お金を払う価値があるから買ってくれるのです。 最初のうちは特に「売れた」という気持ちではなく 「(何かに使うために)買ってもらえた」という気持ちで いる方が良いと思います。 「売れた」と「買ってもらえた」は似ているようで 結構違うと思うのです。 それは「買ってくれた人のことをちょっとでも 意識しているか、否か」の違いです。 これはチリも積もれば結構変わってくると思います。 だからこんな質問しているうちは、正直意識が低いと 言わざるをえません。 ・写真のビジュアル。 ・構図。 ・タグ。 ・テーマ・内容。 ・モデル選び。 ・モデルの衣装・ヘアメイク。 「(上記の項目について、)どんなのがいいですか〜?どっちがいいですか〜?オススメですか〜?」っていう質問。 ピクスタで稼ぎたいと言うなら、 その質問は禁止でお願いします。 なんでかっていうと全部、答えは「買ってくれる人に聞け。 」なのです。 実際に聞くことはできないでしょうから「想像してみよう」と なるでしょうが。 ようはその質問の答えは「購入者次第」なので、その辺を自分で 判断して、それを形にしていくことがまさにクリエイターの仕事 だからなのです。 人に言われたことをやっているようでは 「クライアントに言われた写真を撮っているカメラマン」です。 それとストックフォトは発想が逆なのです。 購入者はたくさんいるので、どんな購入者に合わせた 作品を撮れるかはクリエイター次第なわけです。 そこを自分で判断し、選ぶことができるのが ストックフォトの魅力の一つです。 とってもクリエイティブなので私はそこが好きです。 それが億劫な作業になるならストックフォトは向いてない と思います。 がっつり売る!のではなくて、小銭稼げればいいや 程度なら話は別ですけどね。 でもモデル呼んだりして最初に投資をするやりかたで やるなら、そのくらいのスタイリングを 自分でできないとダメだと思います。 ダメっていうのは、赤字になるということです。 写真の技術はあったほうがいいけど、 そういうスタイリングができてなんとなく続けていければ 技術は後から付いてくることもあるかも。 (私はそんな感じだったので... !) 自分にあったスタイルで、その人なりの売れる作品作りを 楽しんでくれる若い人が増えたらいいなぁと思います。 当時は一般企業で会社員をしながらの副業だったものの 徐々に売れ行きが伸び始めたので、会社を辞めて ピクスタと家族写真の撮影、写真講師業などで生計を立てる。 現在は、旦那さんと協力して月に3-4回程度の PIXTA用のモデル撮影を行う。 PIXTAの収入のほうがメインに。 2016年7月18日現在、写真販売点数23,912点。 2015年 年間PIXTAクリエイター売り上げランキング7位 2015年 千葉県PIXTAクリエイター売り上げランキング1位.

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【速報】だだだっ!(キタ――!)PIXTAで写真が売れたー!

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PIXTAで収入を得よう と考えていらっしゃるのなら、止めた方がいいと思います。 毎日、何十枚登録しても殆ど売れません。 私の場合ですが、昨日までに49枚売れました。 販売順位は952位です。 カメラマン登録している人数は98497人でした。 単純に49枚売れている人は952人しか居なくて、全体の0.97%です。 残り99%の人は49枚も売れていない事になります。 なので、毎月の売り上げは無いことも多いのです。 登録する写真は、デジカメで撮った写真でOKです。 売れる写真は、人物(モデル)、食べ物、観光地、動物などです。 単なる風景などは売れません。 他の人が撮らないような写真を登録しないと、何百枚登録しても売れません。 あと、他の人の書き込みにもありますが、文字を書き込めるスペースをあけるのも、売れる条件の一つです。 PIXTAに登録するなら、それ相当の写真が撮れないと無理です。 あと、収入の事は考えず、気長に登録して売れればラッキーと考えられるのなら、PIXTAに登録する価値はあります。 PIXTAの他に「フォトライブラリー」 というサイトもあります。 こちらのフォトライブラリーで私は372枚売れましたので、こちらのサイトもご検討することをお薦めします。 これらのサイトで買うのはプロのクリエイターです。 売れたと言うことは、プロに認められたということなりますよ。 それが遣り甲斐になるのですよね。 わたしも以前は「PIXTA」に参加していました。 収入…というよりも趣味の範囲で参加していましたので、 具体的な金額は避けさせて頂きますが、儲けようと考えているなら 「PIXTA」は止めておいた方が良いでしょう。 儲けることを考えるなら、ダウンロード数や1枚当たりの単価 利率 なども 踏まえ、総合的に判断する必要があり、「PIXTA」よりも儲けやすい ストックフォトはたくさんあるからです。 一例として、ワールドワイドに大きくビジネスを展開している 「shutterstock」 要英語 を紹介しておきます。 同程度の労力で「PIXTA」よりも一桁ほど収入は多いと言われています。 "要英語"ということからお分かりのように、 日本からの写真の登録は少なく、日本独特の風景なんて 意外に売れることがあります。 実際に販売を開始すると、構図などで通常は失敗と思われる写真も 売れることも多々あり、いわゆる"文字入れのための空間"を空けておく ような工夫も必要なことがあります。 既に撮影時にはストックフォトを意識するような構図を考えることが 大事になってくるのではと感じております。

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独学じゃまず売れない!ストックフォトで稼ぐために知っておきたい3つの講座

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PIXTAで初の単品購入となった写真 この写真がMサイズで売れ、 3. 30クレジットの獲得となりました。 今までの定額制では1枚0. 25クレジットでした。 ちなみにPIXTAの1クレジットは108円になります。 この写真を撮った時はグランジ系のデザイン用と考えていたんですが、どんな風につかうんでしょうかね。 もしかしたら外壁修理のチラシなんかに「こんなヒビを見つけたら要注意!」とか、耐震関連にも使えるかもとか考えてました。 先入観で撮るより、こんなかんじで色んな使い方を考えれば、本当に身近な物がストックフォトで使える様な気がします。 でかいですね。 単品購入。 売れてる人は毎日のように単品購入があるんだろうなあ。 久しぶりのPIXTAでの売上 過去にPIXTAで売れた時の記事です。 前回が36日前なんですね。。 PIXTA難しい。 PIXTAで今回解った事 PIXTAの管理画面では、自分がPIXTA内で何位の販売者かわかるんですが、今回売れた写真で面白い結果が出ました。 上のスクリーンショットは私の管理画面の物なんですけど、一番上の今月の数字を見てください。 今月売れたのは今日の1枚のみ、それだけで378位になってしまいました。 まだ2日ということもあると思いますが、まさか1枚でこの数字が出るとは。 ちなみに今日現在のクリエイター数は196,582人です。 これから見る見る順位は急落していくんでしょうが、ちょっと面白い結果だったのでスクリーンショットを撮ってみました。 最後に やっとパスポートをゲットしたので、念願のシャッターストックに申請してみました。 結果がでたらまた報告させていただきます。 それでは。

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