セザンヌ uv シルク カバー パウダー。 セザンヌUVクリアフェイスパウダーのケース互換性

セザンヌ「UVシルクカバーパウダー全2色」質感&色味&感想♪

セザンヌ uv シルク カバー パウダー

セザンヌの、本当に超優秀プレストパウダーです。 ぴったり目のケースから紹介しますね。 レフィルの方が小さければ入るわけですが、ケースが大きすぎると、ちょっと気が進まないですよね。 後半に紹介します。 ケースだけ買えます。 ピッタリです。 黒い薔薇レリーフのコンパクトはもうないのでしょうか? こちらもレフィル部分は同じサイズです。 けっこう可愛くてテンション上がりますね。 こちらもピッタリです。 ピンクのケースもありまして、そちらは薄型。 お好みで。 限定ケースもめちゃくちゃ可愛いです。 写真では限定の水森亜土さんコラボですが、通常ケースにも入ります。 薄くて綺麗なケース。 大理石風なのは限定です。 でも可愛いですよね。 塗装がハゲやすいのが少々難ですが、それを上回る可愛さ。 入りますが、レフィルの方が小さいので空白ができます。 意外とぴったりです。 スマートスキンの方が大きい印象でしたけれど。 でもケースが分厚いですね。 セーラームーン好きだった方にはいいかと。 気持ち、セザンヌの方が厚みがあるかな、というくらいで、許容範囲です。 リフィルの方が小さいので余白ができます。 シンプルでけっこう薄くて好みですが、パフは薄いのしか入らなそうです。 (メディアのプレストパウダーケースに添付の薄いパフは入りました) セザンヌUVクリアフェイスパウダーが入るその他のケース ・アクアアクア ・MiMC ・サナ毛穴パテ職人 ・タイムシークレット ・セフィーヌ ・キス ・ディエムクルール またこの他、ゲラン、イプサ、マキアージュ、シュウウエムラ、エテュセ、レブロン、ナチュラグラッセなどの少し大きめケースにも入りますが、少し隙間ができます。 番外編 セザンヌUVクリアフェイスパウダーが入らないケース ・オルビス プレストパウダー用ケース パフなし。 ケースに入るかと言えば入りますが、入るべきところに入っていません。 オルビスは直径が小さいんですね。 ・ちふれ。 ちふれはオルビスとほぼ同じ大きさです。 ・ヒロインメイク。 明らかに小さいケースです。 入りません。 セザンヌのおしろい一覧 セザンヌのおしろい一覧は、セザンヌのサイトから確認できます。

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【セザンヌ】クリアフェイスパウダーvsシルクカバーパウダー【比較】

セザンヌ uv シルク カバー パウダー

いつまでもあると思うな、親と金とフェイスパウダー。 プレストパウダーはまだあると思っても底が見えたら要注意だ。 気付くと粉々になって蓋をあけるとお祭り騒ぎ。 こうなったらもうおしまい。 使えないことはないけど出先で開けると大変なことになるし、粉の調整もめんどくさいことになります。 何度も言ってますが、日常のベースメイクはパウダーのみを使用しています。 毛穴魔神で テカりの伝道師でありながら ものぐさ大臣で メイククレンジング負担削減委員会である私がいかにして肌色パウダーとルースパウダーを避けるようになったかは何度か言ってるしここでは割愛しますが、 とにかく自分でだいぶ選択肢を狭めて 安くて無色でUVカット効果がありソフトフォーカス効果がなんとなく感じられるプレストパウダーに限っています。 このどこまでも続く大海原のようなコスメの世界で、私の選択肢は不忍池くらいの広さです。 それを実現しているのがヒロインメイクのクリアパウダー。 肌色のついたパウダー恐怖症ですが当時各地で絶賛されてたしクリアっていってるからと試したけど、やっぱ肌色だなーと思ったっきりでした。 しかし今つけてみたら全然大丈夫。 拍子抜け。 そしてお値段を考えたら抜群に良いパウダーだと思います。 肌色はつきますが「クリア」と謳うだけあって粉塗った感が比較的少なく、 カバー力はほとんどありませんが完全に無色の粉よりは補正されるので、すっぴんにしては良い感じという見え方です。 考えてみれば私が肌色パウダーを避けるようになったのはグリセリンフリーを始める前で、毛穴の凹凸の凸が酷いときの話。 今も凹はあるけど凸はほぼ改善されているのです。 肌色の粉を塗った瞬間に塗らなきゃよかったって思うやつでしたし、時間がたってテカってきたところでティッシュオフして直したりなんかしたら 「恥の上塗り」ってこういうことを言うのかもしれないって間違った言葉の使い方をしたくなるくらいに、汚に汚を重ねる感じになっていました。 クリアパウダーを使ってみた感じだと、そりゃ美しいということはないけれど、パウダー塗る方がよりきったねーっていうほどではありませんでした。 意外といけるようになっていたのかもしれない。 そんなときちょうどセザンヌから新しいパウダーが発売されていました。 UVシルクフェイスパウダーっていうのが、外装的には今回発売されたカバーパウダー同様にUVクリアフェイスパウダーの対になる形で色違いのパッケージなんですけど、中身のコンパクトは全然別物だし、セザンヌの什器の中でもだいぶ目立たないところに配置されてたやつですね。 私も、あーそんなのあったーようなきがするーっていうくらいです。 この度、外装だけでなくコンパクト自体の見た目もUVクリアフェイスパウダーに寄せて、UVクリアフェイスパウダーのように陽の当たる場所に出たいんだ~っていう意思を感じました。 左が新しいシルクカバーパウダー、右がクリアフェイスパウダー 中のパフもクリアパウダーと同じ、小さくて小さくて薄いやつでした。 680円だもの。 スペック比較 UVクリアフェイスパウダー• くすまず透明感が続く、さらさらクリア肌おしろい• 4色展開(01ライト、00ライトベージュ、02ナチュラル、P1ラベンダー)• さらさらタイプ• しっかりカバーで、紫外線も強力カットするシルク肌おしろい• 2色展開(01ライト、02ナチュラル)• しっとりタイプ• どちらも単体使用であればメイク落としは不要です。 使ってみた印象による違い シルクカバーパウダーの方が粉がしっとりしてるとか細かいとかは私にはよくわからなかったですが 愚鈍 、クリアパウダー同様にお値段以上のお粉であることは間違いありません。 指でとってみると確かにシルクカバーパウダーの方がしっとりしてるような気がする。 そしてどちらも若干ツヤ感のあるセミマット。 シルクカバーパウダーはラメなしなのはいいところだと思うのですが、クリアの方はラメ入ってるけど全然目立たないのでそこもそんなに違わない気がする。 でもSPF50で問題なく使えれば、私の長年の悩みが680円で解消されてしまいます!どうしましょう!! 期待をこめてつけてみます。 顔につけてみた印象だと、やっぱりカバーパウダーの方がカバーパウダーしてるなと思いました。 粉ぬったぞーって感じする。 それでいてカバー力が凄くあるって感じでもないかなあと。 私の使ってるクリアパウダーが00ライトベージュという黄みのある色味なので、頬の赤みやムラは結構さらっとカバーされるんですよね。 なんでこの色にしたのかわからないけど。 多分ライト、ライトベージュ、ナチュラルで色的に真ん中だったからなのかな…当時の私に聞かないとわからない。 塗りたてはいいんだけど時間たつとちょっと黄色いな~って感じてる…クリアパウダーもナチュラル買って比較すればよかった。 でもライトベージュも悪くはない。 そんなわけでカバーパウダーのカバー力は強くは感じなかったんだけど、クリアパウダーよりもパウダーファンデーション寄りのものだとは思いました。 何かと比較されるキャンメイクのマシュマロフィニッシュパウダーに近いのはカバーパウダーの方かも。 セミマット仕上げだし、マシュマロフィニッシュよりはナチュラルに使えると思いました。 カバー力ならマシュマロだと思う。 使ったの昔だから違うかもしれないけど。 時間経過による違い ここで違いがはっきり出ました。 カバーパウダーめっっっちゃテカりました… クリアパウダーでは鼻はテカるけど、ほかは皮脂が馴染んで粉っぽさがなくなり、ちょっとツヤっぽくなってちょうどいいくらいでした。 カバーパウダーは頬はテカり、鼻はテカりというよりヌメヌメでした… しっとりタイプを謳っているので、その看板に偽りはないのだと思います。 冬で乾燥が気になる方にはちょうどいいかもしれません。 冬でも鼻が油田だという方、皮脂を押さえる意味でパウダーを使うんだという方はクリアパウダーの方がよろしいかと思います。 クリアでも鼻はテカるからベビーパウダー系のものを併用しようかなとも思ってる。 プレストの。 とりあえずヒロインメイクも買っとこう。 大人ではあんまりいないと思うけど、すっぴんにパウダーだけ塗ってる系の人は参考になさってください ほら…高校生とかも読んでるかもしれないし…(震) 基本的に社会人、それもアラサー以上しか読んでないつもりで書いてるところあるけど、フォロワーさんとか普通に学生さんいるからもっとゆるふわしたものや人を参考にしてほしいと切に願ってる。 いつも見てくださってありがとうございます(土下座) しかしクリアパウダーのおかげで肌色のパウダーに自信が持てました。 肌色もOK、ルースパウダーもOKとなったら選択肢が不忍池から琵琶湖くらい広がっちゃうから逆にどうしよう。 とりあえず肌色のプレストまでにしておいて印旛沼くらいにしておくか… ルース使わないのって肌がどうとかじゃなくて めんどくさがりでだらしないからっていうだけの理由だしな。 それは 治ってないし。 春になったらまた高UV効果のプレストパウダーを探す旅を始めたいと思います。 とりあえず今はUVクリアフェイスパウダーとヒロインメイクで生きていきます。 tsumuri30.

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セザンヌUVクリアフェイスパウダーのケース互換性

セザンヌ uv シルク カバー パウダー

セザンヌの、本当に超優秀プレストパウダーです。 ぴったり目のケースから紹介しますね。 レフィルの方が小さければ入るわけですが、ケースが大きすぎると、ちょっと気が進まないですよね。 後半に紹介します。 ケースだけ買えます。 ピッタリです。 黒い薔薇レリーフのコンパクトはもうないのでしょうか? こちらもレフィル部分は同じサイズです。 けっこう可愛くてテンション上がりますね。 こちらもピッタリです。 ピンクのケースもありまして、そちらは薄型。 お好みで。 限定ケースもめちゃくちゃ可愛いです。 写真では限定の水森亜土さんコラボですが、通常ケースにも入ります。 薄くて綺麗なケース。 大理石風なのは限定です。 でも可愛いですよね。 塗装がハゲやすいのが少々難ですが、それを上回る可愛さ。 入りますが、レフィルの方が小さいので空白ができます。 意外とぴったりです。 スマートスキンの方が大きい印象でしたけれど。 でもケースが分厚いですね。 セーラームーン好きだった方にはいいかと。 気持ち、セザンヌの方が厚みがあるかな、というくらいで、許容範囲です。 リフィルの方が小さいので余白ができます。 シンプルでけっこう薄くて好みですが、パフは薄いのしか入らなそうです。 (メディアのプレストパウダーケースに添付の薄いパフは入りました) セザンヌUVクリアフェイスパウダーが入るその他のケース ・アクアアクア ・MiMC ・サナ毛穴パテ職人 ・タイムシークレット ・セフィーヌ ・キス ・ディエムクルール またこの他、ゲラン、イプサ、マキアージュ、シュウウエムラ、エテュセ、レブロン、ナチュラグラッセなどの少し大きめケースにも入りますが、少し隙間ができます。 番外編 セザンヌUVクリアフェイスパウダーが入らないケース ・オルビス プレストパウダー用ケース パフなし。 ケースに入るかと言えば入りますが、入るべきところに入っていません。 オルビスは直径が小さいんですね。 ・ちふれ。 ちふれはオルビスとほぼ同じ大きさです。 ・ヒロインメイク。 明らかに小さいケースです。 入りません。 セザンヌのおしろい一覧 セザンヌのおしろい一覧は、セザンヌのサイトから確認できます。

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