とう づか な みこ ブログ。 2015年1月進級チェック合格者の声!! (西大津)

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とう づか な みこ ブログ

夫はどんなに無念だったでしょう。 が、いくら 身悶 ( みもだ )えをしても、 体中 ( からだじゅう )にかかった 縄目 ( なわめ )は、一層ひしひしと食い入るだけです。 わたしは思わず夫の側へ、 転 ( ころ )ぶように走り寄りました。 いえ、走り寄ろうとしたのです。 しかし男は 咄嗟 ( とっさ )の 間 ( あいだ )に、わたしをそこへ蹴倒しました。 ちょうどその 途端 ( とたん )です。 わたしは夫の眼の中に、何とも云いようのない輝きが、宿っているのを 覚 ( さと )りました。 口さえ 一言 ( いちごん )も 利 ( き )けない夫は、その 刹那 ( せつな )の眼の中に、一切の心を伝えたのです。 その内にやっと気がついて見ると、あの 紺 ( こん )の 水干 ( すいかん )の男は、もうどこかへ行っていました。 跡にはただ杉の根がたに、夫が 縛 ( しば )られているだけです。 わたしは竹の落葉の上に、やっと体を起したなり、夫の顔を見守りました。 が、夫の眼の色は、少しもさっきと変りません。 やはり冷たい 蔑 ( さげす )みの底に、憎しみの色を見せているのです。 わたしはよろよろ立ち上りながら、夫の側へ近寄りました。 「あなた。 もうこうなった上は、あなたと御一しょには居られません。 わたしは一思いに死ぬ覚悟です。 あなたはわたしの 恥 ( はじ )を御覧になりました。 わたしはこのままあなた一人、お残し申す訳には参りません。 」 わたしは一生懸命に、これだけの事を云いました。 それでも夫は 忌 ( いま )わしそうに、わたしを見つめているばかりなのです。 わたしは 裂 ( さ )けそうな胸を抑えながら、夫の 太刀 ( たち )を探しました。 が、あの 盗人 ( ぬすびと )に奪われたのでしょう、太刀は勿論弓矢さえも、藪の中には見当りません。 しかし幸い 小刀 ( さすが )だけは、わたしの足もとに落ちているのです。 わたしはその小刀を振り上げると、もう一度夫にこう云いました。 「ではお命を頂かせて下さい。 わたしもすぐにお供します。 」 夫はこの言葉を聞いた時、やっと 唇 ( くちびる )を動かしました。 勿論口には笹の落葉が、一ぱいにつまっていますから、声は少しも聞えません。 が、わたしはそれを見ると、たちまちその言葉を覚りました。 夫はわたしを蔑んだまま、「殺せ。 」と 一言 ( ひとこと )云ったのです。 わたしはほとんど、夢うつつの内に、夫の 縹 ( はなだ )の水干の胸へ、ずぶりと 小刀 ( さすが )を刺し通しました。 わたしはまたこの時も、気を失ってしまったのでしょう。 やっとあたりを見まわした時には、夫はもう縛られたまま、とうに息が絶えていました。 その蒼ざめた顔の上には、竹に 交 ( まじ )った杉むらの空から、西日が一すじ落ちているのです。 わたしは泣き声を呑みながら、 死骸 ( しがい )の縄を解き捨てました。 とにかくわたしはどうしても、死に切る力がなかったのです。 小刀 ( さすが )を 喉 ( のど )に突き立てたり、山の裾の池へ身を投げたり、いろいろな事もして見ましたが、死に切れずにこうしている限り、これも 自慢 ( じまん )にはなりますまい。 (寂しき微笑)わたしのように 腑甲斐 ( ふがい )ないものは、大慈大悲の 観世音菩薩 ( かんぜおんぼさつ )も、お見放しなすったものかも知れません。 おれは勿論口は 利 ( き )けない。 体も杉の根に 縛 ( しば )られている。 が、おれはその 間 ( あいだ )に、何度も妻へ目くばせをした。 しかし妻は 悄然 ( しょうぜん )と笹の落葉に坐ったなり、じっと膝へ目をやっている。 それがどうも盗人の言葉に、聞き入っているように見えるではないか? おれは 妬 ( ねたま )しさに 身悶 ( みもだ )えをした。 が、盗人はそれからそれへと、巧妙に話を進めている。 一度でも肌身を汚したとなれば、夫との仲も折り合うまい。 盗人にこう云われると、妻はうっとりと顔を 擡 ( もた )げた。 おれはまだあの時ほど、美しい妻を見た事がない。 しかしその美しい妻は、現在縛られたおれを前に、何と盗人に返事をしたか? おれは 中有 ( ちゅうう )に迷っていても、妻の返事を思い出すごとに、 嗔恚 ( しんい )に燃えなかったためしはない。 」(長き沈黙) 妻の罪はそれだけではない。 それだけならばこの 闇 ( やみ )の中に、いまほどおれも苦しみはしまい。 しかし妻は夢のように、盗人に手をとられながら、藪の外へ行こうとすると、たちまち 顔色 ( がんしよく )を失ったなり、杉の根のおれを指さした。 「あの人を殺して下さい。 わたしはあの人が生きていては、あなたと一しょにはいられません。 「あの人を殺して下さい。 「あの人を殺して下さい。 盗人はじっと妻を見たまま、殺すとも殺さぬとも返事をしない。 「あの女はどうするつもりだ? 殺すか、それとも助けてやるか? 返事はただ 頷 ( うなず )けば 好 ( よ )い。 (再び、長き沈黙) 妻はおれがためらう内に、何か 一声 ( ひとこえ )叫ぶが早いか、たちまち藪の奥へ走り出した。 盗人も 咄嗟 ( とっさ )に飛びかかったが、これは 袖 ( そで )さえ 捉 ( とら )えなかったらしい。 おれはただ幻のように、そう云う景色を眺めていた。 盗人は妻が逃げ去った 後 ( のち )、 太刀 ( たち )や弓矢を取り上げると、一箇所だけおれの 縄 ( なわ )を切った。 「今度はおれの身の上だ。 その跡はどこも静かだった。 いや、まだ誰かの泣く声がする。 おれは縄を解きながら、じっと耳を澄ませて見た。 が、その声も気がついて見れば、おれ自身の泣いている声だったではないか? ( 三度 ( みたび )、長き沈黙) おれはやっと杉の根から、疲れ果てた体を起した。 おれの前には妻が落した、 小刀 ( さすが )が一つ光っている。 おれはそれを手にとると、一突きにおれの胸へ 刺 ( さ )した。 何か 腥 ( なまぐさ )い 塊 ( かたまり )がおれの口へこみ上げて来る。 が、苦しみは少しもない。 ただ胸が冷たくなると、一層あたりがしんとしてしまった。 ああ、何と云う静かさだろう。 この 山陰 ( やまかげ )の藪の空には、小鳥一羽 囀 ( さえず )りに来ない。 ただ杉や竹の 杪 ( うら )に、寂しい日影が 漂 ( ただよ )っている。 おれはそこに倒れたまま、深い静かさに包まれている。 その時誰か忍び足に、おれの側へ来たものがある。 おれはそちらを見ようとした。 が、おれのまわりには、いつか 薄闇 ( うすやみ )が立ちこめている。 同時におれの口の中には、もう一度血潮が 溢 ( あふ )れて来る。 おれはそれぎり永久に、 中有 ( ちゅうう )の闇へ沈んでしまった。 ……… はい、あの死骸は手前の娘が、 片附 ( かたづ )いた男でございます。 が、都のものではございません。 若狭 ( わかさ )の 国府 ( こくふ )の侍でございます。 名は 金沢 ( かなざわ )の武弘、年は二十六歳でございました。 いえ、優しい 気立 ( きだて )でございますから、 遺恨 ( いこん )なぞ受ける筈はございません。 娘でございますか? 娘の名は 真砂 ( まさご )、年は十九歳でございます。 これは男にも劣らぬくらい、勝気の女でございますが、まだ一度も武弘のほかには、男を持った事はございません。 顔は色の浅黒い、左の 眼尻 ( めじり )に 黒子 ( ほくろ )のある、小さい 瓜実顔 ( うりざねがお )でございます。 武弘は 昨日 ( きのう )娘と一しょに、若狭へ立ったのでございますが、こんな事になりますとは、何と云う因果でございましょう。 しかし娘はどうなりましたやら、 壻 ( むこ )の事はあきらめましても、これだけは心配でなりません。 どうかこの 姥 ( うば )が一生のお願いでございますから、たとい 草木 ( くさき )を分けましても、娘の 行方 ( ゆくえ )をお尋ね下さいまし。 何に致せ憎いのは、その 多襄丸 ( たじょうまる )とか何とか申す、 盗人 ( ぬすびと )のやつでございます。 壻ばかりか、娘までも………(跡は泣き入りて言葉なし) あの男を殺したのはわたしです。 しかし女は殺しはしません。 ではどこへ行ったのか? それはわたしにもわからないのです。 まあ、お待ちなさい。 いくら 拷問 ( ごうもん )にかけられても、知らない事は申されますまい。 その上わたしもこうなれば、 卑怯 ( ひきょう )な隠し立てはしないつもりです。 わたしは 昨日 ( きのう )の 午 ( ひる )少し過ぎ、あの夫婦に出会いました。 その時風の吹いた 拍子 ( ひょうし )に、 牟子 ( むし )の 垂絹 ( たれぎぬ )が上ったものですから、ちらりと女の顔が見えたのです。 わたしはその 咄嗟 ( とっさ )の 間 ( あいだ )に、たとい男は殺しても、女は奪おうと決心しました。 何、男を殺すなぞは、あなた方の思っているように、大した事ではありません。 どうせ女を 奪 ( うば )うとなれば、必ず、男は殺されるのです。 ただわたしは殺す時に、腰の 太刀 ( たち )を使うのですが、あなた方は太刀は使わない、ただ権力で殺す、金で殺す、どうかするとおためごかしの言葉だけでも殺すでしょう。 罪の深さを考えて見れば、あなた方が悪いか、わたしが悪いか、どちらが悪いかわかりません。 (皮肉なる微笑) しかし男を殺さずとも、女を奪う事が出来れば、別に不足はない訳です。 いや、その時の心もちでは、出来るだけ男を殺さずに、女を奪おうと決心したのです。 が、あの 山科 ( やましな )の駅路では、とてもそんな事は出来ません。 そこでわたしは山の中へ、あの夫婦をつれこむ 工夫 ( くふう )をしました。 これも 造作 ( ぞうさ )はありません。 男はいつかわたしの話に、だんだん心を動かし始めました。 欲と云うものは恐しいではありませんか? それから 半時 ( はんとき )もたたない内に、あの夫婦はわたしと一しょに、 山路 ( やまみち )へ馬を向けていたのです。 わたしは 藪 ( やぶ )の前へ来ると、宝はこの中に埋めてある、見に来てくれと云いました。 男は欲に 渇 ( かわ )いていますから、 異存 ( いぞん )のある筈はありません。 が、女は馬も下りずに、待っていると云うのです。 またあの藪の茂っているのを見ては、そう云うのも無理はありますまい。 わたしはこれも実を云えば、思う 壺 ( つぼ )にはまったのですから、女一人を残したまま、男と藪の中へはいりました。 藪はしばらくの 間 ( あいだ )は竹ばかりです。 わたしは藪を押し分けながら、宝は杉の下に埋めてあると、もっともらしい嘘をつきました。 男はわたしにそう云われると、もう 痩 ( や )せ杉が透いて見える方へ、一生懸命に進んで行きます。 男も太刀を 佩 ( は )いているだけに、力は相当にあったようですが、不意を打たれてはたまりません。 たちまち一本の杉の根がたへ、 括 ( くく )りつけられてしまいました。 縄 ( なわ )ですか? 縄は 盗人 ( ぬすびと )の有難さに、いつ塀を越えるかわかりませんから、ちゃんと腰につけていたのです。 勿論声を出させないためにも、竹の落葉を 頬張 ( ほおば )らせれば、ほかに面倒はありません。 わたしは男を片附けてしまうと、今度はまた女の所へ、男が急病を起したらしいから、見に来てくれと云いに行きました。 これも 図星 ( ずぼし )に当ったのは、申し上げるまでもありますまい。 女は 市女笠 ( いちめがさ )を脱いだまま、わたしに手をとられながら、藪の奥へはいって来ました。 わたしはまだ今までに、あのくらい気性の 烈 ( はげ )しい女は、一人も見た事がありません。 もしその時でも油断していたらば、一突きに 脾腹 ( ひばら )を突かれたでしょう。 いや、それは身を 躱 ( かわ )したところが、 無二無三 ( むにむざん )に斬り立てられる内には、どんな 怪我 ( けが )も仕兼ねなかったのです。 が、わたしも 多襄丸 ( たじょうまる )ですから、どうにかこうにか太刀も抜かずに、とうとう 小刀 ( さすが )を打ち落しました。 いくら気の勝った女でも、得物がなければ仕方がありません。 わたしはとうとう思い通り、男の命は取らずとも、女を手に入れる事は出来たのです。 わたしはその上にも、男を殺すつもりはなかったのです。 所が泣き伏した女を 後 ( あと )に、藪の外へ逃げようとすると、女は突然わたしの腕へ、気違いのように 縋 ( すが )りつきました。 しかも切れ切れに叫ぶのを聞けば、あなたが死ぬか夫が死ぬか、どちらか一人死んでくれ、二人の男に 恥 ( はじ )を見せるのは、死ぬよりもつらいと云うのです。 わたしはその時猛然と、男を殺したい気になりました。 (陰鬱なる興奮) こんな事を申し上げると、きっとわたしはあなた方より 残酷 ( ざんこく )な人間に見えるでしょう。 しかしそれはあなた方が、あの女の顔を見ないからです。 殊にその一瞬間の、燃えるような 瞳 ( ひとみ )を見ないからです。 わたしは女と眼を合せた時、たとい 神鳴 ( かみなり )に打ち殺されても、この女を妻にしたいと思いました。 これはあなた方の思うように、 卑 ( いや )しい色欲ではありません。 もしその時色欲のほかに、何も望みがなかったとすれば、わたしは女を 蹴倒 ( けたお )しても、きっと逃げてしまったでしょう。 男もそうすればわたしの 太刀 ( たち )に、血を塗る事にはならなかったのです。 が、薄暗い藪の中に、じっと女の顔を見た 刹那 ( せつな )、わたしは男を殺さない限り、ここは去るまいと覚悟しました。 しかし男を殺すにしても、 卑怯 ( ひきょう )な殺し方はしたくありません。 わたしは男の縄を解いた上、太刀打ちをしろと云いました。 (杉の根がたに落ちていたのは、その時捨て忘れた縄なのです。 )男は 血相 ( けっそう )を変えたまま、太い太刀を引き抜きました。 と思うと口も 利 ( き )かずに、憤然とわたしへ飛びかかりました。 わたしの太刀は二十三 合目 ( ごうめ )に、相手の胸を貫きました。 わたしは今でもこの事だけは、感心だと思っているのです。 わたしと二十合斬り結んだものは、天下にあの男一人だけですから。 (快活なる微笑) わたしは男が倒れると同時に、血に染まった刀を下げたなり、女の方を振り返りました。 が、竹の落葉の上には、それらしい 跡 ( あと )も残っていません。 また耳を澄ませて見ても、聞えるのはただ男の 喉 ( のど )に、 断末魔 ( だんまつま )の音がするだけです。 事によるとあの女は、わたしが太刀打を始めるが早いか、人の助けでも呼ぶために、藪をくぐって逃げたのかも知れない。 そこにはまだ女の馬が、静かに草を食っています。 その 後 ( ご )の事は申し上げるだけ、無用の 口数 ( くちかず )に過ぎますまい。 ただ、 都 ( みやこ )へはいる前に、太刀だけはもう手放していました。 どうせ一度は 樗 ( おうち )の 梢 ( こずえ )に、懸ける首と思っていますから、どうか 極刑 ( ごっけい )に遇わせて下さい。 ( 昂然 ( こうぜん )たる態度).

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さくらは、いけえせんしゅみたいになりたいから、ばたふらいをがんばてひらおよぎもがんばてせおよぎもがんばてくろるもがんばりました。 いろんなことができていけえせんしゅになてがんばります。 五嶋 菜央 さん ごとう なお 1回でバタフライを合格できるとは思っていなかったので、とてもうれしいです! 合格者一覧 三谷 翔 くん みたに かける 龍神 圭之介 くん りゅうじん よしのすけ 中屋 太一 くん なかや たいち 牛尾 拓斗 くん うしお たくと 西村 迦秋 くん にしむら かしゅう 荒木 颯斗 くん あらき はやと 足立 真結佳 さん あだち まゆか 中島 柊芽 くん なかじま とうが 松下 照葉 さん まつした てるは 尾本 紗英 さん おもと さえ 富永 有香 さん とみなが ゆか 江口 璃子 さん えぐち りこ 山口 美優 さん やまぐち みゆ 袴田 百恵 さん はかまだ ももえ 小溝 いまり さん こみぞ いまり 齊藤 瑶平 くん さいとう ようへい 渡辺 珠莉 さん わたなべ しゅり 町田 莉久 くん まちだ りく 太田 ほのか さん おおた ほのか 本山 景都 さん もとやま けいと 丸山 珠央 さん まるやま みお 川上 凛久 くん かわかみ りく 横沢 実桜 さん よこざわ みお 臼田 慧士郎 くん うすだ けいしろう 大橋 涼介 くん おおはし りょうすけ 野口 紗衣 さん のぐち さえ 平野 瑛太 くん ひらの えいた 小松 鑑太郎 くん こまつ かんたろう 森本 晃生 くん もりもと こうき 塚本 莉子 さん つかもと りこ 欧陽 伊万莉 さん おうよう いまり 拝野 志奎 くん はいの しき 芳村 一慶 くん よしむら いっけい 橋本 茉希 さん はしもと まき 笠原 みなみ さん かさはら みなみ 齊藤 瑶平 くん さいとう ようへい 氏名 コメント 藤岡 美月 さん ふじおか みつき さいごのさいごで合格できてうれしかったです。 ひっこしてもスイミングをつづけたいです。 藤原 瑠南 さん ふじわら るな 平泳ぎ、難しかったけど楽しかったです。 次も頑張ります。 ひらおよぎもがんばります。 合格者一覧 髙橋 玖太郎 くん たかはし ひさたろう 西野 結萌 さん にしの ゆめ 小川 煌喜 くん おがわ こうき 萩原 果穂子 さん はぎはら かほこ 森川 遥可 さん もりかわ はるか 苅田 彩希 さん かりた さき 山本 翔也 くん やまもと しょうや 榎本 英華 さん えのもと あやか 牧野 大洋 くん まきの たいよう 黒岩 海成 くん くろいわ かいせい 稲田 恵士 くん いなだ けいと 横田 さくら さん よこた さくら 一木 愛実 さん いちき まなみ 佐々木 咲佳 さん ささき えみか 細野 晏司 くん ほその あんじ 小野 由衣 さん おの ゆい 杉本 咲 さん すぎもと さき 山下 愛莉 さん やました あいり 田中 凱士 くん たなか かいと 佐野 友基 くん さの ゆうき 加藤 智貴 くん かとう ともき 工内 咲佳 さん くない さきか 前田 理美 さん まえだ りみ 石井 良 くん いしい りょう 森 琉晟 くん もり りゅうせい 川喜田 遥香 さん かわきた はるか 三浦 知佳 さん みうら ちか こだま はるき くん 木之下 優心 くん きのした ゆうしん 清原 旬 くん きよはら しゅん 西村 咲希 さん にしむら さき ひろせ ちさ さん いわもと いづな さん たなか あやは さん やまがた かほ さん こだま はるき くん おがわ めい くん 竹下 陽斗 くん たけした はると 神田 夏希 さん かんだ なつき 金澤 純心 さん かなざわ あやみ 上林 航太 くん かみばやし こうた 曽根 薫流 くん そね かおる 氏名 コメント 三浦 知佳 さん みうら ちか 合格出来て嬉しかったです。 次も頑張ります。 合格者一覧 うちむら ゆうり さん 関 祥汰 くん せき しょうた 甲斐 隆一朗 くん かい りゅういちろう 岩持 恋音 さん いわもち ここね さくら かんじ くん はしもと れい くん 服部 圭 くん はっとり けい 伊賀 陽都 くん いが はると 吉野 結翔 くん よしの ゆいと 田村 琳 さん たむら りん 佐藤 ひな乃 さん さとう ひなの 川合 浩一 くん かわい こういち 小川 京香 さん おがわ きょうか たなか いとは さん 小野寺 紬 さん おのでら つむぎ 小澤 希実 さん おざわ のぞみ 鳥本 航佑 くん とりもと こうすけ 増田 陽斗 くん ますだ はると 谷貝 祐典 くん やがい ゆうすけ 庄司 香乃佳 さん しょうじ このか 伊達 結乃 さん だて ゆいの 木島 徠喜 くん きじま らいき 芳賀 海斗 くん はが かいと 寺嶋 琉偉 くん てらしま るい 細野 珠希 さん ほその たまき 小野 由宇 さん おの ゆう 永田 紗穂 さん ながた さほ 高橋 光一 くん たかはし こういち 大越 渚 さん おおごし なぎさ DRUA KHAELA さん どるあ かえら 土江 美空 さん つちえ みく 関 夏澄 さん せき かすみ あさの あらた くん 隆島 煌太 くん たかしま こうた 掛川 斗生 くん かけがわ とき 永野 惺大 くん ながの せいた 松元 秀蔵 くん まつもと しゅうぞう むらかみ ひろか さん いずみだ きょうこ さん ほりえ たいよう くん こまつだいら まみ さん 鬼束 優太 くん おにつか ゆうた 安原 弥胡 さん やすはら みこ 小椋 怜 くん おぐら れい 中西 洵斗 くん なかにし しゅんと 神島 広大 くん かみしま こうだい 鈴木 蓮 くん すずき れん きたがわ たける くん 木山 開晴 くん きやま かいせい 藤田 颯介 くん ふじた そうすけ 太田 心春 さん おおた ここは 川端 友花 さん かわばた ともか 加藤 悠眞 くん かとう ゆうま しんたて ゆきと くん 平野 佑樹 くん ひらの ゆうき 髙木 蓮海 さん たかぎ はすみ 谷 宥志 くん たに ひろし 北山 慶樹 くん きたやま けいじゅ 岡田 葵 さん おかだ あおい 安藤 由樹 くん あんどう よしき 境 里桜 さん さかい りお 田村 咲樹 さん たむら さき 相沢 未織 さん あいざわ みおり 神保 翔大 くん じんぼ しょうた 山田 紗季 さん やまだ さき 大滝 祥太郎 くん おおたき しょうたろう 氏名 コメント 合格者一覧 平山 柚衣 さん ひらやま ゆい 加峯 帆夏 さん かみね ほのか 山田 篤武 くん やまだ あつむ 小玉 愛 さん こだま めぐみ 磯地 陽斗 くん いそち はると 山本 守悟 くん やまもと しゅうご 倉田 隼杜 くん くらた はやと 藤本 芽衣 さん ふじもと めい 勝木 愛華 さん かつき まなか あきた そうま くん しらいし ひろと くん さとう そうし くん すずき みなと くん 長田 琉聖翔 くん おさだ りゅうと 岡本 悠芽 さん おかもと ゆめ 有馬 樹 くん ありま いつき 安永 将崇 くん やすなが まさたか 宮井 蒼太 くん みやい そうた 山本 守悟 くん やまもと しゅうご 小松 陽奈 さん こまつ ひな たかぎ みなと くん ささき はると くん おがた さら さん かたおか だいち くん 恩賀 優梨子 さん おんが ゆりこ 三澤 創史郎 くん みさわ そうしろう 髙松 杏 さん たかまつ あん 安 美柚 さん あん みゆ 石川 智也 くん いしかわ ともや ながぬま さくたろう くん うすき かなえ さん はやしだ さくたろう くん せきぐち なお さん ありもと めい さん 丑澤 璃子 さん うしざわ りこ 児玉 奏人 くん こだま かなと 江上 結菜 さん えがみ ゆうな 山田 朋香 さん やまだ ともか よしだ りお さん ひうら こうき くん たち ゆうと くん 矢野 生凜葵 さん やの いりあ 古賀 旬 くん こが じゅん 牛頭 辰斗 くん ごず たつと 小倉 夏萌 さん おぐら かほ 寺田 蕾唯士 くん てらだ らいと 細川 桜馬 くん ほそかわ おうま 望月 晴貴 くん もちづき はるき 柴田 賢太 くん しばた けんた 桑名 奏伍 くん くわな そうご 早川 倫太郎 くん はやかわ りんたろう 小池 碧 くん こいけ あおい 白都 泰成 くん はくと たいせい 廣瀬 由季 さん ひろせ ゆき 山原 積輝 くん やまはら つき 松本 莉乃 さん まつもと りの 有田 楓 さん ありた かえで 曽我部 杏花 さん そかべ ももか 鈴木 彩文 さん すずき あや 鎌本 春道 くん かまもと はるみち たかはし さゆき くん ふるかわ ひな さん 氏名 コメント 合格者一覧 こんの みせい くん いいの さおり ソフィア さん 古藤 歩 くん ことう あゆむ 遠藤 海色 くん えんどう かい 藤本 悠愛 さん ふじもと ゆうあ さとみ りいな さん しばた はやと くん ささき しゅうと くん きしもと さら さん たかはし れん くん おおさと ゆうき くん 川上 准平 くん かわかみ じゅんぺい 松岡 佑星 くん まつおか ゆうせい 小林 佳陽 くん こばやし よしはる 三浦 里桜 さん みうら りお 中山 桧莉 さん なかやま ひまり 本告 晴 くん もとおり はる 桔梗 朔 くん ききょう さく 山田 桃奈 さん やまだ ももな 岡田 峻 くん おかだ しゅん 長谷川 由羽 くん はせがわ ゆう よしだ そうた くん かんの ゆい さん かくいし りな さん 中尾 優太 くん なかお ゆうた 牧野 壮介 くん まきの そうすけ 小川 芽紗 さん おがわ めいさ 市川 晴丈 くん いちかわ はるたけ 殿岡 蒼生 くん とのおか あおい 村田 夏輝 くん むらた なつき 粟野 裕斗 くん あわの ゆうと 上平 咲菜 さん うえひら さな 渡辺 瑠生 さん わたなべ るい おかざわ きっぺい くん くぼた まひろ さん おかだ あおい さん なかじま たくみ くん やまざき ひまり さん おおかわら よしき くん ともまつ あみ さん 佐々 ひまり さん ささ ひまり いまい はる さん よう えりか さん まつばら くるみ さん 土田 夏汐 さん つちだ なゆ 塩澤 旬 くん しおざわ しゅん 齋藤 環 さん さいとう たまき 浦山 碧斗 くん うらやま あおと 高木 咲空 さん たかぎ さら 渡部 陽向 くん わたなべ ひなた 姉崎 颯 くん あねざき はやて 田中 康一朗 くん たなか こういちろう 芳村 楽人 くん よしむら がくと とみた こうき くん 氏名 コメント 杉山 喜一 くん すぎやま きいち 進級おめでとう。 自分のペースで頑張ってね!! 長谷川 知也 くん はせがわ ともや 前回落ちた時に先生から適切なアドバイスをもらって、それをよく聞いて実行できたのでよかったです。 さえき こうだい くん 毎週プールに通い、どんどん上達する姿に成長を感じます。 合格おめでとう! 合格者一覧 おがわ まさき くん しぶや ゆい さん おぐら あおと くん まきた あかね さん もてぎ そうき くん かついけ こうき くん 津田 航 くん つだ わたる 嘉藤 文香 さん かとう あやか 清水 優太 くん しみず ゆうた わたなべ ともあき くん いとう ふうが くん ちょう よんあ さん 市川 真衣 さん いちかわ まい 林 明日香 さん はやし あすか 関 真輝 くん せき まさてる 宮崎 壮敏 くん みやざき あきとし ふじむら あおい さん まえだ かんな さん 和田 陽真 くん わだ はるま 佐野 有咲 さん さの ありさ かどの ななみ さん きん より さん いしやま かんた くん ふるや もも さん おしえ なおた くん みやむら わたる くん あきた めい さん たむら ゆうき くん すどう あおし くん なんじょう すみれ さん ひらき ゆりな さん わだ ようへい くん 飯島 しゅり さん いいじま しゅり 内田 澪 くん うちだ れい すずき たすけ くん かついけ こうき くん ひろせ あらた くん 三浦 佑規 くん みうら ゆうき 吉田 和葉 さん よしだ かずは 柳川 勝眞 くん やながわ しょうま 氏名 コメント 長谷川 聡真 くん はせがわ そうま 初めてのテストでいきなり進級できてとっても嬉しい!これからも頑張ります 宮林 優衣 さん みやばやし ゆい これからもがんばって上手になろうね! 合格者一覧 かわむら そうたろう くん たなか えりか さん 村中 晶紀 くん むらなか まさき 柳澤 英虎 くん やなぎさわ えいと 迫田 慶 くん さこだ けい さくら とうじ くん たけうち あらた くん り ひろかつ くん なんじょう すみれ さん さかもと けいすけ くん いいだ さき さん まつい えいと くん しちだ かずと くん いしもと たいき くん まつばら ゆうと くん なかむら みれい さん 小林 優仁 くん こばやし ゆうじん 伊藤 鼓大 くん いとう こた 越野 陽稀 くん こしの はるき 土江 花 さん つちえ はな 龍田 紗帆 さん たつた さほ 大井 春佳 さん おおい はるか 大山 澪 さん おおやま みお 時松 萌衣 さん ときまつ めい 千住 遥大 くん せんじゅう はると たかはし ゆう くん いむら ゆうま くん ささき そうすけ くん とみやま こはる さん 井上 悠希 くん いのうえ ゆうき 林 美利 さん りむ みり うさみ みう さん すずき さくら さん おいかわ ここな さん ひろさわ ゆうしん くん あおき たくみ くん えがわ りお さん ほりこし みれい さん なかやま おうか さん いのうえ ゆうき くん すがい はんな さん くぼた かえで さん.

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風に流される雲の影、舞いながら降ってカメラに叩きつける雨、荒天の中多々良木ダムへの旅お疲れ様でした。 8年前のあれこれを確認しながら進む行程、思い出を共有できることの楽しさがとてもよくわかりました。 言葉が通じ合うことも、一つの共有でしょうか、コミュニケーションが始まってやがて安心や信頼に繋がる。 中国から来られた里子さんが、聞く・話すを経てお手紙を書けるまでになられたこと、暮らしていくためとはいえ並々ならぬ努力をされたのですね、感服しました。 ダムは、ひっそり静かで、おっしゃる通り心を癒すにはぴったりの景色、この先もずっと里子さんの大切な風景でありますように。 次週岡山県の旅もお気をつけて。 投稿日時:2019年11月02日 09:19 pon 「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」 金曜日とうちゃこ版、見ました。 「神子畑選鉱場跡」、覚えている所でした。 多くの人が、汗を流し、働いていた場所は、想像してみるだけで、グッとくるものがあります。 「軍艦島」といい、「労働遺産」とでも言うべきような、、、。 栄枯盛衰は、仕方のないことかもしれませんが、これからも、遺して欲しいです。 地球温暖化も、本当のことのように思います。 雨の降り方が、変わってきました。 正平さんが、長く走ってくれているので、変化にも気づきます。 里子さんが癒やされたという「多々良木ダム」は、静かで、見ている方も癒やされました。 「正平さん、スタッフのみなさん、お疲れ様でした」 さて、来週は、故郷おかやま、、、どちらへ?? 楽しみでーす!! 投稿日時:2019年11月02日 06:42 REIKO 風雨の中を強行して、「たまにはウナギを食わせろ」の正平さんの願いもむなしく、ランチはカレーうどんでしたが、美味しかったのですね。 「どうするの、腹いっぱいになって坂を上がっていくの」との正平さんの一言(笑い)。 とうちゃこの多々良木ダム近くでこう配が急になっている坂、それを見た正平さんが歩いていくことになり、「オンエアを見たとき、おやじさんに笑われるな」。 あのランチを取った食堂のおやじさんに気を使われたのですね。 里子さんのお手紙にあった「晴れたときに水面に映る景色」は雨で見られませんでしたが、里子さんの「こころの風景」を思い浮かべて拝見しました。 投稿日時:2019年11月01日 20:59 ココア 兵庫県4日目は、地元の朝来市にお住まいの、伊藤里子さんからのお手紙。 初めて日本語でつづったお手紙が「こころ手紙」だと聞いた正平さん。 久しぶりに、「行ったろうやんけ!」との雄叫びです。 この義侠心があらわれる瞬間が、正平さんの魅力なんですよネ。 どんなご縁であれ、中国から日本での暮らしになられた里子さん。 山懐に抱かれた朝来市での毎日を、私たちも想像します。 ワイルドな天候に苦闘しながらも、前進するチームこころ旅。 里子さんへの応援歌のようで、シビレます。 嵐の中を自転車で行く映像のリアルさは、「こころ旅」ならではの世界です。 とうちゃこした「多々良木ダム」のほとりで……またも見えざる手で、雨が止みましたね。 正平さんの、8年前と変わらぬ、それ以上に馥郁たる人間味の増した旅姿に酔わされた、今夜のとうちゃこ版でした。 投稿日時:2019年11月01日 20:43 川崎ジンジャーエール 一漕ぎもしない下り坂を8年前は逆走、この坂を上って来られたんですね。 木々も風でうなってる。 そして土砂降りに。 台風の影響の中の続行。 仕事とはいええらいこっちゃ・・・。 8年前の事なのに余程印象に残ってるのか細かい記憶が次々と正平さんの頭の中に走馬灯のように浮かんでるんだろう・・・。 気良く呼び込んでくれた店主との会話がおもしろかった。 銀杏って何であんなに臭いんだろう・・・銀杏拾いに誘われてびっくりした。 でも大好き。 旅はまだまだ続きますもの無理は禁物です。 想像以上に大きなダムにちょっとビックリ。 わざわざこんな場所まで出かけてくるのはどこか遠い故郷に似たような場所があったのでしょうか。 慣れない他国での生活にはストレスも溜まっただろう。 一文字・一文字が丁寧に書かれてあってお上手でした。 皆様もお疲れ様でした。 実は、私事で恐縮ですが、10数年前に見た夢で、 西日本の地図が出てきて、赤丸印が付けられました。 起きて調べると、朝来市辺りだったのですが、 何故かその地図がずっと頭から離れずにいるのです。 投稿日時:2019年11月01日 15:08 60代のひぃちゃん 2011年秋の旅での「神子畑選鉱場跡」。 当時の本放送では、まだ視聴者として定着していなかった私は、2017年放送のディレクターズカット版で、この旅を拝見しました。 「産業遺産」をめぐる旅はあっても、その地にかつて暮らした人の思いをたどる旅番組はありません。 時代と往時をしのぶ、「こころ旅」の真髄が表れたような旅でした。 この番組のすごいところは……当ホームページに、過去の放送当時が重層的に記録されていて、いつでも振り返れるところ。 で、さっそくたどってみると……この坂を上らせた監督さんは、齋藤監督さんご本人だったらしい。 そして台風に翻ろうされたのも、8年前と同じでした。 きょうの兵庫県4日目、朝版から、かつての戦友が集まって旅をたどるような、いい味わい。 伊藤里子さんのお手紙と、「多々良木ダム」。 とうちゃこを楽しみにしています。 投稿日時:2019年11月01日 14:22 川崎ジンジャーエール 神子畑選鉱場跡からスタート。 産業遺産としてドシッと山肌にある姿は迫力満点ですね。 お手紙の表現にアレっと?と思ったのですが、追記を読んでいただき納得!外国出身の方もトリコにするこころ旅〜なのであります。 台風の影響で走り出してすぐ天気が急変していく様子がわかり、下り坂で雨風が向かってきて怖かっただろうなぁと思いました。 前回はずっと登ってきた!とやらせる方もやる方も苦笑い。 もっとキツイ坂いっぱいあった!という正平さんの背後でそうですね!と強くうなづく水サン。 まだまだ大丈夫ですね〜と監督はニヤリ。 こんなシーンがこの番組らしい。 さらに荒天模様でとうちゃこは試練の連続? お気をつけて〜正平さん。 しかも、その時と現在のシーンのシンクロに感激しました! その時も台風は来ていたけれど、やっぱり地球温暖化は確実に進んでいるのですね。 番組はじめ頃の記憶、やっぱり正平さんにとっても思い出深いのか、冴えてる場面が多いかも。 とても今では考えられないハードな距離と激坂の連続。 水さんや齋藤監督との回顧シーンに、正平さんとチームこころ旅が今もそうして走り続けている事に、時の流れる速さと共に深い敬意を感じました。 投稿日時:2019年11月01日 11:10 こもまま 冒頭、あ、ここはあれかな? と思ったらやはり みこばた でした。 懐かしい。 覚えてます。 あの廃墟の佇まいが印象的ですから。 正平さんの紅葉へのコメントが笑えた。 坂を下った途中で止まり、「あの頃は若かった」のおしゃべりが、皆さんと一緒に年を重ねてきた身には心の底から納得できる。 おかしいよね。 今回の方の手紙に「どうりできたないと思った」との言い方は決して失礼ではなく、馬鹿にしたものでもなく、こういうコメントをシレッと言えるのが良いと思う。 私も、難しい漢字をきちんと書かれているのに、ちょっと舌足らずの文面が不思議でしたから。 いつもながら思いますが、こういうわざとらしさが無い番組はいいですね。 雨の日の、岡崎監督の晴男Tシャツではないけれど、ギャグで、嵐を呼ぶ男Tシャツなんて…正平さん、着込んでいそうな〜んて思ってしまいましたわ。 今日のスタートの場所で、こころ旅42日目にして、あの名言 [山がオシャレをし始めたんです]が生まれたんですね。 今年は、地球温暖化のせいなのか、残暑厳し過ぎたのでしょうか、紅葉が遅いですね。 まだまだオシャレ知らずのひよっこなんですね。 ダムの景色が、お天気のお陰、正平さん達の頑張りのお陰で、幻想的に見えるかも知れませんね。 投稿日時:2019年11月01日 10:04 ぶらうにぃ お便りの下段に謎の「歳」。 54歳でホームシックって・・・。 一字・一字丁寧に書かれた文章。 正平さんが読まれてる間にいろいろ??でしたが読み終えてから分かった謎の答えと今夜のとうちゃこのダムが結びつきました。 あっという間の4個目の兵庫のこの場所は8年前に訪れてた場所。 あれ以後に関西ローカルの情報番組で何度か紹介されましたが元はこころ旅だったのでは?今朝は一本の木から地球温暖化が証明されましたね。 確かにずれてます。 今日から11月というのに我が家の窓は全開です。 テロップで出た台風18号の猛烈な風、10月は次々と狙い撃ちに会い多大な被害が出ました。 新井さんのカメラレンズも土砂降りに。 もう8年たつんやな~と 私も何だかしみじみ。。。 台風の風にあおられる正平さんの背中を見ながら いろいろな思いがよぎります。 こころ旅はもはや生活の一部と思っていたけれど 人生の一部かも。。。 一所懸命書かれた文字が あたたかい。。。 2019秋の旅• 2019春の旅• 2018秋の旅• 2018春の旅• 2017秋の旅• 2017春の旅• 2016秋の旅• 2016春の旅• 2015秋の旅• 2015春の旅• 2014秋の旅• 2014春の旅• 2013秋の旅• 2013春の旅• 2012秋の旅• 2012春の旅• 2011長崎の旅• 2011春の旅• 2011秋の旅•

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